A.B.C-Z SLTconcert
大阪2日目。追加公演。
やっぱり順不同だと思いますがどうぞ
(話の繋がりが思い出せない…(>_<))
始まってすぐはっしーに
『ここは図書館じゃないよ!』
って言われちゃった~
(ソロコンの時から、図書館じゃないよ?盛り上がろう?ってずっと言われてた…(>_<))
EVERLASTING LOVEはしとつ。
向かい合って、はっしーもとっつーも
マイクポイポイっと、右手左手、とトスして。
さいごとっつーからはっしーに飛び込んでいってハグ。
とっつーソロ。
上半身裸……!
でギターかけて。
V6の、『太陽のあたる場所』のラップをまた歌う!
(福岡の感謝祭で歌ったとこ)
そっからすぐ『V』
(まさかタイトルがVだからV6てことはないよね??)
裸のまま、普通に衣装着てるJr.と踊るから凄い光景(笑)
イヤモニが取れちゃってるから
踏んじゃいそうで絡まりそうでこわかった。
Jr.みんなをにこにこしながらツンツンつついたりしてて
もーなんだか裸で遊ぶ小学生みたい( *´艸`)
髪切ったら20歳くらい若返るんですかね?(笑)
河合くんソロ。
今日も夜空ノムコウを真剣に。
また豪快にフライングで飛ばされて、
河合『もろーたすけて!』
下りてきて、ぎゅっとしてる。
いつものように、ごっちと塚ちゃんに何やってんの、と言われて。
MC。
河合『今日は追加公演なんですよね。ありがとうございます!』
塚ちゃん、立ち見の人も確認した、って
(昨日もスタンドトロッコの時にずっと声かけてたんだった)
河合『あの辺の変なスペースね。』
Box席辺りのところ。
河合『ジュニアの時さ、あそこ行くとなんか
鏡見ながら練習してるみたいでさー(笑)』
戸塚?『あのミラーみたいなとこね』
河合『ストリートダンスみたいだよね。
あ 、ストリートダンスしてるひといる?』
五関『いきなりそんな質問?(笑)』
橋本『(客席指して)ていうか何人かおるやん(笑)』
河合『今ってダンス、授業であるんでしょ?
大変だよねー、先生が。』
五関『ダンスの先生が来るんじゃないの?』
河合『こないでしょ、担任だよ!だよね?
かわいそうだよね、できなくても覚えて教えなきゃいけないんだよ?』
塚田『でも小学生だったらそんなにレベル高くないんじゃない?』
そんなことはないだろ…
はっしー、ステージの端にゆっくり座って。
橋本『ねー、塚ちゃんって一輪車乗れる??』
唐突。
戸塚『児童館とかのイメージだよね。一輪車。
女子が乗ってる、イメージ。』
乗る真似してるとっつー。
河合『めちゃくちゃすごい子いるよね?!
やっぱり女の子がすごいんだよ』
戸塚『ね、やっぱり女の子の。ちょっと内股なイメージですよね』
めっちゃにこにこしながら内股やんの(笑)
戸塚『男がやったらこう(がに股)、なっちゃう。』
塚田『なんかさ、ふらふらしちゃう気がするね。
左右にぐらぐら』
河合『だってさ、なんか邪魔だよね?』
また・・・とざわつく会場w
河合『いやいや!!ほんとに!(笑)』
これはまた・・・
河合『えーと、なんだっけ』
戸塚『スティック』
河合『ステッキ(半笑い)』
橋本『うまい棒(笑)』
河合『サラミ味ね(笑)』
増やすな!!!!(笑)
・・・
河合『はい、ぼくたちがA.B.C-Zでーす』
仕切りなおしたw
はっしーはまったり座ってやりたそう
橋本『さっきさ…』
河合『タッキー?』
橋本『たっきー??ああ、タッキーのコンサートで俺、ステージから落ちた。
そこの外周のところ、高くなってるじゃん。
ちょうど、この階段のところ(メンステ下手付近)で、
ここ、普段布がかかってるんだけど、
暗くて見えなくて、落ちた!』
五関『俺も落ちたことある。
階段あったけど、ちょっと飛び越えて、くるって回って着地しようと思ったの。
そしたら、ここの白い×って書いてるところに落ちちゃって。
でもそのとき先輩が声かけてくれたの!』
河合『誰?』
五関『米花くん』
おおー(とっつーも驚いてる)
戸塚『米花君と言えば、もうSHOCKで凄かったですから!!』
五関『大丈夫か?大丈夫です!が初めての言葉だった^^』
河合『舞台から落ちちゃった人って、売れるっていうよね!』
橋本『そうなの?!』
河合『亀梨君とか、おちたよね?知らない??
光一君も、階段から落ちてる。
世界中の・・て歌のとき、階段下りながら歌ってたのに、すとん!って。』
戸塚『光一君は、階段は下りるものじゃないですから!
歩行の感覚も。違いそうな気がしません?』
塚田『僕はステージから客席に着地したことある』
河合『SHOCKだったけ?まだ小さかったよね。
小学生とか中学生だよね?』
塚田『うん。ロンダートやって、色々してたら
バク転の始まりがもう、ここ(ステージ前方ぎりぎり)だったの。
で、そのままお客さんのほうに』
ちょうど席に座るように、お客さんのひざの上に座ったらしい。
河合『あれ、ほんとうまいことお客さんの座ってるところにいったよね
顔とかだったらほんと大変だよ?』
塚田『あのとき失敗してたら、今ここにいません!!
でもほんと、メガネの人だったての覚えてる。』
戸塚『で、きょうはその方お呼びしています!!
うそです、来てません!!(笑)』
塚田『でもほんと、怪我したことないんだよね』
戸塚『彼にはアクロバットの神がついてますからね!!
アクロ神ついてるから怪我しないんです!!』
アクロ神(あくろしん)って新しい言葉できたw
はっしー、まったりしゃべるのが楽しいみたいで
橋本『おれ、こーいうのすきっ』
塚田『昨日は焼き肉食べに行ったね!
Jr.とスタッフさんとみんなで!』
塚田『でね。きのう、ブラマヨさんのテレビ見た??
見た人ー??「夜のブラマヨ研究所」って言うんだけど…
それをね、僕が一緒に見ようよーっていったのに、
ごせきくん一緒に見てくれないんだよっ』
塚ちゃんが出てた番組。
河合『そうなの?』
塚田『うん。ねぇ、ごせきくん昨日何してたの!!』
五関『えー?きのうは・・・』
橋本『ごせきくんきのう俺の楽屋…じゃねーや
俺の部屋にいたよね』
五関『うん。』
なにをしてたかというと。
橋本『おれ、リコーダー吹いてたの。』
五関『それずっと動画で撮ってた』
橋本『あのね。ゆーちゅーぶで、
すごい高校生、っていう動画をずーーっと見てて。
その中に、リコーダーめちゃうまい子がいて!
おとといリコーダー買ったの。
だいたいお店って8時にしまっちゃうでしょ。
でも、10時まであいてる楽器やさんがあるの』
戸塚『おう、おう(うなずいてる)』
橋本『9時半にお仕事終わったじゃん。
で、急いで行って、9時55分に買った。』
五関『帰って風呂浸かったらさぁ、
隣からぴろぴろ聞こえてくるから何かと思って(笑)』
橋本『ごせきくん部屋がとなりだったんだよね!』
塚ちゃん、ブラマヨ研究所の説明をしてくれたんだけど、
最初何の話かよくわからなくて、
4人の頭に「?」が浮かんでる気がした(笑)
塚田『実家が映ったの。
人に抱きしめられてる感覚を味わえるベストみたいなのがあってね。
人によって抱きしめる強さだとかが違うと思うけど、それを再現できるの。』
橋本『どーやって変えるの?』
塚田『空気とかかな?たぶん。』
塚田『でね、そのベストで、寂しさや悲しさはいやされるのかっていうのを、
なんか、ドッキリでやられて。
こわいプロデューサーさんがいて、
すごい怖い顔でずっといるんだよっ。
で、悲しくなったときに、そのベストをかけられて
どうですかって・・・』
で、泣いたの?ってきかれたのかな。
塚田『そう、涙がつつーと右ほほを伝ったのです』
急に文学的になったw
塚田『なんで一緒に見てくれなかったの』
五関『出るのは知ってたんです。
で、なんか泣いてるっていうのも聞いて知ってて。
で、画面で見て、泣いてて、
もし隣で本人も泣いてたら
どうしていいかわかんないでしょ?
だから丁重にお断りしました』
塚田『でね、この抱きしめられてる感覚、わかりますかーって
誰のかっていうと、おかーさんですって、写真が出たの』
河合『え、ジャニーズって家族の写真とか出るの?!』
塚田『あ、顔は「塚田の母」みたいになって隠れてるけど、
実家が映ってた』
戸塚『え、じゃああのピアノのある部屋映ってるの??(興奮気味)』
塚田『ああ、リビングね、映ってるよー』
戸塚『ええ~!!』
河合『ガンダムは?塚田んちガンダムとかなんかいっぱいならべてあったよね?』
塚田『あー、並べてたね…』
河合『こっち何軍、とかってやってたじゃん!』
塚田『ああ、本棚とかの方を、○○軍、とかって使ってやってたよね~』
リコーダーの話からだっただろうか、
ピアノの話もした。
橋本『楽器屋さんいったらさ、ピアノにKAWAIって書いてるの笑う』
河合『KAWAIのピアノね。
漢字にするとおれのと同じなんだよね、珍しいよね?』
橋本『ルードウィヒのとき笑ったーw』
河合『そうなの!練習してる、そのピアノに
KAWAIって書いてあるから笑っちゃうのー。』
ファンクラブ。
橋本『ファンクラブできました!』
河合『会員になってないと、もう第一号の会報ってもらえないんだよね』
戸塚『バックナンバー的なのはないんですねっ』
橋本『会報の写真撮りまーすって、よく撮ってるよね』
河合『次はいつ?舞台の写真とか載るのかな?』
年に何回?とかききまくる5人。
戸塚『一年に4回くらいですか??1クールに一回?』
橋本『え?月に何回出るの?あれ、出すぎか?(笑)』
橋本『ねー、会報でどんなことしてほしいか聞こうよ!
塚ちゃん、聞いてきて!』
塚田『え…でも全員には聞けないよね?』
(笑)
河合『1日以上かかるわ(笑)』
戸塚『大丈夫です!それくらいはみなさん、
無理だってわかってます(^∇^)!!』
(笑)
橋本『何してほしいか答えて!一列目の人いる?
塚ちゃんが聞くから。ほら聞いてきて!』
塚田『え、いけるかな。。。戻ってこれる?』
橋本『こっから(花道の階段)戻ってこれっから。』
塚田『そっか。』
はっしー主導(笑)
橋本『ほらいきなよここから降りれるよ。
みんな答えてね?じゃないと塚田帰らすから。』
塚田『えっと、何がいいですか?
あ、五関くんのうちわ持ってるね・・・』
いーからきいてけ!とみんな。
\Jr.とからむ/
河合『やだ!!』
\ご飯食べてるところがみたい/
五関『塚田の食べてるところくらいよ』
\5人旅/
河合?『会報で?ちょー豪華だな(笑)』
塚田『アルバムの特典みたいなのかな』
\料理対決/
戸塚?『料理?!』
塚田『ビストロSMAPみたいにしたりね!』
河合『じゃあ、俺オーダー!って言う係!
練習しとこ!くふふ!』
\プライベート1日密着/
おおーと納得してる
\リハーサル風景/
河合『塚田の短パンがちょー短いよ(笑)』
リハーサルが多かったのかな。
橋本『マネージャーさん!メモしといてよっ!』
河合『いとーさーん』
河合『写真さ、塚田のお母さんとおれら四人で写ったりしてな(笑)』
五人旅、てとこから、
アルバム特典のに似てるね、ってことで、
特典の話
河合『はっしーの、スコーンすっごいうまかった!
感動したもん!』
橋本『でしょ?むっちゃうまいっしょ?』
河合『あれ、ハワイでも買ったんだよね。
10分くらいの間に、はっしーいないと思ったら買ってきてくれてた(°▽°)』
橋本『そう。ハワイのがこっちでもできててね。』
店名言ってたけど覚えられず…(>_<)
河合『五関のは嘘だよね?』
はっしー、ごっちに近づいてって。
橋本『ねぇ、トランプしないよね?(笑)嘘だべ?』
(めちゃ五関くんに覆い被さるように聞いてる)
河合『喫茶店も行くの?』
五関『いくよー』
橋本『コーヒー飲めるようになったの??ブラックも?』
五関『の、めるよ?』
河合?『うそっ飲めるの?』
五関『飲めるようになった…!』
河合『あれだよ、えくせすすしおー…(笑)
エクセルシオールとかのとこだろ!』
戸塚『純喫茶的なのでは無いと。』
橋本『トランプやらないでしょ?!
ババ抜き、家でやらないでしょ??』
五関『家では、やらないね』
橋本『ほんとはなにしてんのぉー??
海外ドラマとかでしょ!』
五関『海外ドラマだなー』
橋本『いまどんなのみてるの!』
五関『どんな?うーん、ゾンビとか??』
下手の方でゾンビの真似してるとっつー(笑)
橋本『ごせきくんなら1日でひとつのドラマ全話見ちゃうよね?ね?』
五関『さすがに無理でしょ…』
橋本『いーや!ごせきくんはできる子だからできるよ!』
五関『う、うん…がんばる』
河合『あれ、どれくらいやるの、めっちゃ続いてるのあるよね?』
戸塚『海外ドラマは(打ち切り関連が)シビアですよね』
橋本『しぶや??』
戸塚『シビア、ね(^^)』
面白かったらずっと続くんだって、と。
河合『あ!おれ留学しようかな!語学留学(笑)
急にさ、マリウスみたいに
英語しゃべったらかっこいい?』
橋本『それで、英語の歌詞とか作って歌ったら
かっこいーじゃん!!』
河合『ほんとに??よし、やろー(笑)』
河合『大阪は、関西ジュニアもね。出てくれてます。
古謝 います。』
戸塚『ないるいます』
河合『同じですね。(笑)
さ、立ちましょう!声出しましょうかねー。
まーまー!まままままー!まっ!
関西Jr.!!』
呼び方雑(笑)
箱の中のフミト当て。
河合『正解したら頭よしよししてあげまーす』
はっしーあたり。
よしよしされる犬感すごい(笑)
とっつータコのかぶりもの。
ごっちリーゼント。
塚ちゃんツタンカーメン?
ボールの入ってたかごまでかぶっちゃって
もうとっつー好き放題。
ペンライト遊び。
河合『これで売り上げ確認しますので(笑)
昨日もなかなか売れ行きよかったみたいです。』
前日は、少し上の方で歌うはっしーを見上げて
なんかきゅんきゅんしてたとっつーだけど
(そんな風に見えた!)
今日のとっつーブランコみたいなかっこでねころんじゃう。
はっしーは途中でボール投げるんだよ…
終わって。
河合『なかなかの売り上げなようですありがとうございます(笑)』
日替りメドレー
ごっちに当たる(初)
tomorrow
クレイジーアクセル
In the name of love!
いやこれ一番すきかも!
壁登り。
また失敗してしまって…
塚田『二回も失敗なんて、ダメだよね!!!
…もう一回やらして?』
河合『音、どーする?』
塚田『あ、手拍子と、塚ちゃん、って』
みんなでコール。
でもやっぱり上まで届かなくて。
土下座ぽくしちゃった塚ちゃん。
河合『いや、頑張ったよ!塚ちゃんに拍手!!』
塚田『あ~!!Great5~!!』
はっしーが言ってたこと。
(合間合間にこんなこといってた)
『やらくんのふりつけはキツいです。
でもみんなに見てもらいたいから頑張る。』
『一生ついてきてください。』
『今度いつになるかわかんないけど、
またみんなで楽しもうね!』
はっしー、ラストの世界一歌うとき、腰の辺りを押さえてて。
歌詞も見ながら歌ってる感じで辛そうだったの。
外周はふらふら歩いてるし、
フライングはやらなかったし。
大丈夫だったのかな。
でも最後のtake a 5 trainではお客さんにマイク向けて
『GO!GO!』って言わすし、楽しんでたかもしれないですね。
A.B.C-Z LOVEの台詞、
とっつーまた『だかせろよ!』だった(笑)
終わりのJr.紹介のとき、
はっしーとごっちくっついて見てた。
こんな感じ??
あ、はしとつ、お辞儀のタイミングも、
する長さも同じだった。
深さはとっつーの方が深いけどね。
スタトロの近くだったので、
『ごっち!!』って呼んだら
ほんとのほんとに、ちらっとだけ見てくれた(笑)
以上、お昼公演終わります!
大阪2日目。追加公演。
やっぱり順不同だと思いますがどうぞ
(話の繋がりが思い出せない…(>_<))
始まってすぐはっしーに
『ここは図書館じゃないよ!』
って言われちゃった~
(ソロコンの時から、図書館じゃないよ?盛り上がろう?ってずっと言われてた…(>_<))
EVERLASTING LOVEはしとつ。
向かい合って、はっしーもとっつーも
マイクポイポイっと、右手左手、とトスして。
さいごとっつーからはっしーに飛び込んでいってハグ。
とっつーソロ。
上半身裸……!
でギターかけて。
V6の、『太陽のあたる場所』のラップをまた歌う!
(福岡の感謝祭で歌ったとこ)
そっからすぐ『V』
(まさかタイトルがVだからV6てことはないよね??)
裸のまま、普通に衣装着てるJr.と踊るから凄い光景(笑)
イヤモニが取れちゃってるから
踏んじゃいそうで絡まりそうでこわかった。
Jr.みんなをにこにこしながらツンツンつついたりしてて
もーなんだか裸で遊ぶ小学生みたい( *´艸`)
髪切ったら20歳くらい若返るんですかね?(笑)
河合くんソロ。
今日も夜空ノムコウを真剣に。
また豪快にフライングで飛ばされて、
河合『もろーたすけて!』
下りてきて、ぎゅっとしてる。
いつものように、ごっちと塚ちゃんに何やってんの、と言われて。
MC。
河合『今日は追加公演なんですよね。ありがとうございます!』
塚ちゃん、立ち見の人も確認した、って
(昨日もスタンドトロッコの時にずっと声かけてたんだった)
河合『あの辺の変なスペースね。』
Box席辺りのところ。
河合『ジュニアの時さ、あそこ行くとなんか
鏡見ながら練習してるみたいでさー(笑)』
戸塚?『あのミラーみたいなとこね』
河合『ストリートダンスみたいだよね。
あ 、ストリートダンスしてるひといる?』
五関『いきなりそんな質問?(笑)』
橋本『(客席指して)ていうか何人かおるやん(笑)』
河合『今ってダンス、授業であるんでしょ?
大変だよねー、先生が。』
五関『ダンスの先生が来るんじゃないの?』
河合『こないでしょ、担任だよ!だよね?
かわいそうだよね、できなくても覚えて教えなきゃいけないんだよ?』
塚田『でも小学生だったらそんなにレベル高くないんじゃない?』
そんなことはないだろ…
はっしー、ステージの端にゆっくり座って。
橋本『ねー、塚ちゃんって一輪車乗れる??』
唐突。
戸塚『児童館とかのイメージだよね。一輪車。
女子が乗ってる、イメージ。』
乗る真似してるとっつー。
河合『めちゃくちゃすごい子いるよね?!
やっぱり女の子がすごいんだよ』
戸塚『ね、やっぱり女の子の。ちょっと内股なイメージですよね』
めっちゃにこにこしながら内股やんの(笑)
戸塚『男がやったらこう(がに股)、なっちゃう。』
塚田『なんかさ、ふらふらしちゃう気がするね。
左右にぐらぐら』
河合『だってさ、なんか邪魔だよね?』
また・・・とざわつく会場w
河合『いやいや!!ほんとに!(笑)』
これはまた・・・
河合『えーと、なんだっけ』
戸塚『スティック』
河合『ステッキ(半笑い)』
橋本『うまい棒(笑)』
河合『サラミ味ね(笑)』
増やすな!!!!(笑)
・・・
河合『はい、ぼくたちがA.B.C-Zでーす』
仕切りなおしたw
はっしーはまったり座ってやりたそう
橋本『さっきさ…』
河合『タッキー?』
橋本『たっきー??ああ、タッキーのコンサートで俺、ステージから落ちた。
そこの外周のところ、高くなってるじゃん。
ちょうど、この階段のところ(メンステ下手付近)で、
ここ、普段布がかかってるんだけど、
暗くて見えなくて、落ちた!』
五関『俺も落ちたことある。
階段あったけど、ちょっと飛び越えて、くるって回って着地しようと思ったの。
そしたら、ここの白い×って書いてるところに落ちちゃって。
でもそのとき先輩が声かけてくれたの!』
河合『誰?』
五関『米花くん』
おおー(とっつーも驚いてる)
戸塚『米花君と言えば、もうSHOCKで凄かったですから!!』
五関『大丈夫か?大丈夫です!が初めての言葉だった^^』
河合『舞台から落ちちゃった人って、売れるっていうよね!』
橋本『そうなの?!』
河合『亀梨君とか、おちたよね?知らない??
光一君も、階段から落ちてる。
世界中の・・て歌のとき、階段下りながら歌ってたのに、すとん!って。』
戸塚『光一君は、階段は下りるものじゃないですから!
歩行の感覚も。違いそうな気がしません?』
塚田『僕はステージから客席に着地したことある』
河合『SHOCKだったけ?まだ小さかったよね。
小学生とか中学生だよね?』
塚田『うん。ロンダートやって、色々してたら
バク転の始まりがもう、ここ(ステージ前方ぎりぎり)だったの。
で、そのままお客さんのほうに』
ちょうど席に座るように、お客さんのひざの上に座ったらしい。
河合『あれ、ほんとうまいことお客さんの座ってるところにいったよね
顔とかだったらほんと大変だよ?』
塚田『あのとき失敗してたら、今ここにいません!!
でもほんと、メガネの人だったての覚えてる。』
戸塚『で、きょうはその方お呼びしています!!
うそです、来てません!!(笑)』
塚田『でもほんと、怪我したことないんだよね』
戸塚『彼にはアクロバットの神がついてますからね!!
アクロ神ついてるから怪我しないんです!!』
アクロ神(あくろしん)って新しい言葉できたw
はっしー、まったりしゃべるのが楽しいみたいで
橋本『おれ、こーいうのすきっ』
塚田『昨日は焼き肉食べに行ったね!
Jr.とスタッフさんとみんなで!』
塚田『でね。きのう、ブラマヨさんのテレビ見た??
見た人ー??「夜のブラマヨ研究所」って言うんだけど…
それをね、僕が一緒に見ようよーっていったのに、
ごせきくん一緒に見てくれないんだよっ』
塚ちゃんが出てた番組。
河合『そうなの?』
塚田『うん。ねぇ、ごせきくん昨日何してたの!!』
五関『えー?きのうは・・・』
橋本『ごせきくんきのう俺の楽屋…じゃねーや
俺の部屋にいたよね』
五関『うん。』
なにをしてたかというと。
橋本『おれ、リコーダー吹いてたの。』
五関『それずっと動画で撮ってた』
橋本『あのね。ゆーちゅーぶで、
すごい高校生、っていう動画をずーーっと見てて。
その中に、リコーダーめちゃうまい子がいて!
おとといリコーダー買ったの。
だいたいお店って8時にしまっちゃうでしょ。
でも、10時まであいてる楽器やさんがあるの』
戸塚『おう、おう(うなずいてる)』
橋本『9時半にお仕事終わったじゃん。
で、急いで行って、9時55分に買った。』
五関『帰って風呂浸かったらさぁ、
隣からぴろぴろ聞こえてくるから何かと思って(笑)』
橋本『ごせきくん部屋がとなりだったんだよね!』
塚ちゃん、ブラマヨ研究所の説明をしてくれたんだけど、
最初何の話かよくわからなくて、
4人の頭に「?」が浮かんでる気がした(笑)
塚田『実家が映ったの。
人に抱きしめられてる感覚を味わえるベストみたいなのがあってね。
人によって抱きしめる強さだとかが違うと思うけど、それを再現できるの。』
橋本『どーやって変えるの?』
塚田『空気とかかな?たぶん。』
塚田『でね、そのベストで、寂しさや悲しさはいやされるのかっていうのを、
なんか、ドッキリでやられて。
こわいプロデューサーさんがいて、
すごい怖い顔でずっといるんだよっ。
で、悲しくなったときに、そのベストをかけられて
どうですかって・・・』
で、泣いたの?ってきかれたのかな。
塚田『そう、涙がつつーと右ほほを伝ったのです』
急に文学的になったw
塚田『なんで一緒に見てくれなかったの』
五関『出るのは知ってたんです。
で、なんか泣いてるっていうのも聞いて知ってて。
で、画面で見て、泣いてて、
もし隣で本人も泣いてたら
どうしていいかわかんないでしょ?
だから丁重にお断りしました』
塚田『でね、この抱きしめられてる感覚、わかりますかーって
誰のかっていうと、おかーさんですって、写真が出たの』
河合『え、ジャニーズって家族の写真とか出るの?!』
塚田『あ、顔は「塚田の母」みたいになって隠れてるけど、
実家が映ってた』
戸塚『え、じゃああのピアノのある部屋映ってるの??(興奮気味)』
塚田『ああ、リビングね、映ってるよー』
戸塚『ええ~!!』
河合『ガンダムは?塚田んちガンダムとかなんかいっぱいならべてあったよね?』
塚田『あー、並べてたね…』
河合『こっち何軍、とかってやってたじゃん!』
塚田『ああ、本棚とかの方を、○○軍、とかって使ってやってたよね~』
リコーダーの話からだっただろうか、
ピアノの話もした。
橋本『楽器屋さんいったらさ、ピアノにKAWAIって書いてるの笑う』
河合『KAWAIのピアノね。
漢字にするとおれのと同じなんだよね、珍しいよね?』
橋本『ルードウィヒのとき笑ったーw』
河合『そうなの!練習してる、そのピアノに
KAWAIって書いてあるから笑っちゃうのー。』
ファンクラブ。
橋本『ファンクラブできました!』
河合『会員になってないと、もう第一号の会報ってもらえないんだよね』
戸塚『バックナンバー的なのはないんですねっ』
橋本『会報の写真撮りまーすって、よく撮ってるよね』
河合『次はいつ?舞台の写真とか載るのかな?』
年に何回?とかききまくる5人。
戸塚『一年に4回くらいですか??1クールに一回?』
橋本『え?月に何回出るの?あれ、出すぎか?(笑)』
橋本『ねー、会報でどんなことしてほしいか聞こうよ!
塚ちゃん、聞いてきて!』
塚田『え…でも全員には聞けないよね?』
(笑)
河合『1日以上かかるわ(笑)』
戸塚『大丈夫です!それくらいはみなさん、
無理だってわかってます(^∇^)!!』
(笑)
橋本『何してほしいか答えて!一列目の人いる?
塚ちゃんが聞くから。ほら聞いてきて!』
塚田『え、いけるかな。。。戻ってこれる?』
橋本『こっから(花道の階段)戻ってこれっから。』
塚田『そっか。』
はっしー主導(笑)
橋本『ほらいきなよここから降りれるよ。
みんな答えてね?じゃないと塚田帰らすから。』
塚田『えっと、何がいいですか?
あ、五関くんのうちわ持ってるね・・・』
いーからきいてけ!とみんな。
\Jr.とからむ/
河合『やだ!!』
\ご飯食べてるところがみたい/
五関『塚田の食べてるところくらいよ』
\5人旅/
河合?『会報で?ちょー豪華だな(笑)』
塚田『アルバムの特典みたいなのかな』
\料理対決/
戸塚?『料理?!』
塚田『ビストロSMAPみたいにしたりね!』
河合『じゃあ、俺オーダー!って言う係!
練習しとこ!くふふ!』
\プライベート1日密着/
おおーと納得してる
\リハーサル風景/
河合『塚田の短パンがちょー短いよ(笑)』
リハーサルが多かったのかな。
橋本『マネージャーさん!メモしといてよっ!』
河合『いとーさーん』
河合『写真さ、塚田のお母さんとおれら四人で写ったりしてな(笑)』
五人旅、てとこから、
アルバム特典のに似てるね、ってことで、
特典の話
河合『はっしーの、スコーンすっごいうまかった!
感動したもん!』
橋本『でしょ?むっちゃうまいっしょ?』
河合『あれ、ハワイでも買ったんだよね。
10分くらいの間に、はっしーいないと思ったら買ってきてくれてた(°▽°)』
橋本『そう。ハワイのがこっちでもできててね。』
店名言ってたけど覚えられず…(>_<)
河合『五関のは嘘だよね?』
はっしー、ごっちに近づいてって。
橋本『ねぇ、トランプしないよね?(笑)嘘だべ?』
(めちゃ五関くんに覆い被さるように聞いてる)
河合『喫茶店も行くの?』
五関『いくよー』
橋本『コーヒー飲めるようになったの??ブラックも?』
五関『の、めるよ?』
河合?『うそっ飲めるの?』
五関『飲めるようになった…!』
河合『あれだよ、えくせすすしおー…(笑)
エクセルシオールとかのとこだろ!』
戸塚『純喫茶的なのでは無いと。』
橋本『トランプやらないでしょ?!
ババ抜き、家でやらないでしょ??』
五関『家では、やらないね』
橋本『ほんとはなにしてんのぉー??
海外ドラマとかでしょ!』
五関『海外ドラマだなー』
橋本『いまどんなのみてるの!』
五関『どんな?うーん、ゾンビとか??』
下手の方でゾンビの真似してるとっつー(笑)
橋本『ごせきくんなら1日でひとつのドラマ全話見ちゃうよね?ね?』
五関『さすがに無理でしょ…』
橋本『いーや!ごせきくんはできる子だからできるよ!』
五関『う、うん…がんばる』
河合『あれ、どれくらいやるの、めっちゃ続いてるのあるよね?』
戸塚『海外ドラマは(打ち切り関連が)シビアですよね』
橋本『しぶや??』
戸塚『シビア、ね(^^)』
面白かったらずっと続くんだって、と。
河合『あ!おれ留学しようかな!語学留学(笑)
急にさ、マリウスみたいに
英語しゃべったらかっこいい?』
橋本『それで、英語の歌詞とか作って歌ったら
かっこいーじゃん!!』
河合『ほんとに??よし、やろー(笑)』
河合『大阪は、関西ジュニアもね。出てくれてます。
古謝 います。』
戸塚『ないるいます』
河合『同じですね。(笑)
さ、立ちましょう!声出しましょうかねー。
まーまー!まままままー!まっ!
関西Jr.!!』
呼び方雑(笑)
箱の中のフミト当て。
河合『正解したら頭よしよししてあげまーす』
はっしーあたり。
よしよしされる犬感すごい(笑)
とっつータコのかぶりもの。
ごっちリーゼント。
塚ちゃんツタンカーメン?
ボールの入ってたかごまでかぶっちゃって
もうとっつー好き放題。
ペンライト遊び。
河合『これで売り上げ確認しますので(笑)
昨日もなかなか売れ行きよかったみたいです。』
前日は、少し上の方で歌うはっしーを見上げて
なんかきゅんきゅんしてたとっつーだけど
(そんな風に見えた!)
今日のとっつーブランコみたいなかっこでねころんじゃう。
はっしーは途中でボール投げるんだよ…
終わって。
河合『なかなかの売り上げなようですありがとうございます(笑)』
日替りメドレー
ごっちに当たる(初)
tomorrow
クレイジーアクセル
In the name of love!
いやこれ一番すきかも!
壁登り。
また失敗してしまって…
塚田『二回も失敗なんて、ダメだよね!!!
…もう一回やらして?』
河合『音、どーする?』
塚田『あ、手拍子と、塚ちゃん、って』
みんなでコール。
でもやっぱり上まで届かなくて。
土下座ぽくしちゃった塚ちゃん。
河合『いや、頑張ったよ!塚ちゃんに拍手!!』
塚田『あ~!!Great5~!!』
はっしーが言ってたこと。
(合間合間にこんなこといってた)
『やらくんのふりつけはキツいです。
でもみんなに見てもらいたいから頑張る。』
『一生ついてきてください。』
『今度いつになるかわかんないけど、
またみんなで楽しもうね!』
はっしー、ラストの世界一歌うとき、腰の辺りを押さえてて。
歌詞も見ながら歌ってる感じで辛そうだったの。
外周はふらふら歩いてるし、
フライングはやらなかったし。
大丈夫だったのかな。
でも最後のtake a 5 trainではお客さんにマイク向けて
『GO!GO!』って言わすし、楽しんでたかもしれないですね。
A.B.C-Z LOVEの台詞、
とっつーまた『だかせろよ!』だった(笑)
終わりのJr.紹介のとき、
はっしーとごっちくっついて見てた。
こんな感じ??
あ、はしとつ、お辞儀のタイミングも、
する長さも同じだった。
深さはとっつーの方が深いけどね。
スタトロの近くだったので、
『ごっち!!』って呼んだら
ほんとのほんとに、ちらっとだけ見てくれた(笑)
以上、お昼公演終わります!