読書のみなさんこんにちは!雑学博士です!

みなさん好きな事や興味はありますか?
もし持っているならば、それは脳に良い影響をもたらしているかもしれません。
今日は脳に良い事5選を見ていきましょう!
1.楽器を演奏する
実はピアノは弾くことで、本を読む行為や学校の勉強をするよりも脳が働く領域がダントツ的に多いです!
ピアノだけではありません。
リコーダーやギター、太鼓まで幅広い楽器にも効果があります。
さらに曲を聴くだけでも脳の効果があります。
特にクラッシックやあまり聴かないジャンルなど様々な曲に脳が反応して活性化します。
また楽器を弾く際に指を使う事で運動野が活性化し、さらに曲の音色が間違えていないか聴覚で判断や曲曲を思い出す行為でほかの行動をするより活性化する証拠です。
2.本を読む
知識が増えるため、発想力や語彙力や判断力やストレス軽減まで効果が発揮する為一石4鳥以上です。
またIQが高まる為、学校の勉強では有利に立てるでしょう。
3.運動をする
また運動以外にも寝る事でも老廃物を除去できるので、やってみると良いでしょう。
その他に計画や戦略を立てる際に使う脳の司令塔、前頭葉の前頭葉皮質が運動をしない方に比べて多い為、認知症の予防を遅らせることのできます。
うまくいけば、一生認知症にかからずに過ごせるかもしれません。
4.チェスや将棋をする
私はチェスをしていますが、やはり相手の気持ちや行動を考えたり、罠や騙しを作ったり、駒を攻防するなど様々な行為をしていますが、やはりここでも脳に良い影響が出ています。
チェスや将棋は感覚機能や判断力や芸術に司る機能やストレス解消や暗記力や思考力などなど数え切れないほど効果があります。
チェスや将棋の他にもモノポリーや麻雀、はさみ将棋にも効果があります。
これらのゲームはインターネットのゲームよりも遥かに効果があります。
ですが、テトリスやぷよぷよなどのパズル系ゲームは例外です。
5.新しい言語を習得する
誰しも一度は他の言語を聞いたことはないでしょうか?
例えば
「yo hablo español.」スペイン語
「我 要说 中文。」中国語
「I speak English.」英語
など様々な言語がありますが、一つの言語しか喋らない人に比べて二か国語や三ヶ国語以上を喋る人は脳の切り替えや脳の柔軟性や効率性(記憶のしやすさや物事に対するやり方)や認知症予防(平均5年遅らせる事が可能)などの効果が結果として出ます。
さらに言語の習得はほかの国の文化や思想などが直接自分に入ってくるので、そこで様々な発想や考えや多文化の受け入れやすさなどの効果が加えて入ります。
・最後に
今回の記事はどうでしたか?
脳を機能を高める方法はその他にもたくさんありますが、一番大事なのは自分の好きな事をする事です。
自分に投資をして今後の人生に良い結果をもたらす助けにもなるでしょう。
しかしほとんどに人は
「こんなの意味がない」
「こんなのやって意味があるのかなぁ」
「つまらなくなったからやーめた」
などいってしまいます。
すぐに辞めてしまってもいいのです。
だってつまらない事やっても人生に意味が無いのですから。
逆につまらないと思ってやるとストレスになり脳の働きを逆に悪くさせてしまいます。
一番大事なのはつまらなかったと結果を残して自分の好きな事を探せて面白いと思って続けたらそれは自分に対しての良い投資であり、周りの人に影響を与えるでしょう。
最後まで見ていただきありがとうございました😊
この記事が良かったら「いいね」や他の友達に教えてください。
それじゃ ばいばい!




