12月19日、京セラKinKiコン。
センターよりのアリーナだったのでよく見えました…!
ネタバレしちゃうのでご注意。
豪華!
人が多い!
って感想。
(いつもよりほんとに多い)
メドレーじゃなくてフルでやってくれるのがうれしい。
好きな曲だらけだった。
でもやっぱり曲数少ないような?
ボクの背中には羽根がある、で
降ってくる羽根を取れた…( ;∀;)
ジェットコースターロマンス。
ペンライト遊びもあった。
剛くんやり過ぎて歌われへんし(笑)
光一くんはマイク持ってる方振ってるし
MC行くまでに何度もドリンク飲んでた光ちゃん。
MC(挨拶がすごい少なくて、MCまでの歌が多い感じがしました)
順不同です↓
光一「冬のコンサート、始まりました~。
今あついよね?外は寒いよね?
(客席:寒い~)
ここは暑いよね?
(客席:暑い~)…どっちかわからん!」
剛「聞いといて!w」
光一「あつい、もさむい、も母音が一緒やから分からんw」
プロンプター?の話
モニターを見て
光一「…わっ!!!ちょっと!ここに『あと28分』とかでてる!スタッフさん…。
とうとう僕らの喋りにカウントダウンが出された…
僕らがダラダラ喋るから、残り時間でるようになりました!」
剛「でも、そうしたほうがね、上質な喋りが聞けるかもしれないですよ?」
光一「プロンプターっていうね、
僕らのコンサートに大事なものがあるんですけどねっ
(各所についてる、歌詞とか歌いだしとかの秒数が表示されるモニター)
どっちが歌うとか、出るんです。
これが最初出たところの台のところ、映ってなくてね!
二人とも焦った~w」
剛「テレビ用とか、編曲してたりして
どれが正しいのかわかんなくて
とりあえずAメロで、次どうする?って思ってたら
僕の歌い出しでした」
(少し歌わずに一曲目スタートした(笑))
光一「剛さんやで~って思いながら見てたw」
剛「まぁ、なにか?って感じでいきましたけどねw」
光一「ペンライトもな、剛さんどうしてた?」
剛「色々盛り込んだらわからんようなって、
歌詞わからんようなって。
忘れた~って言ってもうたw」
光一「おれなんか、マイクの方でペンライトのやってもうて
波…ジェッ…タ~って(笑)」
剛「演歌歌手ですやん(笑)マイク離しすぎなやつw」
剛「ええけど、なんで僕のとこだけこんなんで
光一さんのとこ、お手伝いさん掃除してくれたみたいなん…」
光一「見てる人にはわからんからw」
クレーンのカメラで映してくれた。
剛君のところだけさっきの歌の演出で使った羽根がたっくさん落ちてる
剛「なんか、にわとり小屋襲撃したみたいなってる…」
ずっと羽根を蹴ってどけようとしてるw
光一「あれちゃう?剛に飛んで欲しいんちゃう?」
剛「ええけど、そんなことしたら脱糞しますよ」
光一「はぁ!?」
剛「高所恐怖症の人に、そんなんさせたら脱糞もしますよ…」
光一「こら!」
光一「後でね、すっごい高いところに行きますから。
そこから、えっそんなとこまで?っていうとこまで上りますから」
剛「わぁ~やらされてるなーって思ってもらえたらいいですw」
2階席のお客さんに
光一「後ろのほうにもいきましたけどね。
ここからだとほんと、豆粒くらいにしか見えないんでしょうけどね」
剛「今風で言うと、チアシード並ですね。」
光一「手振ってくれたりしてね。
だーいじょうぶ!なんもみえてねーから!」
剛「こら!感じてるんですよね」
光一「フィーリングです!」
光一「こないだマッチさんのコンサート見さしてもらったやん。
俺、マッチさんと同じことやってる!って思ってw」
剛「そうなんですよね~。そうそう。マッチさん行ったんですよ。
そしたら2こ前(後ろだった?)の席のお客さんが
マッチさんのファンなんですけど、
着替えて出てきたりしたらね
『あの衣装はないわ~』とか言うんです!
好きやのにダメだしするんですよね…!」
光一「でもここのみんなも言ってるやろ?!
『あ、また光一歌忘れてるわ~』とか
『マイク客席にやってる~。歌詞忘れたな』とか思ってんねんで!!」
光一「そろそろみなさん座りたいころでしょ
座りたければ座れば?」
けん制しあう客と光一w
光一「座れるもんならすわれーー」
剛「いやあの、一列目の人座らんとみんな座りづらいからw
ほんとに座ってくれていいよ。」
光一くんの口から、「disる」ってワードが出た!
剛「光一さん、一昨日からこっち来てたんですよね?」
光一「そーやねん。ふぉーゆーの舞台をね…
見に行った人おる?あっちょっといるね~!」
光一「今回ね、ふぉーゆーがいないから、どうしようかってなってね
たっくさんでてきたでしょ?w」
剛「高校生の子とかいますよね、太鼓叩いてる子ね…」
光一「200人くらいいるんだって!」
剛「あれ、ぜんぶ健さんの親戚やからね…」
光一「多!!w
なんかね、ジャニーズ二人だけしか出ないコンサートって初めて?かもしれないんだってねー」
剛「今回バックがいないから、どうしますかってなって、
こういう見せ方もどうですか?ってなったんですよね」
光一「昨日、それで、リハとかして、ホテル帰ってテレビつけたら
ブンブブーンやってた!俺さ、初めて見たんだよね…!」
剛「大阪ではじめて見るて(笑)
僕はよく見てますよ~?」
光一「昨日何やってた?あー、浅田美代子さんか!」
剛「犬小屋つくりましたね」
光一「あれ、めっちゃカットされてたなー(しょんぼり)…」
剛?「もうね、3分クッキングみたいにしてほしいよね」
光一「ちょっとねじとかやってね、さ、できあがったのがこれです、って出してくるとかw
ほんまにちゃんと作ってますからね!」
剛「犬が喜んでくれたからよかったですけどね~
『なんやねんこれ』って犬に思われてたら終わりですよね~」
光一「あの番組、よくお酒飲むことあるやん。
めっちゃ俺率先して
飲んでるみたいじゃない?」
うなずくみんな。
光一「のみたくないときもあるのよ?
編集って怖いわ~!」
剛「ゲストさんに合わせて飲んだらえらいことなりますよね?
ほんまにがんがんのんでもええけどそしたら仕事ならんで?w」
光一「でもね。ゲストに僕らと何やりたいですかって聞いたら、
みんな、飲みに行きたいって言うんだって。
なんでやろね!そんなお酒のイメージないよね?」
剛「昔お酒のCMしてましたけどイメージないですよね?」
光一「ないから逆にいきたいんかな?」
剛「ぼくよく見てるんですけど、
出川さんのやつ見たかったのに見れてないんですよねー。
雨降ってきてオープンカーのベンツ濡れてめっちゃ怒られたやつwww
スタッフさんがタオルとか持ってきて
『屋根閉めろよ!普通閉めるだろ!』ってめっちゃおこってんのw
ほんとに出川さんびびってたからww
『おれもうジャニーズさんと仕事なくなるよ…』って言ってたw」
光一「最近運転してへんけどねwみてくださーい」
剛「さっき(『情熱』)のね、リハと違うところに光一が立ったの。
だから、あれ、こっちに変わったんかな~?と思って後ろに下がってきたら
そこじゃなくて。で、うわわ、どうしよーってなってたらえらいことになってたw
場所間違えたんやけど、そこを先頭にしてみんな並んでくれたやん。
ほんますごいなって。」
光一「俺らが中途半端なとこに立ってるから移動しながら「そこじゃま!」って思ったやろな~w」
剛「そんであの歩き方すごない?まねできへんけど」
って横移動の足取りしてる
剛「あれでおもいっきりふけへんで!」
トロンボーン
光一「あれ吹いたらええやん。
FNSとかで剛が持ってるの、意味が分からないんだよね?黄色いトロンボーン。」
剛「今の段階ではただのおかしい人やね」
光一「ブンブブーンの、クリスマスの放送でやりますからお楽しみに…!
さっきのところ(マーチングの子達と)、いっしょにやれば?」
剛「あの!二音階くらいしかでないやつを
ぷぉーーってやるんですか??」
光一「邪魔にならんとこで、間奏のとこ?でやったらいいねん。
あーもう構成できてもうたー。明日からやれば?w」
やってもええけどぉ・・・て感じでw
座席のはなし
光一「今回もね、ステージが真ん中だけでっぱてて、
こっちのひと(上手アリーナ前)見えづらいでしょ?
きっとね、チケット届いてね『これAってすごい前なんじゃない!?』って
思ったと思うんです、
ごめんね!おれのお尻しか見えなくてね!ww
あれですね、ケツ見席ってやつですねw
こっちは僕の左側のお尻を見て
そっちは剛さんの右側のお尻を見て
結果ひとつのお尻が完成するということでね!w」
警備員に止められる話
光一「きのう!……きょう!」
剛「どっちやねん!w」
光一「どっちも!」
剛「それやったらきのうときょう、っていえ!
おれ!おまえ!って言うんとおなじやって
あたまおかしなったか思たわw」
光一「(ステージの裏の方指して)入口?出口?
(田口ですっていうかと思ったw)
あっちのほう!
また止められてん~!!
マネージャーさんおるねんで隣に!
警備員さんに、ちょっとパスを…って」
剛「僕なんかひげそりながら光一の楽屋まで行ったけど止められんかったで?」
光一「なんでおればっかり…!
大阪はほんまに止められるわ~
でもちゃんと仕事してくれてるってことやもんな~
それやから俺が楽屋でだっっら~ってしてても大丈夫やねんもんな・・・
昨日も今日も止められたから、
あしたももうそれやったらとめてほしいわ!
この流れを汲んで!w
でな、一回止めてしまったあと、
警備員さん俺が通るたびにきちっと姿勢正すねんw」
ふぉーゆーのはなし
光一「舞台見てきたやん。松崎がさ!ちゃんと喋ってたw」
剛「あのぼそぼそしゃべるやつが!w」
光一「でもな、なんか細いドラえもんやったw」
剛「なんやねんそれw舞台見やなわからんやんw」
光一「警官の役なん。白バイ。衣装が青いねん。でヘルメット白いからさ。
あれっ細いドラえもんやな…?ってw
でな、…ってなんでこんなに居らんやつのこと話してんのやろw
まあ、前に、滝沢歌舞伎でセリフがふぉーゆーみんなあってんて。
ライト浴びて一人ずつ言うような。
それ、『なんとかなんとかの、なんとか~』って
俺、なんとかしか言うてへんけどw
いつも噛むの。で、何回かやって、
とうとう『。。。っあ…』って声に出してしまうようになって。」
剛「あかんやん、そこはのみこまんと…w」
光一「で、ある日清清しい顔で楽屋に来たから、ほかのみんなも
めっちゃ練習してきたんかなって思ったんやって。大丈夫なんかきいてみたら、
『大丈夫!神頼みしてきたから!!』って。
練習せぇよ!!!ってみんな思ったってw」
剛「神頼みでそんな顔されたらな~w」
だいぶトークして
光一「えーそろそろ30分喋ってます」
え~って
光一「どうしてほしいん!
三曲削って、喋る?(え~!!)
喋ってほしいの?歌ってほしいの?
多数決とりましょ!もっと喋ってほしい人手を上げて!
歌ってほしい人?どっちや!」
剛「いまので統計取れました??!w」
光一「半々やな!」
剛「ずっと漫談、とか、ずっと歌、でもええけどね。
漫談、楽やで?もう普段着で入りして、そのまま舞台でて
『はいどうも~』いうて始めれんでw」
剛「もうほんとにね、だらだら喋ってもいいんですけどね。
いつか、『ほんまにだらだらしてまっせ』って歌つくりましょかw
みなさん聞きながら、エアースマホとかしてくださいw」
光一「コロッケさんのやる河村隆一さんみたいなだらけた感じで」
剛「スタッフさんもダラダラやから、
ライトもちゃんとあたらへんからww」
タイトルの語呂がほんまにたよりにしてまっせ、と同じだからめっちゃうけたw
しゃべりすぎたからね。と
光一「いまからね、どの曲削ろうかな~」
剛「どらごんろーど?」
光一「それやらないっすね」
剛「・・・・冷蔵庫」
光一「それもやらないっすね」
剛「キンキよいとこ摩訶不思議?」
光一「それもやらないですね(笑)」
剛「あれ??やらないですか?
僕はなんのリハをしていたんだ?」
光一「(笑)僕は何のリハを
していたんだって面白いなw」
プロンプター見ながら
光一「今からもね、えっこれで踊るの?
てやつもやりますからね~お楽しみに」
さ、歌に行きましょうか、ってやるけど
立たないお客さん。(そういうやり取りです!w)
光一「もう!いい!お座り!」
剛「調教はいります?w」
光一「あっ地方回ってわかったんだけどね
福岡は従順!やっぱりね、三歩下がって、ていう名残がまだあるのかもしれないね。
『じゃ、歌いきますんで立ちましょうか』って言ったの。
また、ほら立たへん!って言おうと思ったのにすぐ立つから!
…ふりちゃうで!?(笑)
歌いきますよ?…ほんっまたたへんな!(笑)」
剛「(ベース構えた真似で)健さんのアキレス腱固まるわ~(笑)」
新曲の話
光一「今回は応援ソングなんですけど
キンキが歌うと明るい応援ソングにならないというw
突き放した応援ソングですね~
『やりたいことだけやれば?あとはしらん』みたいなね。
逆にくそーってなるんよね」
光一「ドラムが山下さんとかのバックについてる方なんです。
なんか、縁ですね。」
剛「kissからはじまるミステリー作ってもらって。
金田一でええ曲や~っておもって。
ずっと聞いてれるよね。」
光一「二時間ずっとこれでもいいわ。
ただ!健さんの指が燃えますよ(笑)」
剛「歌うのも大変やけどね。
君がほしい、君がほしい、てずーっと。
はよ奪わんかい!って思ってずーっとやって。
ダダダッダッ!って終わってもて
結局奪わんのかい!!いうて(笑)」
光一「もー!そう言ったらそういう風に次から見えてまうから(笑)」
光一「次の曲も、応援ソングで。
堂島孝平さんが作ってくださいました。
いくよ?ほんまに立たへんのな?
俺らはエエけど堂島さん悲しむやろな~」
剛「終わって速攻電話しますけどね。
『あっお疲れさまです~
みんなたちませんわ堂島さんの歌!』いうて。(笑)」
光一「『ほんとにー?』って
泣くよねほんまにあの人(笑)」
で、結局立たせないまま歌に(笑)
たぶん10分くらいMCものばしてくれてた。
ちゃんとみんな始まったら立ったので
光一「なーんだ!ちゃんと立つんじゃ~ん!!!(笑)」
後半やって。
バクステで終わりの挨拶。
剛「母性に包まれてできました。
かわいかったでしょ(笑)」
光一「メリークリスマス!」
みじかっ(笑)
アンコール。
高いところから。
(あれにもプロンプターついてる!)
光一「飛行船怖いわー!俺でも怖かったから…」
剛「なんでもいっていいなら、
なにしとんねんぼけ!ですね」
光一「(笑)いってるし」
剛「ふふっ(笑)」
光一「降りるときめっちゃ怖い!」
確かにめっちゃ真顔だった
光一「後ろにがっくーんってなるから
ワンダーゴー!ってやつなるわw
ワンダーゴー!」
気に入ったみたいw
剛「なんかぐるぐるして、僕はどこを向いてるの~ってなりましたw」
光一「ほんまはあれ、行くの逆やってんで?
剛さんが99%LIBERTYのときに逆に行くから
だからほんまは飛行船のいく方向逆やったけど
スタッフさんが気を利かせて
本当は僕が行くほうに動かしてくれてんから…」
剛君ここの意味があまりわかってなかったみたい?
ちょっと話がかみ合ってなかったような・・・
出演者みんな出てきて並んでるのにまた喋ってるから
光一「あっすいません整列してくれてるのに!
ぼくらこんななんです~」
剛「ダメ出しをここでやるていう(笑)」
光一「僕ら以外は、ほんとみなさん完璧でした
短い間ですけどもよろしくお願いしますね」
剛「そういう挨拶も、裏でやりましょww
裏でやること全部表でやってしまうんですよね~」
ダンサーさんはけるときに
光一「あ、あのこSHOCKでもおる子や!
さっちゃん!さっちゃん!!」
剛「さっちゃん!…知らんけどww」
みんなはけて、二人になって最後のおしゃべり
光一「来年は、20周年突入ということで
もっと皆さんに会えることが増えると思います!
約束します!
でも、約束は破るためにあるんで!」
えーっていうと
光一「破ってやる!」
剛「スギちゃん出てきたw『約束をやぶってやったぜ~?ワイルドだろ~??』ww」
光一「まぁね、約束を破るというか、その約束を超えるようなすごいことを
やろうと思います。その意味で、破るね。
ほんとにKinKiは良い曲がたくさんあるなぁって思いますね~」
剛「ほんまね、来年のためにみなさん体調整えていただいて。
大事な日やのに、おなかいったいわ~ってならへんようにね。
あ、おなか痛いときはゲリストップがよく効きますよ」
光一「最後になんの話してんねんw
そんなんでおわるんかい!ww
さっきもいいましたけど、
まずは素敵なクリスマスをお過ごしくださいw
メリークリスマス!
そしてよいお年を。
2015年もありがとうございました!
2016年もよろしくお願いします!」
はけてくふたり。
剛「おやすみぃ~」
こんな感じ!
ながい?
でも短かった!
センターよりのアリーナだったのでよく見えました…!
ネタバレしちゃうのでご注意。
豪華!
人が多い!
って感想。
(いつもよりほんとに多い)
メドレーじゃなくてフルでやってくれるのがうれしい。
好きな曲だらけだった。
でもやっぱり曲数少ないような?
ボクの背中には羽根がある、で
降ってくる羽根を取れた…( ;∀;)
ジェットコースターロマンス。
ペンライト遊びもあった。
剛くんやり過ぎて歌われへんし(笑)
光一くんはマイク持ってる方振ってるし
MC行くまでに何度もドリンク飲んでた光ちゃん。
MC(挨拶がすごい少なくて、MCまでの歌が多い感じがしました)
順不同です↓
光一「冬のコンサート、始まりました~。
今あついよね?外は寒いよね?
(客席:寒い~)
ここは暑いよね?
(客席:暑い~)…どっちかわからん!」
剛「聞いといて!w」
光一「あつい、もさむい、も母音が一緒やから分からんw」
プロンプター?の話
モニターを見て
光一「…わっ!!!ちょっと!ここに『あと28分』とかでてる!スタッフさん…。
とうとう僕らの喋りにカウントダウンが出された…
僕らがダラダラ喋るから、残り時間でるようになりました!」
剛「でも、そうしたほうがね、上質な喋りが聞けるかもしれないですよ?」
光一「プロンプターっていうね、
僕らのコンサートに大事なものがあるんですけどねっ
(各所についてる、歌詞とか歌いだしとかの秒数が表示されるモニター)
どっちが歌うとか、出るんです。
これが最初出たところの台のところ、映ってなくてね!
二人とも焦った~w」
剛「テレビ用とか、編曲してたりして
どれが正しいのかわかんなくて
とりあえずAメロで、次どうする?って思ってたら
僕の歌い出しでした」
(少し歌わずに一曲目スタートした(笑))
光一「剛さんやで~って思いながら見てたw」
剛「まぁ、なにか?って感じでいきましたけどねw」
光一「ペンライトもな、剛さんどうしてた?」
剛「色々盛り込んだらわからんようなって、
歌詞わからんようなって。
忘れた~って言ってもうたw」
光一「おれなんか、マイクの方でペンライトのやってもうて
波…ジェッ…タ~って(笑)」
剛「演歌歌手ですやん(笑)マイク離しすぎなやつw」
剛「ええけど、なんで僕のとこだけこんなんで
光一さんのとこ、お手伝いさん掃除してくれたみたいなん…」
光一「見てる人にはわからんからw」
クレーンのカメラで映してくれた。
剛君のところだけさっきの歌の演出で使った羽根がたっくさん落ちてる
剛「なんか、にわとり小屋襲撃したみたいなってる…」
ずっと羽根を蹴ってどけようとしてるw
光一「あれちゃう?剛に飛んで欲しいんちゃう?」
剛「ええけど、そんなことしたら脱糞しますよ」
光一「はぁ!?」
剛「高所恐怖症の人に、そんなんさせたら脱糞もしますよ…」
光一「こら!」
光一「後でね、すっごい高いところに行きますから。
そこから、えっそんなとこまで?っていうとこまで上りますから」
剛「わぁ~やらされてるなーって思ってもらえたらいいですw」
2階席のお客さんに
光一「後ろのほうにもいきましたけどね。
ここからだとほんと、豆粒くらいにしか見えないんでしょうけどね」
剛「今風で言うと、チアシード並ですね。」
光一「手振ってくれたりしてね。
だーいじょうぶ!なんもみえてねーから!」
剛「こら!感じてるんですよね」
光一「フィーリングです!」
光一「こないだマッチさんのコンサート見さしてもらったやん。
俺、マッチさんと同じことやってる!って思ってw」
剛「そうなんですよね~。そうそう。マッチさん行ったんですよ。
そしたら2こ前(後ろだった?)の席のお客さんが
マッチさんのファンなんですけど、
着替えて出てきたりしたらね
『あの衣装はないわ~』とか言うんです!
好きやのにダメだしするんですよね…!」
光一「でもここのみんなも言ってるやろ?!
『あ、また光一歌忘れてるわ~』とか
『マイク客席にやってる~。歌詞忘れたな』とか思ってんねんで!!」
光一「そろそろみなさん座りたいころでしょ
座りたければ座れば?」
けん制しあう客と光一w
光一「座れるもんならすわれーー」
剛「いやあの、一列目の人座らんとみんな座りづらいからw
ほんとに座ってくれていいよ。」
光一くんの口から、「disる」ってワードが出た!
剛「光一さん、一昨日からこっち来てたんですよね?」
光一「そーやねん。ふぉーゆーの舞台をね…
見に行った人おる?あっちょっといるね~!」
光一「今回ね、ふぉーゆーがいないから、どうしようかってなってね
たっくさんでてきたでしょ?w」
剛「高校生の子とかいますよね、太鼓叩いてる子ね…」
光一「200人くらいいるんだって!」
剛「あれ、ぜんぶ健さんの親戚やからね…」
光一「多!!w
なんかね、ジャニーズ二人だけしか出ないコンサートって初めて?かもしれないんだってねー」
剛「今回バックがいないから、どうしますかってなって、
こういう見せ方もどうですか?ってなったんですよね」
光一「昨日、それで、リハとかして、ホテル帰ってテレビつけたら
ブンブブーンやってた!俺さ、初めて見たんだよね…!」
剛「大阪ではじめて見るて(笑)
僕はよく見てますよ~?」
光一「昨日何やってた?あー、浅田美代子さんか!」
剛「犬小屋つくりましたね」
光一「あれ、めっちゃカットされてたなー(しょんぼり)…」
剛?「もうね、3分クッキングみたいにしてほしいよね」
光一「ちょっとねじとかやってね、さ、できあがったのがこれです、って出してくるとかw
ほんまにちゃんと作ってますからね!」
剛「犬が喜んでくれたからよかったですけどね~
『なんやねんこれ』って犬に思われてたら終わりですよね~」
光一「あの番組、よくお酒飲むことあるやん。
めっちゃ俺率先して
飲んでるみたいじゃない?」
うなずくみんな。
光一「のみたくないときもあるのよ?
編集って怖いわ~!」
剛「ゲストさんに合わせて飲んだらえらいことなりますよね?
ほんまにがんがんのんでもええけどそしたら仕事ならんで?w」
光一「でもね。ゲストに僕らと何やりたいですかって聞いたら、
みんな、飲みに行きたいって言うんだって。
なんでやろね!そんなお酒のイメージないよね?」
剛「昔お酒のCMしてましたけどイメージないですよね?」
光一「ないから逆にいきたいんかな?」
剛「ぼくよく見てるんですけど、
出川さんのやつ見たかったのに見れてないんですよねー。
雨降ってきてオープンカーのベンツ濡れてめっちゃ怒られたやつwww
スタッフさんがタオルとか持ってきて
『屋根閉めろよ!普通閉めるだろ!』ってめっちゃおこってんのw
ほんとに出川さんびびってたからww
『おれもうジャニーズさんと仕事なくなるよ…』って言ってたw」
光一「最近運転してへんけどねwみてくださーい」
剛「さっき(『情熱』)のね、リハと違うところに光一が立ったの。
だから、あれ、こっちに変わったんかな~?と思って後ろに下がってきたら
そこじゃなくて。で、うわわ、どうしよーってなってたらえらいことになってたw
場所間違えたんやけど、そこを先頭にしてみんな並んでくれたやん。
ほんますごいなって。」
光一「俺らが中途半端なとこに立ってるから移動しながら「そこじゃま!」って思ったやろな~w」
剛「そんであの歩き方すごない?まねできへんけど」
って横移動の足取りしてる
剛「あれでおもいっきりふけへんで!」
トロンボーン
光一「あれ吹いたらええやん。
FNSとかで剛が持ってるの、意味が分からないんだよね?黄色いトロンボーン。」
剛「今の段階ではただのおかしい人やね」
光一「ブンブブーンの、クリスマスの放送でやりますからお楽しみに…!
さっきのところ(マーチングの子達と)、いっしょにやれば?」
剛「あの!二音階くらいしかでないやつを
ぷぉーーってやるんですか??」
光一「邪魔にならんとこで、間奏のとこ?でやったらいいねん。
あーもう構成できてもうたー。明日からやれば?w」
やってもええけどぉ・・・て感じでw
座席のはなし
光一「今回もね、ステージが真ん中だけでっぱてて、
こっちのひと(上手アリーナ前)見えづらいでしょ?
きっとね、チケット届いてね『これAってすごい前なんじゃない!?』って
思ったと思うんです、
ごめんね!おれのお尻しか見えなくてね!ww
あれですね、ケツ見席ってやつですねw
こっちは僕の左側のお尻を見て
そっちは剛さんの右側のお尻を見て
結果ひとつのお尻が完成するということでね!w」
警備員に止められる話
光一「きのう!……きょう!」
剛「どっちやねん!w」
光一「どっちも!」
剛「それやったらきのうときょう、っていえ!
おれ!おまえ!って言うんとおなじやって
あたまおかしなったか思たわw」
光一「(ステージの裏の方指して)入口?出口?
(田口ですっていうかと思ったw)
あっちのほう!
また止められてん~!!
マネージャーさんおるねんで隣に!
警備員さんに、ちょっとパスを…って」
剛「僕なんかひげそりながら光一の楽屋まで行ったけど止められんかったで?」
光一「なんでおればっかり…!
大阪はほんまに止められるわ~
でもちゃんと仕事してくれてるってことやもんな~
それやから俺が楽屋でだっっら~ってしてても大丈夫やねんもんな・・・
昨日も今日も止められたから、
あしたももうそれやったらとめてほしいわ!
この流れを汲んで!w
でな、一回止めてしまったあと、
警備員さん俺が通るたびにきちっと姿勢正すねんw」
ふぉーゆーのはなし
光一「舞台見てきたやん。松崎がさ!ちゃんと喋ってたw」
剛「あのぼそぼそしゃべるやつが!w」
光一「でもな、なんか細いドラえもんやったw」
剛「なんやねんそれw舞台見やなわからんやんw」
光一「警官の役なん。白バイ。衣装が青いねん。でヘルメット白いからさ。
あれっ細いドラえもんやな…?ってw
でな、…ってなんでこんなに居らんやつのこと話してんのやろw
まあ、前に、滝沢歌舞伎でセリフがふぉーゆーみんなあってんて。
ライト浴びて一人ずつ言うような。
それ、『なんとかなんとかの、なんとか~』って
俺、なんとかしか言うてへんけどw
いつも噛むの。で、何回かやって、
とうとう『。。。っあ…』って声に出してしまうようになって。」
剛「あかんやん、そこはのみこまんと…w」
光一「で、ある日清清しい顔で楽屋に来たから、ほかのみんなも
めっちゃ練習してきたんかなって思ったんやって。大丈夫なんかきいてみたら、
『大丈夫!神頼みしてきたから!!』って。
練習せぇよ!!!ってみんな思ったってw」
剛「神頼みでそんな顔されたらな~w」
だいぶトークして
光一「えーそろそろ30分喋ってます」
え~って
光一「どうしてほしいん!
三曲削って、喋る?(え~!!)
喋ってほしいの?歌ってほしいの?
多数決とりましょ!もっと喋ってほしい人手を上げて!
歌ってほしい人?どっちや!」
剛「いまので統計取れました??!w」
光一「半々やな!」
剛「ずっと漫談、とか、ずっと歌、でもええけどね。
漫談、楽やで?もう普段着で入りして、そのまま舞台でて
『はいどうも~』いうて始めれんでw」
剛「もうほんとにね、だらだら喋ってもいいんですけどね。
いつか、『ほんまにだらだらしてまっせ』って歌つくりましょかw
みなさん聞きながら、エアースマホとかしてくださいw」
光一「コロッケさんのやる河村隆一さんみたいなだらけた感じで」
剛「スタッフさんもダラダラやから、
ライトもちゃんとあたらへんからww」
タイトルの語呂がほんまにたよりにしてまっせ、と同じだからめっちゃうけたw
しゃべりすぎたからね。と
光一「いまからね、どの曲削ろうかな~」
剛「どらごんろーど?」
光一「それやらないっすね」
剛「・・・・冷蔵庫」
光一「それもやらないっすね」
剛「キンキよいとこ摩訶不思議?」
光一「それもやらないですね(笑)」
剛「あれ??やらないですか?
僕はなんのリハをしていたんだ?」
光一「(笑)僕は何のリハを
していたんだって面白いなw」
プロンプター見ながら
光一「今からもね、えっこれで踊るの?
てやつもやりますからね~お楽しみに」
さ、歌に行きましょうか、ってやるけど
立たないお客さん。(そういうやり取りです!w)
光一「もう!いい!お座り!」
剛「調教はいります?w」
光一「あっ地方回ってわかったんだけどね
福岡は従順!やっぱりね、三歩下がって、ていう名残がまだあるのかもしれないね。
『じゃ、歌いきますんで立ちましょうか』って言ったの。
また、ほら立たへん!って言おうと思ったのにすぐ立つから!
…ふりちゃうで!?(笑)
歌いきますよ?…ほんっまたたへんな!(笑)」
剛「(ベース構えた真似で)健さんのアキレス腱固まるわ~(笑)」
新曲の話
光一「今回は応援ソングなんですけど
キンキが歌うと明るい応援ソングにならないというw
突き放した応援ソングですね~
『やりたいことだけやれば?あとはしらん』みたいなね。
逆にくそーってなるんよね」
光一「ドラムが山下さんとかのバックについてる方なんです。
なんか、縁ですね。」
剛「kissからはじまるミステリー作ってもらって。
金田一でええ曲や~っておもって。
ずっと聞いてれるよね。」
光一「二時間ずっとこれでもいいわ。
ただ!健さんの指が燃えますよ(笑)」
剛「歌うのも大変やけどね。
君がほしい、君がほしい、てずーっと。
はよ奪わんかい!って思ってずーっとやって。
ダダダッダッ!って終わってもて
結局奪わんのかい!!いうて(笑)」
光一「もー!そう言ったらそういう風に次から見えてまうから(笑)」
光一「次の曲も、応援ソングで。
堂島孝平さんが作ってくださいました。
いくよ?ほんまに立たへんのな?
俺らはエエけど堂島さん悲しむやろな~」
剛「終わって速攻電話しますけどね。
『あっお疲れさまです~
みんなたちませんわ堂島さんの歌!』いうて。(笑)」
光一「『ほんとにー?』って
泣くよねほんまにあの人(笑)」
で、結局立たせないまま歌に(笑)
たぶん10分くらいMCものばしてくれてた。
ちゃんとみんな始まったら立ったので
光一「なーんだ!ちゃんと立つんじゃ~ん!!!(笑)」
後半やって。
バクステで終わりの挨拶。
剛「母性に包まれてできました。
かわいかったでしょ(笑)」
光一「メリークリスマス!」
みじかっ(笑)
アンコール。
高いところから。
(あれにもプロンプターついてる!)
光一「飛行船怖いわー!俺でも怖かったから…」
剛「なんでもいっていいなら、
なにしとんねんぼけ!ですね」
光一「(笑)いってるし」
剛「ふふっ(笑)」
光一「降りるときめっちゃ怖い!」
確かにめっちゃ真顔だった
光一「後ろにがっくーんってなるから
ワンダーゴー!ってやつなるわw
ワンダーゴー!」
気に入ったみたいw
剛「なんかぐるぐるして、僕はどこを向いてるの~ってなりましたw」
光一「ほんまはあれ、行くの逆やってんで?
剛さんが99%LIBERTYのときに逆に行くから
だからほんまは飛行船のいく方向逆やったけど
スタッフさんが気を利かせて
本当は僕が行くほうに動かしてくれてんから…」
剛君ここの意味があまりわかってなかったみたい?
ちょっと話がかみ合ってなかったような・・・
出演者みんな出てきて並んでるのにまた喋ってるから
光一「あっすいません整列してくれてるのに!
ぼくらこんななんです~」
剛「ダメ出しをここでやるていう(笑)」
光一「僕ら以外は、ほんとみなさん完璧でした
短い間ですけどもよろしくお願いしますね」
剛「そういう挨拶も、裏でやりましょww
裏でやること全部表でやってしまうんですよね~」
ダンサーさんはけるときに
光一「あ、あのこSHOCKでもおる子や!
さっちゃん!さっちゃん!!」
剛「さっちゃん!…知らんけどww」
みんなはけて、二人になって最後のおしゃべり
光一「来年は、20周年突入ということで
もっと皆さんに会えることが増えると思います!
約束します!
でも、約束は破るためにあるんで!」
えーっていうと
光一「破ってやる!」
剛「スギちゃん出てきたw『約束をやぶってやったぜ~?ワイルドだろ~??』ww」
光一「まぁね、約束を破るというか、その約束を超えるようなすごいことを
やろうと思います。その意味で、破るね。
ほんとにKinKiは良い曲がたくさんあるなぁって思いますね~」
剛「ほんまね、来年のためにみなさん体調整えていただいて。
大事な日やのに、おなかいったいわ~ってならへんようにね。
あ、おなか痛いときはゲリストップがよく効きますよ」
光一「最後になんの話してんねんw
そんなんでおわるんかい!ww
さっきもいいましたけど、
まずは素敵なクリスマスをお過ごしくださいw
メリークリスマス!
そしてよいお年を。
2015年もありがとうございました!
2016年もよろしくお願いします!」
はけてくふたり。
剛「おやすみぃ~」
こんな感じ!
ながい?
でも短かった!