A.B.C-Z感謝祭、夜です。
今度は後ろの方で。
とっつー黒のTシャツとネイビー?のキャップにかわってた。
はっしーは変わらずだったかな?
ふみと黒いジャケット?にグレーのTシャツ、
ハットとサングラス。
橋本『昨日は水炊きたべたね!』
河合『変わってるよね、水炊きって鳥なんだねー(ボケたんだよね?)』
橋本『いやふつうそうだよね?(笑)』
河合『刺身もおいしかった!
砂肝の刺身おいしかった~。
なんでスープ先に飲むんだろうね』
橋本?『あとに飲むイメージだよね普通ね』
橋本『最後だし質問ききます?』
河合『そうですねー質問しましょうかねー。
あ、さっきはいたんだけど、子供いないね!
♪さくらーふぶーきのー♪』
歌いながら階段上ってくる。
24時間TVのマラソン(笑)
河合『どうですか?』
カメラマン(笑)
戸塚『キャメラに河合くんの顔映ってるだけ!!』
橋本『一人目でカメラさん行くなし!(笑)』
河合『(笑)』
いちばん後ろの、通路の無いところを敢えて向かう。
空席を見つけて。
河合『あ、ここなにか事情があってこれなかったんだな…(後ろからその席に座って)
よし、(隣の人に)どちらから?
…静岡から!
誰が好きですか?
とっつーがすき!』
おおーい!って手を振るとっつー。
河合『なにかとっつーに質問があれば。
…固まってますね(笑)』
\朝なにたべましたか/
河合『戸塚さん今日の朝ごはんは!』
戸塚『…唐揚げと、しょうが焼きと
トマト焼きと、野菜、あと味噌汁!』
河合『はっしーは?』
橋本『おなじです!
ケータリングです』
戸塚?『用意していただいてました!』
河合『隣の人は、東京?
いま友達になったの?めっちゃ仲良いよね?(笑)』
橋本『すげーな(笑)』
河合『誰が好き?』
\みんなです/
河合『あ~、箱推しですね(笑)
いいですよ、なにか質問ありますか?』
\A.B.C-Zの歌で、好きな曲はなんですか!/
橋本『好きな曲。
fantastic rideと、世界一』
河合『好きだもんな。』
橋本『うん。』
河合『シングル決めるときからずーっと言ってたもんね!』
橋本『うんー!』
ステージ戻りながら
河合『男の人もいますね、
あ、とっつーがすきですか!』
とっつーとエアハイタッチ。
河合『え、ご夫婦で?』
戸塚『まだ?え?これから??
微妙な時期にいらしたんですね!(笑)』
この人、後ろから見たとき、ハシソロに来てたクニ君に見えて、
またトーク潰されたらどうしよう…ってちょっと思った…。
(ただチェックのシャツだったというだけだたぶん。)
橋本『じゃあコーナーいきましょうか、
Secret talker!』
ここにいない、五関くんのことを。
河合『ゴセキングね~』

河合『五関晃一との出会い!
この画面だけでなんか笑える!』
橋本『二人は長いんじゃないですか?』
河合戸塚『そうだね~』
河合『とっつーとは入ったの、一ヶ月とかしか違わないんだけど、
もうすでに、嵐とか、そういうのの、
辰巳と小さいのに前で踊ってるなーって思ってた。』
戸塚『もうね、雲の上、というか、違う存在でしたよねっ』
河合『そーだねー
あまり今のキャラと違うからテレビとかラジオで言わないけど、
藤ヶ谷のことも、いじってたもん。』
橋本『まじで!』
河合『ゲーセンで風船割るやつ、あったのね。
風船がなくなったら藤ヶ谷に行ってこいってやってたもん。』
橋本『おれは、喋るなオーラみたいにおもった。
横尾くんより、わったんよりこわかったもん。』
河合『喋るなオーラがな?
後輩に厳しいイメージ。自分に甘いのに。』
橋本『うん、…ってやめろ、おれもうんって言っちゃった(笑)』
河合『でもすぐ、ごっちって呼ぶようになったよね』
橋本『うん(^^)別に喋るなオーラじゃないんだよね、話したらちゃんとはなしてくれる…』
橋本『つぎのテーマいきましょう』
橋本河合『五関晃一の癖』
(癖はよめるんだな!(笑))
河合『癖なぁ~??』
橋本『癖?』
戸塚『僕らもまだ五関くんのこと謎でね!(笑)』
河合『あ、緊張したら、このへん(襟のあたり?)をさわる気がする。』
橋本『あ、そうだね鎖骨さわるかも!戸塚さんは?』
戸塚『口癖というか、
グアムにこないだ行ったときに、
マネージャーさんに、
あの五関くんが。めったに主張しない五関くんが。
おれはグアムでやりたいことが二つある、って、
(ピースみたいに)ふたつ、ってあげて。
ひとつは、スカイダイビング。
ひとつは実弾射撃!!って。
普段そういうの言わないから驚いた!』
河合『そんなのいってたの?』
戸塚『うん。』裏ピースで
戸塚『良い話と悪い話がある、みたいな(笑)
ふたつある、って』
橋本『つぎいきましょう!
五関晃一のヤバイところ!』
橋本『これいっていいのかな』
やっぱり河合くんに言っていいか確認する、
耳打ちするのに河合くんは正面のまま。
橋本『だからちゅーしねぇし!!
なんでおれ動いてんのに(河合くんの場所)変わらないんだ(笑)』
河合『え、しないの?(笑)』
橋本『しねーって!』
耳打ち。
戸塚『言っていい話か、いま確認してまーす(^^)』
大体、会場へのフォローはとっつー。
橋本『あのさ、五関くん毛を剃ったよね?』
会場も、あーっていってる
河合『あー!っていってる…、やっばり分かるんだね!』
エビチャンズーのときの女装とか、
ゴセコやってたときは分かる、と。
なんでいま剃ってんるだ?と。
河合『俺らもさ、短パンとかはいて撮影したとき、
たまに消されてるじゃん。
でもつるつるっておかしくない?!』
うんうんうなずく会場。
戸塚『長瀬くんが毛がなかったらやだ!
ステーキ食べなそうだよね!!!』
(笑)
河合『あったほうがいいよね?!』
うんうん、とみんな。
戸塚『五関くんの毛が好き、て人もいるかもしれませんよね!
あの腕の毛に絡まれたい願望あるよね!?』
ある…のか?!(笑)
そのへん聞いてみましょう、とお電話。
電話に出ない。
留守電。
もう一回。
とっつーその間おどる(笑)
なんか儀式みたいな(笑)
河合『早く出ないととっつーが…(笑)』
やっぱり留守電。
河合『五関、感謝祭やってるって知ってるから出るはずなんだけどなー。
これだけ出ないてことはなにかを感じて出ないのかな(笑)』
どうします?と
舞台袖に聞きに行く河合くん。
戸塚『じゃあ、後のをさきにやりますかっ?
これをこっちで、こっちをこうして…!』
って、逆がわに座ってるはっしーと
二人同じように手を上下入れかえてるの可愛かった( ´ー`)

ということで、次のをやることに。
タイトル、フラフープ耐久レースて書いてるんですけど
橋本『フラフープ………えっと』
耐久がよめない…
河合『やべぇ、俺も読めない…』
会場、えー!!!!
戸塚『た!た……たい…』
とっつーがヒントあげてる(笑)
\耐久!!/
橋本河合『耐久レース!!!!!』
いやほんと、この二人(笑)
そうそう、何かの途中に河合くんくしゃみした(笑)
なんかかわいかった。
フラフープで、三組に分かれて、誰が一番長いこと回してるか競います。
ファンの人を選ぶ。
橋本『H!』
呼びに行きながら
橋本『H、H。えっちですか?えっちですか?』
しつこい(笑)
戸塚『V!の…6番!!』
『おー!!?V6ですよ!!!!』
と、太陽のあたる場所のラップ歌いながら迎えに行く。
戸塚『いつも裸足のまま走り続けた!
砂けむりまじり 陽射しあびながら!
早く大人になりたいと夢見てた!
笑い絶えず 振り返らずに
あのときと同じ太陽を浴びたい
どんなときも独りきりじゃない!
今しかできないことは一生
夢の結晶!いつか実証!』
河合『こ~の~みちのさき~に~♪
これ、初めて覚えた振り』
って、とっつーの後を次いで歌って踊る。
河合くんも迎えにいって。
女の子が、ふふふっ!って笑いだしちゃったのにあわせて
『ふふふっ(笑)!』
っていいながら降りてく。
お名前は?ってみんな聞いてた。
河合『お名前は?』
\ななです/
河合『なな!ひらがな?かたかな?
NANAって終わった?まだ続いてるよね?
おれ、NANA好きなの~(^^)』
橋本『お名前は?』
\あいこです/
橋本『あいこ!』
河合『はっしーaiko好きだもんね』
橋本『ウン。♪悩んでーる♪…』
カブトムシの冒頭うたって、マイクを下に置いた。
河合『おれのウルフ、置いとこうっと(^^)!』
財布を机におきに行く。
結構幅がいる競技なので狭い。
橋本『これ当たるやん!』はしっこだから壁に当たりそう。
はっしー、パーカーのフードの部分が邪魔だからかぶってやる。
大丈夫?って広がって。
とっつーがまず落ちたかな。
女の子もみんな落ちてて。
はっしーと河合ちゃんが頑張る。
負けてあげてたよね河合くん?
ハッシーが勝ちましたっ
またサインを書く間に。
戸塚『フラフープはいつからやってないです?』
小学生からです、とかって答えてたみなさん。
マリウスの見てるよーってやつ(目を差すやつ)、
一人の子にして、そのこびびってあせってた(笑)
戸塚『フラフープなんてね、みなさんやってないでしょ?あぶなかったですよね!(笑)
このレース見ててくれたみんな…
恩に着る!!』
河合『(笑)』
はっしーは座席辺りまでおくっていったかな。
河合くんは『ここ、まーっすぐ行ったら帰れるからねー』ってステージから見送り。
河合『暑い!フラフープしんどいね!』
戸塚『フラフープ、最近やったってひといます?
あ、いるんだね!!』
河合『え、なに?』
戸塚『フラフープ、最近やった人がちらほらいましたよ!』
河合『いやまじで暑い!汗が…』
ジャケット脱ぐ。
河合『汗ヤベー!グレーだし(笑)
でもね、グレーのTシャツを着て、
あせが見えるんじゃないかってひやひやしてるの好き(笑)
今日さ、キクのイメージで来たんだよね…どう?』
って、めっちゃ振り返ってボーズする(笑)
いや、かっこいいよ!
そして、改めて五関くんに電話。
また両手あげて儀式?(笑)待ってるとっつー。
…ガチャ!って出たのは…誰?
ステージの大きな画面には、『マネージャーIさん』て出てる。
河合『いとーさん??』
橋本『いとーさん??』
?『いとうです』
塚ちゃん?か、ほんとうにいとうさんか(笑)
五関くんいる?って聞くといる、というので代わってもらう。
三人『もしもーし!』
五関『もしもし?いま稽古してた!』
だから出られなかったのね、と。
五関『今ね、大人しかいない~』
河合『え、どーいうこと??
あ、Jr.がいないってことか!
あのね、五関、こっちで聞きたいことがあってさ、電話したの。
五関、彼女いる?』
五関『は?俺に?』
河合『ウン』
五関『そりゃ…いま目の前にいるみんなですよ』
アイドルの模範解答!!(笑)
河合『あ~、それ言われてうれしい人とそうでない人といるよねー(笑)』
(笑)
河合『いや、あのね、聞きたいんだけど、
五関さぁ、腕の毛、剃ったよね?』
五関『あー、うん』
河合『なんで?』
五関『事務所NG』
河合『え??』
五関『事務所NGです』
まじか(笑)
河合『剃れって言われたの?』
五関『うん』
それから、ちょっと塚ちゃんといとうさんとも代わったかな。
橋本『いとうさんとかさ、
スタッフさんがいろいろこんな画面とか作ってくれたけど
せんぶ台無し(笑)』
河合『五関、さいごにみんなにあいさつして』
五関『あ、彼女とか言って、さっきはおこがましいことを…すみません(笑)』
橋本『いとうさんいる?かわってー』
『いとうです』
橋本『いとうさん!いとうさんにとってA.B.C-Zとは?』
『え?A.B.C-Zとは…………』
無言(笑)
河合『ありがとうございましたー』
強制終了。
河合『いとうさんと二年くらいいるんだけどな、なにもなかったな(笑)』
そして、歌
またじゃんけんして、勝った人がここでうたいます!
河合くんとじゃんけん。
河合『勝った人だけ、残ってください。
あいこはだめ!あっ、さっきのあいこさんがダメってことじゃないからね!』
橋本『わかってるわ(笑)』
一回目、全員負けた…!
河合『つよい(笑)』
三人『もいっかい、やりましょう!』
また全員ではじまる。
河合『パーしか出してない(笑)』
戸塚『さっきから、ずっとチョキの人が勝ってる、ってことですね!!』
…また全員負けた(笑)
河合『おれ、強い…地元じゃ強かったから、最近じゃんけんしてないんだ…』
また全員で!
最後の二人になって。
河合『あ、ここはもう二人がやればいいよね?
あ、でも関係なく、俺も参加させて?』
戸塚『ほんとうに強いか確かめたいんですね(笑)』
河合『うん(笑)』
最後は河合くんも負けたのでお客さんの完全勝利でしたけど。
ようやく決まったけど、河合くんは自分の拳を見つめて
河合『おれつよい…地元で一番強かったんだ…』
橋本『地元じゃ負け知らず、な(笑)
わかったから!(笑)
地元じゃじゃんけんしていーから!(笑)』
河合『このじゃんけんの力、何かに使えないかな…?
これで世界を救える…?』
(笑)
ずっと言ってて。
河合『この力は、何かに使えるかも…
あ、帝劇の信濃路じゃんけんに使えるかもしれない…』
そして、ムリムリ!といいながらも河合くんが連れてくる
河合『だーいじょうぶだよ、そんな黄色いネイルしてるんだから!!』
で、誰と歌うか悩んで
\三人じゃダメですか?/
河合『だめだよ!全員なんてわがままだな~!(笑)』
そして、とっつーを選んで。
summer上々!
河合くんとはっしーは、舞台降りて、真ん中辺りでお客さんの近くで見てる。
何やら不思議な踊りでファンの人の周りを回るとっつー。
テンションおかしい(笑)
歌い終わって。
戸塚『いやぁ、いいセッションだったよ!!
またスタジオでね!』
河合『新たな出会いがあったんですね(笑)』
そして、イベント終わり。
橋本『45分てあっという間だなー!』
最後は、全員参加です、
握手会です!っていうと
戸塚『全員?!
じゃんけんしなくていい?』
河合『うん』
戸塚『はぁ~!!もう争わなくていいんだ…!』
(笑)
河合『ねぇ、グー出しちゃダメ?』
橋本『握手。ぱーです、だめですグーだしちゃ。』
この下りみんな可愛かった( ´ー`)
そして、また握手をしておしまい。
以上、なるべく話してる風に頑張ってみました!
補完してるとこもあるかと思うので、参考程度に!
なんとか纏められた…!
今度は後ろの方で。
とっつー黒のTシャツとネイビー?のキャップにかわってた。
はっしーは変わらずだったかな?
ふみと黒いジャケット?にグレーのTシャツ、
ハットとサングラス。
橋本『昨日は水炊きたべたね!』
河合『変わってるよね、水炊きって鳥なんだねー(ボケたんだよね?)』
橋本『いやふつうそうだよね?(笑)』
河合『刺身もおいしかった!
砂肝の刺身おいしかった~。
なんでスープ先に飲むんだろうね』
橋本?『あとに飲むイメージだよね普通ね』
橋本『最後だし質問ききます?』
河合『そうですねー質問しましょうかねー。
あ、さっきはいたんだけど、子供いないね!
♪さくらーふぶーきのー♪』
歌いながら階段上ってくる。
24時間TVのマラソン(笑)
河合『どうですか?』
カメラマン(笑)
戸塚『キャメラに河合くんの顔映ってるだけ!!』
橋本『一人目でカメラさん行くなし!(笑)』
河合『(笑)』
いちばん後ろの、通路の無いところを敢えて向かう。
空席を見つけて。
河合『あ、ここなにか事情があってこれなかったんだな…(後ろからその席に座って)
よし、(隣の人に)どちらから?
…静岡から!
誰が好きですか?
とっつーがすき!』
おおーい!って手を振るとっつー。
河合『なにかとっつーに質問があれば。
…固まってますね(笑)』
\朝なにたべましたか/
河合『戸塚さん今日の朝ごはんは!』
戸塚『…唐揚げと、しょうが焼きと
トマト焼きと、野菜、あと味噌汁!』
河合『はっしーは?』
橋本『おなじです!
ケータリングです』
戸塚?『用意していただいてました!』
河合『隣の人は、東京?
いま友達になったの?めっちゃ仲良いよね?(笑)』
橋本『すげーな(笑)』
河合『誰が好き?』
\みんなです/
河合『あ~、箱推しですね(笑)
いいですよ、なにか質問ありますか?』
\A.B.C-Zの歌で、好きな曲はなんですか!/
橋本『好きな曲。
fantastic rideと、世界一』
河合『好きだもんな。』
橋本『うん。』
河合『シングル決めるときからずーっと言ってたもんね!』
橋本『うんー!』
ステージ戻りながら
河合『男の人もいますね、
あ、とっつーがすきですか!』
とっつーとエアハイタッチ。
河合『え、ご夫婦で?』
戸塚『まだ?え?これから??
微妙な時期にいらしたんですね!(笑)』
この人、後ろから見たとき、ハシソロに来てたクニ君に見えて、
またトーク潰されたらどうしよう…ってちょっと思った…。
(ただチェックのシャツだったというだけだたぶん。)
橋本『じゃあコーナーいきましょうか、
Secret talker!』
ここにいない、五関くんのことを。
河合『ゴセキングね~』

河合『五関晃一との出会い!
この画面だけでなんか笑える!』
橋本『二人は長いんじゃないですか?』
河合戸塚『そうだね~』
河合『とっつーとは入ったの、一ヶ月とかしか違わないんだけど、
もうすでに、嵐とか、そういうのの、
辰巳と小さいのに前で踊ってるなーって思ってた。』
戸塚『もうね、雲の上、というか、違う存在でしたよねっ』
河合『そーだねー
あまり今のキャラと違うからテレビとかラジオで言わないけど、
藤ヶ谷のことも、いじってたもん。』
橋本『まじで!』
河合『ゲーセンで風船割るやつ、あったのね。
風船がなくなったら藤ヶ谷に行ってこいってやってたもん。』
橋本『おれは、喋るなオーラみたいにおもった。
横尾くんより、わったんよりこわかったもん。』
河合『喋るなオーラがな?
後輩に厳しいイメージ。自分に甘いのに。』
橋本『うん、…ってやめろ、おれもうんって言っちゃった(笑)』
河合『でもすぐ、ごっちって呼ぶようになったよね』
橋本『うん(^^)別に喋るなオーラじゃないんだよね、話したらちゃんとはなしてくれる…』
橋本『つぎのテーマいきましょう』
橋本河合『五関晃一の癖』
(癖はよめるんだな!(笑))
河合『癖なぁ~??』
橋本『癖?』
戸塚『僕らもまだ五関くんのこと謎でね!(笑)』
河合『あ、緊張したら、このへん(襟のあたり?)をさわる気がする。』
橋本『あ、そうだね鎖骨さわるかも!戸塚さんは?』
戸塚『口癖というか、
グアムにこないだ行ったときに、
マネージャーさんに、
あの五関くんが。めったに主張しない五関くんが。
おれはグアムでやりたいことが二つある、って、
(ピースみたいに)ふたつ、ってあげて。
ひとつは、スカイダイビング。
ひとつは実弾射撃!!って。
普段そういうの言わないから驚いた!』
河合『そんなのいってたの?』
戸塚『うん。』裏ピースで
戸塚『良い話と悪い話がある、みたいな(笑)
ふたつある、って』
橋本『つぎいきましょう!
五関晃一のヤバイところ!』
橋本『これいっていいのかな』
やっぱり河合くんに言っていいか確認する、
耳打ちするのに河合くんは正面のまま。
橋本『だからちゅーしねぇし!!
なんでおれ動いてんのに(河合くんの場所)変わらないんだ(笑)』
河合『え、しないの?(笑)』
橋本『しねーって!』
耳打ち。
戸塚『言っていい話か、いま確認してまーす(^^)』
大体、会場へのフォローはとっつー。
橋本『あのさ、五関くん毛を剃ったよね?』
会場も、あーっていってる
河合『あー!っていってる…、やっばり分かるんだね!』
エビチャンズーのときの女装とか、
ゴセコやってたときは分かる、と。
なんでいま剃ってんるだ?と。
河合『俺らもさ、短パンとかはいて撮影したとき、
たまに消されてるじゃん。
でもつるつるっておかしくない?!』
うんうんうなずく会場。
戸塚『長瀬くんが毛がなかったらやだ!
ステーキ食べなそうだよね!!!』
(笑)
河合『あったほうがいいよね?!』
うんうん、とみんな。
戸塚『五関くんの毛が好き、て人もいるかもしれませんよね!
あの腕の毛に絡まれたい願望あるよね!?』
ある…のか?!(笑)
そのへん聞いてみましょう、とお電話。
電話に出ない。
留守電。
もう一回。
とっつーその間おどる(笑)
なんか儀式みたいな(笑)
河合『早く出ないととっつーが…(笑)』
やっぱり留守電。
河合『五関、感謝祭やってるって知ってるから出るはずなんだけどなー。
これだけ出ないてことはなにかを感じて出ないのかな(笑)』
どうします?と
舞台袖に聞きに行く河合くん。
戸塚『じゃあ、後のをさきにやりますかっ?
これをこっちで、こっちをこうして…!』
って、逆がわに座ってるはっしーと
二人同じように手を上下入れかえてるの可愛かった( ´ー`)

ということで、次のをやることに。
タイトル、フラフープ耐久レースて書いてるんですけど
橋本『フラフープ………えっと』
耐久がよめない…
河合『やべぇ、俺も読めない…』
会場、えー!!!!
戸塚『た!た……たい…』
とっつーがヒントあげてる(笑)
\耐久!!/
橋本河合『耐久レース!!!!!』
いやほんと、この二人(笑)
そうそう、何かの途中に河合くんくしゃみした(笑)
なんかかわいかった。
フラフープで、三組に分かれて、誰が一番長いこと回してるか競います。
ファンの人を選ぶ。
橋本『H!』
呼びに行きながら
橋本『H、H。えっちですか?えっちですか?』
しつこい(笑)
戸塚『V!の…6番!!』
『おー!!?V6ですよ!!!!』
と、太陽のあたる場所のラップ歌いながら迎えに行く。
戸塚『いつも裸足のまま走り続けた!
砂けむりまじり 陽射しあびながら!
早く大人になりたいと夢見てた!
笑い絶えず 振り返らずに
あのときと同じ太陽を浴びたい
どんなときも独りきりじゃない!
今しかできないことは一生
夢の結晶!いつか実証!』
河合『こ~の~みちのさき~に~♪
これ、初めて覚えた振り』
って、とっつーの後を次いで歌って踊る。
河合くんも迎えにいって。
女の子が、ふふふっ!って笑いだしちゃったのにあわせて
『ふふふっ(笑)!』
っていいながら降りてく。
お名前は?ってみんな聞いてた。
河合『お名前は?』
\ななです/
河合『なな!ひらがな?かたかな?
NANAって終わった?まだ続いてるよね?
おれ、NANA好きなの~(^^)』
橋本『お名前は?』
\あいこです/
橋本『あいこ!』
河合『はっしーaiko好きだもんね』
橋本『ウン。♪悩んでーる♪…』
カブトムシの冒頭うたって、マイクを下に置いた。
河合『おれのウルフ、置いとこうっと(^^)!』
財布を机におきに行く。
結構幅がいる競技なので狭い。
橋本『これ当たるやん!』はしっこだから壁に当たりそう。
はっしー、パーカーのフードの部分が邪魔だからかぶってやる。
大丈夫?って広がって。
とっつーがまず落ちたかな。
女の子もみんな落ちてて。
はっしーと河合ちゃんが頑張る。
負けてあげてたよね河合くん?
ハッシーが勝ちましたっ
またサインを書く間に。
戸塚『フラフープはいつからやってないです?』
小学生からです、とかって答えてたみなさん。
マリウスの見てるよーってやつ(目を差すやつ)、
一人の子にして、そのこびびってあせってた(笑)
戸塚『フラフープなんてね、みなさんやってないでしょ?あぶなかったですよね!(笑)
このレース見ててくれたみんな…
恩に着る!!』
河合『(笑)』
はっしーは座席辺りまでおくっていったかな。
河合くんは『ここ、まーっすぐ行ったら帰れるからねー』ってステージから見送り。
河合『暑い!フラフープしんどいね!』
戸塚『フラフープ、最近やったってひといます?
あ、いるんだね!!』
河合『え、なに?』
戸塚『フラフープ、最近やった人がちらほらいましたよ!』
河合『いやまじで暑い!汗が…』
ジャケット脱ぐ。
河合『汗ヤベー!グレーだし(笑)
でもね、グレーのTシャツを着て、
あせが見えるんじゃないかってひやひやしてるの好き(笑)
今日さ、キクのイメージで来たんだよね…どう?』
って、めっちゃ振り返ってボーズする(笑)
いや、かっこいいよ!
そして、改めて五関くんに電話。
また両手あげて儀式?(笑)待ってるとっつー。
…ガチャ!って出たのは…誰?
ステージの大きな画面には、『マネージャーIさん』て出てる。
河合『いとーさん??』
橋本『いとーさん??』
?『いとうです』
塚ちゃん?か、ほんとうにいとうさんか(笑)
五関くんいる?って聞くといる、というので代わってもらう。
三人『もしもーし!』
五関『もしもし?いま稽古してた!』
だから出られなかったのね、と。
五関『今ね、大人しかいない~』
河合『え、どーいうこと??
あ、Jr.がいないってことか!
あのね、五関、こっちで聞きたいことがあってさ、電話したの。
五関、彼女いる?』
五関『は?俺に?』
河合『ウン』
五関『そりゃ…いま目の前にいるみんなですよ』
アイドルの模範解答!!(笑)
河合『あ~、それ言われてうれしい人とそうでない人といるよねー(笑)』
(笑)
河合『いや、あのね、聞きたいんだけど、
五関さぁ、腕の毛、剃ったよね?』
五関『あー、うん』
河合『なんで?』
五関『事務所NG』
河合『え??』
五関『事務所NGです』
まじか(笑)
河合『剃れって言われたの?』
五関『うん』
それから、ちょっと塚ちゃんといとうさんとも代わったかな。
橋本『いとうさんとかさ、
スタッフさんがいろいろこんな画面とか作ってくれたけど
せんぶ台無し(笑)』
河合『五関、さいごにみんなにあいさつして』
五関『あ、彼女とか言って、さっきはおこがましいことを…すみません(笑)』
橋本『いとうさんいる?かわってー』
『いとうです』
橋本『いとうさん!いとうさんにとってA.B.C-Zとは?』
『え?A.B.C-Zとは…………』
無言(笑)
河合『ありがとうございましたー』
強制終了。
河合『いとうさんと二年くらいいるんだけどな、なにもなかったな(笑)』
そして、歌
またじゃんけんして、勝った人がここでうたいます!
河合くんとじゃんけん。
河合『勝った人だけ、残ってください。
あいこはだめ!あっ、さっきのあいこさんがダメってことじゃないからね!』
橋本『わかってるわ(笑)』
一回目、全員負けた…!
河合『つよい(笑)』
三人『もいっかい、やりましょう!』
また全員ではじまる。
河合『パーしか出してない(笑)』
戸塚『さっきから、ずっとチョキの人が勝ってる、ってことですね!!』
…また全員負けた(笑)
河合『おれ、強い…地元じゃ強かったから、最近じゃんけんしてないんだ…』
また全員で!
最後の二人になって。
河合『あ、ここはもう二人がやればいいよね?
あ、でも関係なく、俺も参加させて?』
戸塚『ほんとうに強いか確かめたいんですね(笑)』
河合『うん(笑)』
最後は河合くんも負けたのでお客さんの完全勝利でしたけど。
ようやく決まったけど、河合くんは自分の拳を見つめて
河合『おれつよい…地元で一番強かったんだ…』
橋本『地元じゃ負け知らず、な(笑)
わかったから!(笑)
地元じゃじゃんけんしていーから!(笑)』
河合『このじゃんけんの力、何かに使えないかな…?
これで世界を救える…?』
(笑)
ずっと言ってて。
河合『この力は、何かに使えるかも…
あ、帝劇の信濃路じゃんけんに使えるかもしれない…』
そして、ムリムリ!といいながらも河合くんが連れてくる
河合『だーいじょうぶだよ、そんな黄色いネイルしてるんだから!!』
で、誰と歌うか悩んで
\三人じゃダメですか?/
河合『だめだよ!全員なんてわがままだな~!(笑)』
そして、とっつーを選んで。
summer上々!
河合くんとはっしーは、舞台降りて、真ん中辺りでお客さんの近くで見てる。
何やら不思議な踊りでファンの人の周りを回るとっつー。
テンションおかしい(笑)
歌い終わって。
戸塚『いやぁ、いいセッションだったよ!!
またスタジオでね!』
河合『新たな出会いがあったんですね(笑)』
そして、イベント終わり。
橋本『45分てあっという間だなー!』
最後は、全員参加です、
握手会です!っていうと
戸塚『全員?!
じゃんけんしなくていい?』
河合『うん』
戸塚『はぁ~!!もう争わなくていいんだ…!』
(笑)
河合『ねぇ、グー出しちゃダメ?』
橋本『握手。ぱーです、だめですグーだしちゃ。』
この下りみんな可愛かった( ´ー`)
そして、また握手をしておしまい。
以上、なるべく話してる風に頑張ってみました!
補完してるとこもあるかと思うので、参考程度に!
なんとか纏められた…!