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アラフォーパート主婦のYukiです!


パート代10万円で、人生をちょっと豊かにしたい✨

ジュエリーとファッションが好きな私が、

“どこに散財するか?” を楽しみながら考える

アラフォー主婦の戦略散財日記です😇


RISU算数のタブレットを息子に差し出したのが春休み中。



その後、どうなったかといいますと…



あのですね…



PRだからって、嘘ついて取り繕うことはしたくないので正直に言いますね…



息子、RISUの体験中に逃亡しましたー笑い泣き



いやー。

息子との付き合いも、もうすぐ12年になるのに

完全に息子のこと買い被ってましたね真顔



一筋縄ではいかない子供だったのを完全に忘れてたわ。

私の悪い癖ですが、頭の中で勝手に作り上げた理想の子供とのアハハウフフ〜のRISU算数ライフを想像してたんです。



で。


息子がなぜ逃亡したか?なんですが…


タブレット操作につまづいたからです笑い泣き

そんなことある?!



RISU算数って無学年スタイルで

子どものレベルに合った問題を出してくれるのが特徴なので


タブレットが届いたら、まず最初にテストを受けるんですね。



で、当然息子にもテストを受けてもらったんですが、、


タブレットの操作で特徴的な箇所があり(小数点の位置を選択で選ぶ)


それに気付かないままチェックを押してしまった息子、



分かってた問題を✖️にされたことに納得がいかず、あっという間にどこかに逃亡しました真顔

一緒にやるなり、最初に説明するなりしとけば良かった…完全に私のミスですね…



ここまで読んで心配になった方いると思うんですけど、

大多数のお子さんは問題なく使えると思うので安心してくださいね笑い泣き




調べてみても、


小さな子でも楽しくRISU算数に取り組んでるレビューばかりなので、

操作性で躓いてヘソ曲げる子はかなりの少数派かと笑い泣き



とまあ、そんなこんながありましたが、、、


ここらは気を取り直して、、、


母である私が、RISU算数を体験した感想を書きますねっっちゅー

せっかくのPRきて張り切ってたのに泣きそう…



結論からいうと、

ハマる子にはめちゃくちゃハマる学習スタイルです〜おねがい


メリット


我が家は過去にチャレンジタッチをやってたんですが、

その後、Z会の紙教材にシフトしています。


タブレットから紙にシフトした理由は、


・タブレットだと親が進捗状況を把握しにくい

・どこで躓いてるかを可視化しにくい


という点が気になったからなんですよねあせる

紙だと丸つけする手間はかかるけど、その分、どこで躓いてるかが分かりやすい。



RISU算数の場合は

こんな感じで迷路のようなスタイルになっていて



好きなステージから選んで、自由に進めていけるようになっています。



どこからでも進められるけど、

このステージをクリアしないと進めない、というステージがあるので、


抜け漏れの心配はありませんビックリマーク




1つのステージのなかには25個の問題があるんですが、


1つが大体2〜3分で終わるくらいの分量なのと、

100点を取れば、25個全部クリアする必要はないので、

理解できている単元はサクサク進められますひらめき電球




そして

何問か解くと、ちょっと前にやった問題の復習をしてくれます合格



システム化して自動的に反復学習を組み込んでくれているので、

記憶にスムーズに定着できますひらめき電球




ちなみに、


ステージをある程度クリアすると、

登録したメールに学習の進捗状況を送ってくれるので、


親がタブレットを確認しなくても、どこまで進んでるか把握できます〜合格



「わかったつもりで進んでしまう。」


というのが

先取り学習を進めるうえで1番避けたい点かなと思うので、


ここらへんのサポートが手厚いのはメリットですねおねがい



・チャレンジタッチの、親は楽だけど、進捗が見えにくいという点と、


・Z会紙教材の、親の関与が多い(丸つけ、教材の整理含め)


という点が両方克服されていて、

とってもバランスの良い教材だなと思いましたアップ




・丸つけ地獄から解放される

・学習状況を細かく把握できる


ので、忙しい家庭でも無理なく先取り学習を進められますニコニコ


デメリット


デメリットでいうと、我が家的にはタブレットの操作性でしたね泣き笑い


具体的には、


・小数点の付け方が直感的でない

・タッチペンの反応に若干のタイムラグが生じる場合がある

という点。



うちの息子みたいに操作性で躓く子も少数ながらもいると思うので、


RISU算数が気になる方は、

いきなり本契約ではなく、1週間のお試しから始めると安心ですアップ

記事の1番下にリンク貼ってます。



こんな子におすすめ


私が実際に使ってみた結果、RISU算数がおすすめだと思うのは、


・コツコツタイプ

・先取り学習したい子

・つきっきりで勉強見るのが難しいご家庭


だと感じましたニコニコ



逆に、向いてないなと思うのは、


・最初で躓くとやらないタイプ(我が家の息子タイプw)

・タブレット操作にストレス感じやすいタイプ


かなと思います



1週間お試しはコチラ


下のURLをクリックしてクーポンコードを入力、申し込むと、

本契約前に1週間お試しで学習することができます


▪️URL

・RISU算数:https://www.risu-japan.com/lp/cdf07a

(対象・年長〜小学生)


・RISUきっず:https://www.risu-japan.com/lp/kids/cdf07a

(対象・年中〜年長)


▪️クーポンコード

cdf07a


そのまま本契約する場合は、お試し費用は無料ニコニコ


1週間お試しのみで終了する場合は、1,980円(税込)かかります!!



まとめ


正直、合う合わないは子どものタイプによると思いますひらめき電球

うちみたいに、最初の段階で躓く子もいるので泣き笑い


ただ、

・先取りしたい子

・コツコツできる子

には、とっても良い学習教材だと思いますアップ



それに、


丸つけ地獄から解放されたいけど、学習状況はしっかりと把握して安心したい!

というご家庭にもピッタリかなと思いますニコニコ



春休み〜新学年が始まる今の時期は、実は1番差がつきやすいタイミング。


まずは1週間、新しい問題集を買うくらいの気持ちで気軽に試してみるのもおすすめです合格