スムージー飲んだら気持ち悪くなった。。
これSサイズやないやろ!

哀しい夢で寝不足気味の僕がいる 鏡の中
失くした言葉思い出せずに朝は過ぎてゆく
やさしさの意味はきちがえて
いくつもの季節をやりすごしてた
ありったけのこの声を届けて欲しい君のとこへ
悲しみを残したまま僕らは次の場所へもう踏み出してる
明日に向かう風が町を通り過ぎて
少しずつ変わってけばいい
いつの皮下この痛みが眠りにつければいい
あれからいろんな事考えてみたけど僕なりに
憧れだけで生きていくほど無邪気でいられない
刻み続ける時の中で
それぞれの願いが震えている
ありったけの君の声を聞かせて欲しい今すぐに
ずっと先を見つめてても今はまだ思い出と呼べそうに無いから
ありったけのこの声を届けて欲しい君のとこへ
悲しみを残したまま僕らは次の場所へもう踏み出してる
明日に向かう風が町を吹き抜けてく
振り返ればあの道から
あの日の二人が僕らを見送ってる