A.B.C-Z SLTconcert
大阪城ホールラスト。
夏から続いたコンサートが終わっちゃう…
スタンド後列でしたが
オープニングのとっつー真っ正面だったのでもうこれで悔いないわぁ…なんて思ってました。
では、オーラスレポ。
いつもの通り順不同です。
(あとたぶん3公演分混ざってるとこあるかと思います…)
最初にトロッコ乗るとき、確か河合君と五関くんだけ何か言う。
河合『河合郁人です!』
五関『ごっちやで~。ごっちやで~』
A.B.C-Z LOVEのときも、『たのしかったやろ?』とか
ごっちだけ、いつも関西弁でやってくれてた。
EVERLASTING LOVE
とっつー、敢えて、はっしーに背中向けて待ってる。
振り向く。
ふたり近づいてって、
はっしーがとっつーの髪に触れる。
はっしーの首もとにコテン、と頭のせるとっつー。
きゃぁぁって悲鳴(私だけじゃなく会場がですよ!(笑))
暗転しないではけるところまで見たかったです。
(スタンド後列じゃ追えない!(笑))
(これ終わって、はけて着替えて、
二人で回転するやつにのって
(ジャニワの宇宙船みたいな感じの)
二人出てくるんだけどいったいどんな顔してやってるんだろ…)
このあと
ごっちと塚ちゃん早めに出てきて二人ダンスするんだけど
ポールを滑り降りる前のごっちの顔が誇らしげで好き。
体格差が凄くて同じダンスでもすこし雰囲気が違う。
とっつーソロ。
服は代々木のに戻ってました。
出だし
『座長!!
座長には俺たちがついてるじゃないですか!!
おお!!』
って寝盗られ宗介のセリフ言ってから歌に。
(ジミーちゃん(丈くん)来てたからかなー(^^))
今回のコンサート、何かと出演舞台に絡めてて
見に行った人なら面白いね。
(オープニングのハシ出るだけで嬉しいやつ)
またJr.ときゃっきゃっしてるの、可愛い。
ごっちソロ
代々木ではよく見えなかったけど
ライトの演出とか
(大阪は関ジュがやってた)
細かいステップとかよく見えた。
(しかし何度見てもライトの演出は
コイベビのタクシーのシーンが甦る。)
花言葉のとこ、
はっしー言い換えようとしてくれたけど、
噛んじゃった!
橋本『ちょっとかんじゃったよ!(笑)』
ファイブスターのポーズとるとき、
河合『みんなもやって!』
三回目くらいにはっしーに近づきかけたとっつー。
でも、はっしーが何か言おうとしたらそのまま歌にいってしまった……!
河合くんソロ。
『SMAPみたいにおおきくはばたきたい!』
もう堂々と言いました。
フライングでまた、急降下させられて
『ひゃー!!もらしちゃう!!』
下りてきて
『もろ!』
上の方にだきつきすぎ(笑)
かにばさみみたいになってるけど(これ通じる?(笑))
ごっちと塚ちゃんが持ってきたTシャツ、
諸星くんにきせてもらう。
顔をぷはっ!と出したところで諸星くんの顔を見て
河合『わぁっぶさいく!』
諸星『誰がシュレックだ!』変顔。
ここまでが一連の流れ(笑)
戸塚『ジョッキーJr.、ありがとぉ~』
塚田『いまの、ジョッキーJr.て言うの?(^^)』
MC。
橋本『立ち見のおきゃくさん、みた?』
塚田『みたよぉー!』
橋本『ほんとに?』
塚田『ほんと!あの壁と壁の間にいるの!
こっちにも!!』
ありがとーねーって手を振る。
公演数。
河合『今日でおわっちゃうけど、やっぱり3日間はやりたいよね!』
\拍手/
河合『あのさ、聞きたいんだけど、日にちと回数って
どっちが多い方が良いの?
今回のさ、昨日は夜、きょう昼と夜じゃん。
でも、3日間やって、夜、夜、夜、てした方が良いのかな?』
橋本『えーもったいなくね?それだったら昼もやりたい!!』
河合『昼公演もあったほうがいいよね。
暇だもんね。昼暇だもん』
橋本『こら(笑)』
河合『寝ちゃうもん。
ね、ほんとにどっちがいーのかな??』
ど っちが来やすいのかな?とかいってると
戸塚『その辺はね!!!
たぶんみなさんのほうが調整上手なのでは?ね?』
めっちゃにこにこで聞かれた(笑)
そうですけども!!(笑)
そこは日数も回数もだけど、
地方にどんどん飛んでほしいです。
河合『関西ジュニアも出てくれてますし』
見に来てくれてます!
河合『え、みてる?』
塚田?『河合くんが寝てるときに挨拶来たんだよ』
河合『マジか!』
アリーナの後ろに、
向井君、室君、リチャード、丈一郎君、大西流星くん。
河合『言っていい?LHDに見える(リチャードのせい)(笑)』
ありがとーっていうけど
河合『うまくコミュニケーションとれないんだよねここから!』
戸塚『丈~!!』
丈一郎『はいー!!』地声で返事。
戸塚『ジミー!!』
丈一郎『はいー!!!!』また地声。
戸塚『おぉ~腹から声出てるな(^^)』
舞台のまんまだ・・・( ;∀;)
河合『室げんき?』
室『はいー??』
河合『そのサングラスかけてよ!』
首に掛けてたサングラスを見つけられて
嫌がる室くん。
隣のリチャがかける。
爆笑。
戸塚『マッカーサー司令官!!!』
河合『ずるいよなーアイツ!!(笑)』
戸塚『Born to be Wild~』
とっつー歌いだした(笑)
河合『それ、井ノ原さん歌ってたよね』
室くんもかける。笑われる。
河合『流星おっきくなったな!』
イヤイヤと、否定する流星。
ありがとーね、って。
河合『ぼーんとぅびーわいるど
歌ってたよね、長野君。
なんでいま、長野くん、っていったんだろ。
井ノ原さんっていったのに。
井ノ原さんと長野さん。』
河合君、何かでダイヤモンド、ユカイって言ったんだけど
なんでだったんだろ??
(またこれで『年がばれるね』とか言われるのかと思ったのになかった)
ツンデレ。
河合『キクで髪上げ過ぎてさー、最近髪がヤバイの。みて?』
前髪上げたとこ(左のおでこ)、見てあげるはっしー。
橋本『え…?え?やばくねぇ よっ!!バカじゃないの?!
本当に悩んでる人に謝んな?!』
河合『(たじろいで)あ、ご、ごめん…バカでごめん…。
クイズでもすぐ負けて帰っちゃうし…(´・ω・`)
でもこっちも…』
逆側のおでこも見てもらう。
橋本『こっちの方が全然ヤバくねえわ!ほんとに!!』
河合『えっじゃあさっきの方がヤバイの?!』
橋本『あ(笑)いやでも、ほんと全然だから。』
河合『ごめん』
橋本『いーよいーよ、愛してるっ』
五関『さっきバカって言って、愛してるってすげーな(笑)』
橋本『ツンデレなのぉ~(笑)』
河合『サンチェさんがたまに優しいと安心する(笑)』
橋本『あのひとツンツンツンツンツンツンツンデレ、だからな~(笑)』
はっしー、おとといリコーダー買っ たの
披露したかったのかな、用意してた!
橋本『ねぇちょっと笛もってきて!!』
リコーダーでました。
橋本『ほら』
おお~と、むらがるメンバー。
河合?戸塚?『わー掃除するスティックもついてる~!』
すごいね、木目ついてるね、家具みたいだね、って(笑)
はっしー、持ってきてからちょっともたもたしてたら
塚ちゃんリコーダー吹いちゃった!
というか、咥えた。

会場もみんな、えー!!ぎゃー!!って。
たおれるはっしー。
橋本『マジかよ!!!』
戸塚『こどもたちー!!見てないよな?
いまのは忘れるんだ!!
お母さん!お願いしますよっっ!!』
橋本『マジで…本気ムリなんだけど!!!!!』
戸塚『だれか!!!!アルコールを!!
アルコール 除菌をぉぉ!!!』
起き上がったけど、
おらぁ、と巻き舌でおこるはっしー。
段々顔が本気で塚ちゃん睨んでて。
あ、やばいっておもった塚ちゃんがバクステ方面に逃げた。
本気ダッシュで追いかけるはっしー。
バクステで捕獲。
塚田『わーーごめーーん!』
橋本『マジで。』
捕まえて、センター花道二人で帰ってくる。
橋本『あ、あのズボンちょーだいよ?ね?
そしたらゆるす。』
塚田『え、あの?』
橋本『うん。』
塚田『わかった…』
橋本『やった!ほんとにだよ?』
え?解決?(笑)
ジュニアが除菌クリーナー持って来てくれた。
戸塚?『はやく浸透しないうちに!』
浸透(笑)
橋本『ちょ、どのへんまで?どこまでなめた?』
塚田『ここ(音がでるとこ?)』
橋本『だいぶいってない?』
塚田『ここね(吹くとこ)、のどちんこ当たってる』
橋本『いやこれ結構いったな!!!(笑)』
橋本『まじ約束だかんね、ちょーだいよ。
エルメスみたいでいいなっておもってたんだよね。
あれ、いくら?』
塚田『えーと4,000円。』
笛は?
橋本『2000円』
塚田『えーでもあれ、一点もので…』
橋本『ちょーだいよ!!』
塚田『でももうあれしか…』
橋本『じゃあリコーダー新しいの買ってよ!』
塚田『うん』
橋本『じゃあこれソプラノだからアルト買ってよ』
河合『え、リコーダーってアルトもあるの?』
橋本『うん、もっと太いやつ』
塚田『…やっぱりズボンあげるよ!
はっしーにはいてもらいたい。』
河合? 五関?『それはそれでなんかキモい(笑)』
とっつーはリコーダーが入ってたケースをじっっと見てた(笑)(材質確認)
で、きれいに除菌して(笑)
吹いてみって。
五関『でもまだレパートリーが少ないんだけどね』
さすがずっと聞いてるからよく知ってる(笑)
戸塚田『これ、どこから音出るの?ここ?』
二人でマイクをいろんな空気の出口に当ててあげる(笑)

音がおかしいらしい。なんか割れてる。
河合『五関、これいつもの音?』
五関『いや、昨日はもっときれいだったよ?』
塚田『はっしーが押し倒すから…こわれたんだよ』
橋本『もっといい音なのに…割れる!』
塚田『だからさっき押し倒すからぁ…』
河合『その顔やめろ!そのまぶた腹立つわー(笑)』
で、ピタゴラスイッチ。なん とか音も戻って演奏できた!!

橋本『塚ちゃんくわえすぎ!小道具食べ過ぎ!』
河合『よく食べるよね。』
雑誌撮影とかの小道具をすぐ口に入れるって。
河合『ハーモニカ縦に食べちゃうもんね。』
塚田『なにか面白いことを、っていわれると食べちゃうんだよね。』
河合『香取君みたいに横じゃなくて、縦にたべるからね』
\えー!!!/
塚田『耳から音がするよね、ハーモニカ食べて、
口閉じてふんーってやると、ふぉーって鳴るの(笑)』
橋本『そこからしか出ないからな!(笑)』
キャラのはなし。
あれ、なんか様子が?っていうと
だーくねすさん?
塚田『どぅどぅどぅどぅどぅ♪だぁくねす!』
笛を吹いたときからすでにそうだった、とかいう(笑)
塚田『塚リカと、 だぁくねすと。
どっちのがみんなすきなのかな』
河合『多数決とる?拍手してもらって。
少クラ方式でいきまーす(笑)』
塚リカのほうが多い。
河合?『だいぶ塚リカちゃんとか、やってないの?』
塚田『いや、去年コンサートでやってるよぉー』
橋本『えっあれ一年前か!とっくの昔とおもってた!!』
でもなかなかやらないのは。
塚田『塚リカちゃんはねぇ、オタ活が出来たら出てくるんだよね…。
最近忙しくて、全然できてないから、だから出てこないの』
河合『そーなんだ!塚リカちゃんは
オタ活ができないと出てこないんだ!』
塚田『そう。今は、お仕事が忙しい。
それはとっても幸せ。
暇なときにオタ活してても楽しい。それも幸せ。
結局、忙しくても暇でも 幸せ。
生きてるだけで幸せなんだよ!!!』
すげーよ塚ちゃん…(笑)
河合『そのキャラでテレビでないの?
アウトのとかさ。』
塚田『そこは、でないね。
目指してるのは、Mステだから。
ほらっ!スカート短いからみえちゃう~!!』
おお、どうしたどうした?と、上三人。
橋本『これ、Mステのイメトレだよ』
はっしー理解はやっ(笑)
塚田『もうー、階段から見えちゃう…』
五関『いや、お前太もも太すぎて隙間などできないだろうが!!みえねーよ。』
急に上からごっち(笑)
戸塚『(自分の太もも指して)はははっ!
ハムですもんね!ここにハム持ってんの!!
お中元とかに、ここをすぱーーんって切って送っちゃうんだ!!!(笑)』
なんかのスイッチが入ったとっつー(笑)
ちょっと座ってみろってなって
メンステの真ん中の階段に座りに行く。
塚田『筋肉が柔らかいから、だらーんってなるんだよね~』
河合『五関、隣座ってみて』

ならびに行くだけで、細いの分かる。
五関『俺、塚ちゃんの片足に両足入るよ』
河合『まじで!?』
並んで座ってみる。
河合『デートみたい…なにこれ?(笑)』
しゃべり方がどっちも女設定?
五関『え、どっち?』
塚田『んーと、オネェ!』
五関『じゃやめよ(笑)』
立ち上がって戻る。
…オネェじゃなかったらオッケーだったのか?!(笑)
橋本『あー。まったりだなーこういうの好き!』
戸塚『あの!!!!
もうひとつ、聞きたいことがあるんですが!
いいですか!!!』
河合『どうした のとっつー。』
戸塚『あのね、新幹線でね、来たわけですよ。
東京と品川と、乗ってきて合流するんですけど、
そのときの五関くんの服がね、
黒いトレンチ?なんだけど
なんかさらっとした生地の、サテンのような…
そんなのを着てて。
靴もですね、スエード?みたいなのに。
裸足ではいてて!
あれはどうしたんですか???』
五関『夏にね、買ったんですよ。
で、9月もまだ暑くて着れなくて、
来るときに大阪の天気とか見たら、
ちょっと涼しそうかな?って感じだったから着てきたの』
戸塚『じゃあ!この大阪のために、
新しいのをおろしたってことですよね??』
五関『うん』
戸塚『なるほど!!!!』
なんか満足げなとっつー(笑)
全部黒?
五関『Tシャ ツだけ白でアクセントでね…
モノトーンがすきだからね!』
どんなのか見ようぜってなって
橋本『楽屋からごっちの私服持ってきて!』
河合?『時間がないからさぁ』
橋本『アンコールで。』
五関『アンコールで着てきましょう』
橋本『いとーさん用意しといて』
(いとうさんとは、マネージャーさんです。)
むせるごっち。
河合『おじーちゃん、大丈夫?』
五関『うえっ。むせちゃった』
河合『じゃあちょっと、30分くらい話してたので
ジュニアに行く前に運動しましょ。』
また手をぶらぶらしたり。
河合『声だしてね。
あー。
いー。
ばー。
まー。
さー。
きー(笑)』
塚田『相葉くんといえばね!』
河合『おお?(笑)』
塚田『こないだ電話がかかってきてね。
おれおれ、っていうの。
で、誰ですか?っていっても、おれおれ、って。』
河合『データ一回消えたんだよね?』
塚田『うん、だから、先輩とか仕事の人とかだったら、
失礼になったらいけないから。
でもずっとおれおれ、って言うんだけど
誰だろう・・・って聞いてたら』
河合『相葉くんの番号知ってたの??』
塚田『相葉君の番号は知らない。
その電話ね。藤井流星からで。
一緒にいるからって。相葉くんと話したの。
それでね!A.B.C-Zいいね!って言ってもらったの!
こないだのエビチャンズーみてくれたって。』
河合『スカイダイビングの?』
塚田『うん。みんな仲良くていいね、って!』
とっつー、ダイビングする真似してたかも。
河合『みてくれたんだねー』
塚田『あ、なんでこの話したんだっけ…』
相葉雅紀って言わしたからね。
戸塚『…長いアディショナルタイムでしたね!(笑)』
仕切り直し?
橋本『右手上げて!左手上げて!
頭の上にやって!
うさちゃーん!!
じゃあ関西ジュニア!』
なにそれかわいい!!!
はっしーもやってんの。
今江くんが出だし挨拶したかな!
塚ちゃんの壁登り、
今回はすんなり成功!
今までで一番すっきりいったかも。
よかった!!!
はっしーのソロの声
hazy loveの最後の声が
城ホールでも響いた。
というか、刺さる・・・(この歌だいすきです。)
箱の中身のふみと当て
河合『当たったら頭よしよししてあげまーす。
じゃあ好きな箱の前にどうぞ~』
古謝くんとみゅうとの箱の前で
戸塚『じゃあ、古謝とないるのところ!』
河合?『それ同じ人です(笑)』
ナチュラルに間違えた(笑)
みゅうとに謝るとっつー(笑)
五関『古謝も那伊留も同じ人ですよ(笑)』
とっつー当たり!
頭よしよしされる…。・゜・(ノ∀`)・゜・。
河合『ふふ、A.B.C-Zみんないい匂いするー(笑)
ハズレの人はかぶり物してくださーい』
ジュニアから渡されるんだけど
橋本『えっこれやだ!!!』
落武者。
錦織さぁぁん!って言ったよねとっつー??
橋本『やだ!!』
本気で嫌がる(笑)
(でもちゃんと付けるよう努力してる)
ごっちJAWS。
河合『これ、口から顔出すんだよ』
塚ちゃんリーゼント(お昼のごっちと同じやつ)。
かぶって歩くけど
橋本『やだ!』
刺さってた矢が落ちたり。
お客さんに、どこに落ちたか教えてもらってた。
橋本『ほんとやだ!』
はっしー(笑)
まぁたしかにこれだけ可愛くなかった。
ペンライト遊び
はっしー、歌うところで
『ボール投げるよーほーい。』
プレゼント用のボールをそのタイミングで投げてた(笑)
そーとー暇?(笑)
塚ちゃんソロ前。
塚田『8月からこのコンサートやってて、
10月なんだけど、夏が終わるなぁって。
そんな気がします!』
日替りメドレーはお昼と同じ。
(代々木もだけど、ほんとに日替り、だった)
はっしー最後に、
『みんな楽しかった?
ほんとに?!
俺たちは楽しかったのにみんな楽しくなかったの?!
いえー!!ってどっち!
(コールがいえー!しかないのに無理がある!w)
楽しかった?!
じゃあもっと声出せる?
おれたちとみんなで~!!』
\A.B.C-Z!!!!/
A.B.C-Z LOVEのひとこと
戸塚『このあと、あけとけよっ』
おっ変わった(°▽°)
塚ちゃん、ごっちの紹介なのに全然歌わない(笑)
塚田『いまは、うさちゃん!』
(バンダナが耳みたいにぴょん、ってなってた)
アンコールの5 train、お客さんにマイク向けるんだけど照れて歌わずで
橋本『うたえや!』
(笑)
ダブルアンコールでごっち、私服でくる。
黒いハット、眼鏡かけて
テロンチてやつ?
白Tシャツ、黒いすこし短めのガウチョパンツ
素足に靴。

とっつーのテンションがやばい(笑)
戸塚『わぁぁー!!純文学の人だっっ』
(目がキラキラしてる(笑))
河合『又吉さん?』
戸塚『文豪みたい!』
河合『綾野剛?』
戸塚『麻の服だね…!』
また触って材質確認(笑)材質確認したがりとっつー。
ロングコートだね、とかいってる。
五関『変じゃない?』
河合『いじってほしかったの?』
五関『みんな、なんも言わないから、興味ないのかなーって。』
河合『言ってほしかったんだ!』
五関『そーだよー。そしたら、そうだよ?
って( くるって回る)やったのに~』
塚田『(ガウチョ見ながら)ぼく前にこんなのあげたよね?
紺のセットアップ。』
五関『うん。もらった。あれね、セットじゃなくてバラで着てるよー』
で。そのままshower gate。
花道からモデル歩きしてるごっち。
めっちゃオフィシャルのカメラさんに撮ってもらってる(笑)
はっしーと塚ちゃんはひたすら
『パリピ~うぇーい』って
乾杯のポーズ?何回もしてた。
塚ちゃん、着席ブロックのところでいろいろ脱いであげちゃってて。
なぜかベルトまで取ってた(笑)
河合『え脱いじゃったの?』
塚田『うん、なんかほしいっていわれたから…』
河合『ベルトまで?』
それみてはっしー、Tシャツ脱いで
『うぇーい』って近づくけど
塚田『それはなんかちがう!』
って拒否られた(笑)
ダブルが終わって。
橋本『ほんとはもう一曲歌いたいけど、
もうね今日帰るの俺たち。
新幹線で帰んなきゃいけないのっ、チケットもうとってるの!
だからできないのっ』
素直すぎか(笑)
橋本『おれたちのことすき?
Jr.のことすき?スタッフさんのこと、すき?
ここにいるみんなのことすき?
じゃあ最後に声だせる?』
って、もう一回、A.B.C-Z!って呼ぶ。
とっつー、終わる頃に
『みんな!!みんなが思ってるより最高だよ!!』
なんだか本当に感謝してる・・・
代々木のときもファンクラブに関して、そんな感じだったけど
この日も、ありがとう。みんなもっと自信持って!とかそんな感じでした。
戸塚『俺たちの帰る場所は、みんなの目の前だから!
だからこの場所、あけとけよ~!!!!!』
橋本『もう一回言うけど、あいしてるよっ』
…おしまいです。
センターでダンス踊るとき、とっつーのうしろは古謝くんと末澤くんだった。
関ジュ、ダンスやっぱりうまかったです。
ごっちフライング
鳥の真似して羽ばたいたり、空を歩いてみたり。
いちばん空中で楽しそうです(笑)
とっつーもかなり上下振られてたけど楽しそうでした。
以上、エビコンツアーおしまいです!
夏が終わった!!
汚い絵と無駄に長い文章で失礼しました…!

大阪城ホールラスト。
夏から続いたコンサートが終わっちゃう…
スタンド後列でしたが
オープニングのとっつー真っ正面だったのでもうこれで悔いないわぁ…なんて思ってました。
では、オーラスレポ。
いつもの通り順不同です。
(あとたぶん3公演分混ざってるとこあるかと思います…)
最初にトロッコ乗るとき、確か河合君と五関くんだけ何か言う。
河合『河合郁人です!』
五関『ごっちやで~。ごっちやで~』
A.B.C-Z LOVEのときも、『たのしかったやろ?』とか
ごっちだけ、いつも関西弁でやってくれてた。
EVERLASTING LOVE
とっつー、敢えて、はっしーに背中向けて待ってる。
振り向く。
ふたり近づいてって、
はっしーがとっつーの髪に触れる。
はっしーの首もとにコテン、と頭のせるとっつー。
きゃぁぁって悲鳴(私だけじゃなく会場がですよ!(笑))
暗転しないではけるところまで見たかったです。
(スタンド後列じゃ追えない!(笑))
(これ終わって、はけて着替えて、
二人で回転するやつにのって
(ジャニワの宇宙船みたいな感じの)
二人出てくるんだけどいったいどんな顔してやってるんだろ…)
このあと
ごっちと塚ちゃん早めに出てきて二人ダンスするんだけど
ポールを滑り降りる前のごっちの顔が誇らしげで好き。
体格差が凄くて同じダンスでもすこし雰囲気が違う。
とっつーソロ。
服は代々木のに戻ってました。
出だし
『座長!!
座長には俺たちがついてるじゃないですか!!
おお!!』
って寝盗られ宗介のセリフ言ってから歌に。
(ジミーちゃん(丈くん)来てたからかなー(^^))
今回のコンサート、何かと出演舞台に絡めてて
見に行った人なら面白いね。
(オープニングのハシ出るだけで嬉しいやつ)
またJr.ときゃっきゃっしてるの、可愛い。
ごっちソロ
代々木ではよく見えなかったけど
ライトの演出とか
(大阪は関ジュがやってた)
細かいステップとかよく見えた。
(しかし何度見てもライトの演出は
コイベビのタクシーのシーンが甦る。)
花言葉のとこ、
はっしー言い換えようとしてくれたけど、
噛んじゃった!
橋本『ちょっとかんじゃったよ!(笑)』
ファイブスターのポーズとるとき、
河合『みんなもやって!』
三回目くらいにはっしーに近づきかけたとっつー。
でも、はっしーが何か言おうとしたらそのまま歌にいってしまった……!
河合くんソロ。
『SMAPみたいにおおきくはばたきたい!』
もう堂々と言いました。
フライングでまた、急降下させられて
『ひゃー!!もらしちゃう!!』
下りてきて
『もろ!』
上の方にだきつきすぎ(笑)
かにばさみみたいになってるけど(これ通じる?(笑))
ごっちと塚ちゃんが持ってきたTシャツ、
諸星くんにきせてもらう。
顔をぷはっ!と出したところで諸星くんの顔を見て
河合『わぁっぶさいく!』
諸星『誰がシュレックだ!』変顔。
ここまでが一連の流れ(笑)
戸塚『ジョッキーJr.、ありがとぉ~』
塚田『いまの、ジョッキーJr.て言うの?(^^)』
MC。
橋本『立ち見のおきゃくさん、みた?』
塚田『みたよぉー!』
橋本『ほんとに?』
塚田『ほんと!あの壁と壁の間にいるの!
こっちにも!!』
ありがとーねーって手を振る。
公演数。
河合『今日でおわっちゃうけど、やっぱり3日間はやりたいよね!』
\拍手/
河合『あのさ、聞きたいんだけど、日にちと回数って
どっちが多い方が良いの?
今回のさ、昨日は夜、きょう昼と夜じゃん。
でも、3日間やって、夜、夜、夜、てした方が良いのかな?』
橋本『えーもったいなくね?それだったら昼もやりたい!!』
河合『昼公演もあったほうがいいよね。
暇だもんね。昼暇だもん』
橋本『こら(笑)』
河合『寝ちゃうもん。
ね、ほんとにどっちがいーのかな??』
ど っちが来やすいのかな?とかいってると
戸塚『その辺はね!!!
たぶんみなさんのほうが調整上手なのでは?ね?』
めっちゃにこにこで聞かれた(笑)
そうですけども!!(笑)
そこは日数も回数もだけど、
地方にどんどん飛んでほしいです。
河合『関西ジュニアも出てくれてますし』
見に来てくれてます!
河合『え、みてる?』
塚田?『河合くんが寝てるときに挨拶来たんだよ』
河合『マジか!』
アリーナの後ろに、
向井君、室君、リチャード、丈一郎君、大西流星くん。
河合『言っていい?LHDに見える(リチャードのせい)(笑)』
ありがとーっていうけど
河合『うまくコミュニケーションとれないんだよねここから!』
戸塚『丈~!!』
丈一郎『はいー!!』地声で返事。
戸塚『ジミー!!』
丈一郎『はいー!!!!』また地声。
戸塚『おぉ~腹から声出てるな(^^)』
舞台のまんまだ・・・( ;∀;)
河合『室げんき?』
室『はいー??』
河合『そのサングラスかけてよ!』
首に掛けてたサングラスを見つけられて
嫌がる室くん。
隣のリチャがかける。
爆笑。
戸塚『マッカーサー司令官!!!』
河合『ずるいよなーアイツ!!(笑)』
戸塚『Born to be Wild~』
とっつー歌いだした(笑)
河合『それ、井ノ原さん歌ってたよね』
室くんもかける。笑われる。
河合『流星おっきくなったな!』
イヤイヤと、否定する流星。
ありがとーね、って。
河合『ぼーんとぅびーわいるど
歌ってたよね、長野君。
なんでいま、長野くん、っていったんだろ。
井ノ原さんっていったのに。
井ノ原さんと長野さん。』
河合君、何かでダイヤモンド、ユカイって言ったんだけど
なんでだったんだろ??
(またこれで『年がばれるね』とか言われるのかと思ったのになかった)
ツンデレ。
河合『キクで髪上げ過ぎてさー、最近髪がヤバイの。みて?』
前髪上げたとこ(左のおでこ)、見てあげるはっしー。
橋本『え…?え?やばくねぇ よっ!!バカじゃないの?!
本当に悩んでる人に謝んな?!』
河合『(たじろいで)あ、ご、ごめん…バカでごめん…。
クイズでもすぐ負けて帰っちゃうし…(´・ω・`)
でもこっちも…』
逆側のおでこも見てもらう。
橋本『こっちの方が全然ヤバくねえわ!ほんとに!!』
河合『えっじゃあさっきの方がヤバイの?!』
橋本『あ(笑)いやでも、ほんと全然だから。』
河合『ごめん』
橋本『いーよいーよ、愛してるっ』
五関『さっきバカって言って、愛してるってすげーな(笑)』
橋本『ツンデレなのぉ~(笑)』
河合『サンチェさんがたまに優しいと安心する(笑)』
橋本『あのひとツンツンツンツンツンツンツンデレ、だからな~(笑)』
はっしー、おとといリコーダー買っ たの
披露したかったのかな、用意してた!
橋本『ねぇちょっと笛もってきて!!』
リコーダーでました。
橋本『ほら』
おお~と、むらがるメンバー。
河合?戸塚?『わー掃除するスティックもついてる~!』
すごいね、木目ついてるね、家具みたいだね、って(笑)
はっしー、持ってきてからちょっともたもたしてたら
塚ちゃんリコーダー吹いちゃった!
というか、咥えた。

会場もみんな、えー!!ぎゃー!!って。
たおれるはっしー。
橋本『マジかよ!!!』
戸塚『こどもたちー!!見てないよな?
いまのは忘れるんだ!!
お母さん!お願いしますよっっ!!』
橋本『マジで…本気ムリなんだけど!!!!!』
戸塚『だれか!!!!アルコールを!!
アルコール 除菌をぉぉ!!!』
起き上がったけど、
おらぁ、と巻き舌でおこるはっしー。
段々顔が本気で塚ちゃん睨んでて。
あ、やばいっておもった塚ちゃんがバクステ方面に逃げた。
本気ダッシュで追いかけるはっしー。
バクステで捕獲。
塚田『わーーごめーーん!』
橋本『マジで。』
捕まえて、センター花道二人で帰ってくる。
橋本『あ、あのズボンちょーだいよ?ね?
そしたらゆるす。』
塚田『え、あの?』
橋本『うん。』
塚田『わかった…』
橋本『やった!ほんとにだよ?』
え?解決?(笑)
ジュニアが除菌クリーナー持って来てくれた。
戸塚?『はやく浸透しないうちに!』
浸透(笑)
橋本『ちょ、どのへんまで?どこまでなめた?』
塚田『ここ(音がでるとこ?)』
橋本『だいぶいってない?』
塚田『ここね(吹くとこ)、のどちんこ当たってる』
橋本『いやこれ結構いったな!!!(笑)』
橋本『まじ約束だかんね、ちょーだいよ。
エルメスみたいでいいなっておもってたんだよね。
あれ、いくら?』
塚田『えーと4,000円。』
笛は?
橋本『2000円』
塚田『えーでもあれ、一点もので…』
橋本『ちょーだいよ!!』
塚田『でももうあれしか…』
橋本『じゃあリコーダー新しいの買ってよ!』
塚田『うん』
橋本『じゃあこれソプラノだからアルト買ってよ』
河合『え、リコーダーってアルトもあるの?』
橋本『うん、もっと太いやつ』
塚田『…やっぱりズボンあげるよ!
はっしーにはいてもらいたい。』
河合? 五関?『それはそれでなんかキモい(笑)』
とっつーはリコーダーが入ってたケースをじっっと見てた(笑)(材質確認)
で、きれいに除菌して(笑)
吹いてみって。
五関『でもまだレパートリーが少ないんだけどね』
さすがずっと聞いてるからよく知ってる(笑)
戸塚田『これ、どこから音出るの?ここ?』
二人でマイクをいろんな空気の出口に当ててあげる(笑)

音がおかしいらしい。なんか割れてる。
河合『五関、これいつもの音?』
五関『いや、昨日はもっときれいだったよ?』
塚田『はっしーが押し倒すから…こわれたんだよ』
橋本『もっといい音なのに…割れる!』
塚田『だからさっき押し倒すからぁ…』
河合『その顔やめろ!そのまぶた腹立つわー(笑)』
で、ピタゴラスイッチ。なん とか音も戻って演奏できた!!

橋本『塚ちゃんくわえすぎ!小道具食べ過ぎ!』
河合『よく食べるよね。』
雑誌撮影とかの小道具をすぐ口に入れるって。
河合『ハーモニカ縦に食べちゃうもんね。』
塚田『なにか面白いことを、っていわれると食べちゃうんだよね。』
河合『香取君みたいに横じゃなくて、縦にたべるからね』
\えー!!!/
塚田『耳から音がするよね、ハーモニカ食べて、
口閉じてふんーってやると、ふぉーって鳴るの(笑)』
橋本『そこからしか出ないからな!(笑)』
キャラのはなし。
あれ、なんか様子が?っていうと
だーくねすさん?
塚田『どぅどぅどぅどぅどぅ♪だぁくねす!』
笛を吹いたときからすでにそうだった、とかいう(笑)
塚田『塚リカと、 だぁくねすと。
どっちのがみんなすきなのかな』
河合『多数決とる?拍手してもらって。
少クラ方式でいきまーす(笑)』
塚リカのほうが多い。
河合?『だいぶ塚リカちゃんとか、やってないの?』
塚田『いや、去年コンサートでやってるよぉー』
橋本『えっあれ一年前か!とっくの昔とおもってた!!』
でもなかなかやらないのは。
塚田『塚リカちゃんはねぇ、オタ活が出来たら出てくるんだよね…。
最近忙しくて、全然できてないから、だから出てこないの』
河合『そーなんだ!塚リカちゃんは
オタ活ができないと出てこないんだ!』
塚田『そう。今は、お仕事が忙しい。
それはとっても幸せ。
暇なときにオタ活してても楽しい。それも幸せ。
結局、忙しくても暇でも 幸せ。
生きてるだけで幸せなんだよ!!!』
すげーよ塚ちゃん…(笑)
河合『そのキャラでテレビでないの?
アウトのとかさ。』
塚田『そこは、でないね。
目指してるのは、Mステだから。
ほらっ!スカート短いからみえちゃう~!!』
おお、どうしたどうした?と、上三人。
橋本『これ、Mステのイメトレだよ』
はっしー理解はやっ(笑)
塚田『もうー、階段から見えちゃう…』
五関『いや、お前太もも太すぎて隙間などできないだろうが!!みえねーよ。』
急に上からごっち(笑)
戸塚『(自分の太もも指して)はははっ!
ハムですもんね!ここにハム持ってんの!!
お中元とかに、ここをすぱーーんって切って送っちゃうんだ!!!(笑)』
なんかのスイッチが入ったとっつー(笑)
ちょっと座ってみろってなって
メンステの真ん中の階段に座りに行く。
塚田『筋肉が柔らかいから、だらーんってなるんだよね~』
河合『五関、隣座ってみて』

ならびに行くだけで、細いの分かる。
五関『俺、塚ちゃんの片足に両足入るよ』
河合『まじで!?』
並んで座ってみる。
河合『デートみたい…なにこれ?(笑)』
しゃべり方がどっちも女設定?
五関『え、どっち?』
塚田『んーと、オネェ!』
五関『じゃやめよ(笑)』
立ち上がって戻る。
…オネェじゃなかったらオッケーだったのか?!(笑)
橋本『あー。まったりだなーこういうの好き!』
戸塚『あの!!!!
もうひとつ、聞きたいことがあるんですが!
いいですか!!!』
河合『どうした のとっつー。』
戸塚『あのね、新幹線でね、来たわけですよ。
東京と品川と、乗ってきて合流するんですけど、
そのときの五関くんの服がね、
黒いトレンチ?なんだけど
なんかさらっとした生地の、サテンのような…
そんなのを着てて。
靴もですね、スエード?みたいなのに。
裸足ではいてて!
あれはどうしたんですか???』
五関『夏にね、買ったんですよ。
で、9月もまだ暑くて着れなくて、
来るときに大阪の天気とか見たら、
ちょっと涼しそうかな?って感じだったから着てきたの』
戸塚『じゃあ!この大阪のために、
新しいのをおろしたってことですよね??』
五関『うん』
戸塚『なるほど!!!!』
なんか満足げなとっつー(笑)
全部黒?
五関『Tシャ ツだけ白でアクセントでね…
モノトーンがすきだからね!』
どんなのか見ようぜってなって
橋本『楽屋からごっちの私服持ってきて!』
河合?『時間がないからさぁ』
橋本『アンコールで。』
五関『アンコールで着てきましょう』
橋本『いとーさん用意しといて』
(いとうさんとは、マネージャーさんです。)
むせるごっち。
河合『おじーちゃん、大丈夫?』
五関『うえっ。むせちゃった』
河合『じゃあちょっと、30分くらい話してたので
ジュニアに行く前に運動しましょ。』
また手をぶらぶらしたり。
河合『声だしてね。
あー。
いー。
ばー。
まー。
さー。
きー(笑)』
塚田『相葉くんといえばね!』
河合『おお?(笑)』
塚田『こないだ電話がかかってきてね。
おれおれ、っていうの。
で、誰ですか?っていっても、おれおれ、って。』
河合『データ一回消えたんだよね?』
塚田『うん、だから、先輩とか仕事の人とかだったら、
失礼になったらいけないから。
でもずっとおれおれ、って言うんだけど
誰だろう・・・って聞いてたら』
河合『相葉くんの番号知ってたの??』
塚田『相葉君の番号は知らない。
その電話ね。藤井流星からで。
一緒にいるからって。相葉くんと話したの。
それでね!A.B.C-Zいいね!って言ってもらったの!
こないだのエビチャンズーみてくれたって。』
河合『スカイダイビングの?』
塚田『うん。みんな仲良くていいね、って!』
とっつー、ダイビングする真似してたかも。
河合『みてくれたんだねー』
塚田『あ、なんでこの話したんだっけ…』
相葉雅紀って言わしたからね。
戸塚『…長いアディショナルタイムでしたね!(笑)』
仕切り直し?
橋本『右手上げて!左手上げて!
頭の上にやって!
うさちゃーん!!
じゃあ関西ジュニア!』
なにそれかわいい!!!
はっしーもやってんの。
今江くんが出だし挨拶したかな!
塚ちゃんの壁登り、
今回はすんなり成功!
今までで一番すっきりいったかも。
よかった!!!
はっしーのソロの声
hazy loveの最後の声が
城ホールでも響いた。
というか、刺さる・・・(この歌だいすきです。)
箱の中身のふみと当て
河合『当たったら頭よしよししてあげまーす。
じゃあ好きな箱の前にどうぞ~』
古謝くんとみゅうとの箱の前で
戸塚『じゃあ、古謝とないるのところ!』
河合?『それ同じ人です(笑)』
ナチュラルに間違えた(笑)
みゅうとに謝るとっつー(笑)
五関『古謝も那伊留も同じ人ですよ(笑)』
とっつー当たり!
頭よしよしされる…。・゜・(ノ∀`)・゜・。
河合『ふふ、A.B.C-Zみんないい匂いするー(笑)
ハズレの人はかぶり物してくださーい』
ジュニアから渡されるんだけど
橋本『えっこれやだ!!!』
落武者。
錦織さぁぁん!って言ったよねとっつー??
橋本『やだ!!』
本気で嫌がる(笑)
(でもちゃんと付けるよう努力してる)
ごっちJAWS。
河合『これ、口から顔出すんだよ』
塚ちゃんリーゼント(お昼のごっちと同じやつ)。
かぶって歩くけど
橋本『やだ!』
刺さってた矢が落ちたり。
お客さんに、どこに落ちたか教えてもらってた。
橋本『ほんとやだ!』
はっしー(笑)
まぁたしかにこれだけ可愛くなかった。
ペンライト遊び
はっしー、歌うところで
『ボール投げるよーほーい。』
プレゼント用のボールをそのタイミングで投げてた(笑)
そーとー暇?(笑)
塚ちゃんソロ前。
塚田『8月からこのコンサートやってて、
10月なんだけど、夏が終わるなぁって。
そんな気がします!』
日替りメドレーはお昼と同じ。
(代々木もだけど、ほんとに日替り、だった)
はっしー最後に、
『みんな楽しかった?
ほんとに?!
俺たちは楽しかったのにみんな楽しくなかったの?!
いえー!!ってどっち!
(コールがいえー!しかないのに無理がある!w)
楽しかった?!
じゃあもっと声出せる?
おれたちとみんなで~!!』
\A.B.C-Z!!!!/
A.B.C-Z LOVEのひとこと
戸塚『このあと、あけとけよっ』
おっ変わった(°▽°)
塚ちゃん、ごっちの紹介なのに全然歌わない(笑)
塚田『いまは、うさちゃん!』
(バンダナが耳みたいにぴょん、ってなってた)
アンコールの5 train、お客さんにマイク向けるんだけど照れて歌わずで
橋本『うたえや!』
(笑)
ダブルアンコールでごっち、私服でくる。
黒いハット、眼鏡かけて
テロンチてやつ?
白Tシャツ、黒いすこし短めのガウチョパンツ
素足に靴。

とっつーのテンションがやばい(笑)
戸塚『わぁぁー!!純文学の人だっっ』
(目がキラキラしてる(笑))
河合『又吉さん?』
戸塚『文豪みたい!』
河合『綾野剛?』
戸塚『麻の服だね…!』
また触って材質確認(笑)材質確認したがりとっつー。
ロングコートだね、とかいってる。
五関『変じゃない?』
河合『いじってほしかったの?』
五関『みんな、なんも言わないから、興味ないのかなーって。』
河合『言ってほしかったんだ!』
五関『そーだよー。そしたら、そうだよ?
って( くるって回る)やったのに~』
塚田『(ガウチョ見ながら)ぼく前にこんなのあげたよね?
紺のセットアップ。』
五関『うん。もらった。あれね、セットじゃなくてバラで着てるよー』
で。そのままshower gate。
花道からモデル歩きしてるごっち。
めっちゃオフィシャルのカメラさんに撮ってもらってる(笑)
はっしーと塚ちゃんはひたすら
『パリピ~うぇーい』って
乾杯のポーズ?何回もしてた。
塚ちゃん、着席ブロックのところでいろいろ脱いであげちゃってて。
なぜかベルトまで取ってた(笑)
河合『え脱いじゃったの?』
塚田『うん、なんかほしいっていわれたから…』
河合『ベルトまで?』
それみてはっしー、Tシャツ脱いで
『うぇーい』って近づくけど
塚田『それはなんかちがう!』
って拒否られた(笑)
ダブルが終わって。
橋本『ほんとはもう一曲歌いたいけど、
もうね今日帰るの俺たち。
新幹線で帰んなきゃいけないのっ、チケットもうとってるの!
だからできないのっ』
素直すぎか(笑)
橋本『おれたちのことすき?
Jr.のことすき?スタッフさんのこと、すき?
ここにいるみんなのことすき?
じゃあ最後に声だせる?』
って、もう一回、A.B.C-Z!って呼ぶ。
とっつー、終わる頃に
『みんな!!みんなが思ってるより最高だよ!!』
なんだか本当に感謝してる・・・
代々木のときもファンクラブに関して、そんな感じだったけど
この日も、ありがとう。みんなもっと自信持って!とかそんな感じでした。
戸塚『俺たちの帰る場所は、みんなの目の前だから!
だからこの場所、あけとけよ~!!!!!』
橋本『もう一回言うけど、あいしてるよっ』
…おしまいです。
センターでダンス踊るとき、とっつーのうしろは古謝くんと末澤くんだった。
関ジュ、ダンスやっぱりうまかったです。
ごっちフライング
鳥の真似して羽ばたいたり、空を歩いてみたり。
いちばん空中で楽しそうです(笑)
とっつーもかなり上下振られてたけど楽しそうでした。
以上、エビコンツアーおしまいです!
夏が終わった!!
汚い絵と無駄に長い文章で失礼しました…!
