なかなか良い席が久々に来ました
でもやっぱり銀テープの飛んでこない地域だった・゚・(ノ∀`)・゚・。
KinKi京セラ12月20日Mconcertです。


オープニングから好きな曲ばかりで楽しかった。


MC。(順番めちゃくちゃです)

(特効の爆発明けのトークだったので)
光一「けっこういきなりでどーん!っていったからびっくりした!もっと伸ばすのかなーとおもったら隣でもう締めてた(笑)」
めっちゃ噛み噛み光ちゃん(終始噛んでた)
光一「また年末のお忙しい中でみなさんお集まりいただいて(笑)、こんばんは。
いつものように、テーマ無く喋ります。」
むせる光ちゃん。剛くんもつらそうに。
剛「これ、次から火薬変えよう(笑)
煙吸うだけでめっちゃ喉に来てる!
喉に悪くてこのあとの美声に関わるから~(笑)」
光ちゃんが「ん?」ってなってたから、美声に関わるから~って二回言った。
剛「なんならダンボールで火の絵書いてもらって
光一がドン!っていったらええで」
光一「どーん!って?(笑)」
剛「それか、こう(TIMの人文字みたいなので火ってやる)やってくれても良いですよ(笑)」


光一「いま客席近くを回ってみて、顔を見たり見なかったりしましたけど(笑)
皆さんには嬉しくない事でしょうけど、チケット取れにくかったと聞いてます」
剛「まぁね、ほとんど堂本一族で取りましたからね~。(アリーナの前の方指して)この辺みんな堂本ですよ」
光一「えー!佐藤おるやろ!佐藤さん!ほらおった!(笑)」
光一「上の方もありがとう(みんな手を振ってる)
あー、ペンライト揺れてるなくらいしかわからんから、顔は見えてねーから!(笑)
まぁさっき移動したときは近くになったからちょっと見えたけど!」
剛「えっと、こんなにしゃべってんのにトイレですか!」
光一「こんなまっ金金の服着て一生懸命しゃべっとんのに!
滅多にせぇへんのに今日はちゃんと髪の毛もセットしてるのに!
トイレ行くんか!
三分で帰ってこんかったらうんこと見なす!」
剛「ドームだから五分まで許しましょう。二分おまけ。ドーム遠いからね…」
(その後トークしてて、帰ってきた人に)
剛「あっ三分ですねセーフです
スッキリしました?」
光一「自由か!」
剛「アメリカより自由ですね」
光一「ここ、いちばん自由の国やなー(笑)」
剛「もう僕は最悪固まるやつでもいいけどね
ちょっとすいません~って」
光一「隣でそんなんしてたらびっくりするわ!」
剛「シークレットコード~♪ってね」
光一「どこでつことんねん(笑)」
下ネタこれくらいしかないよね!


光一「ていうか、あつない?いや、外は寒いよ?!この中!暑くない?」
剛「僕の愛情がね、大きいからです」
会場きゃー!
光一「いや、ちがうねん……(客席見ながら)なんで暑い?…これ以上は…」
言い淀む光ちゃん。
剛「何を言おうとしてるんですかアナタは。」
光一「ほんとうにそれだけで暑いのか?!」
ライト眩しいのを腕で隠しながらまだ客席を見る光ちゃん。
剛「熱気と厚着やね
ヒートテックと、ダウンがね、進化してるんですよね…」
光一「厚着なのか?!それは厚着のせいなのか?!
…これ以上はやめておくか……」
(笑)どうしてもけなしたいらしい( *´艸`)
光一「厚着ということにしておこう(笑)」


光一「Mアルバム聞き込んで来てくれたかと思いますが、買ってくれました?」
剛「買ってない人はちょっと一列に並んで…」
光一「それ、逆に、それなら買わんかったら良かった!!ってなるからあかん」
剛「あー、猪木方式になるのか」
光一「この曲が良いってあります?
えーとBe with meはね…
やりません!」(曲名違ってたらごめんなさい アルバムの中の一曲でした)
客席、えー!ってなる
剛「最初は入れてたんですけどねぇ…。みなさん、おのおの家で歌ってください」
光一「CD聞いとけ!…ってどの口が言うとんねんな(笑)」


光一「健さんもね、
堂本兄弟終わって会えなくなっちゃったけどここで会えますね
剛「堂本兄弟終わったんですよ、(客席に)知ってました?(みんなうなずく)あら、知ってた?情報早いね(笑)」
健さんハットに青い飾りがぐるりと一周ついてた。


トイレから戻ってきたお客さんが席わからなくてうろうろしてたみたいで
剛「どこかわからんの?ここくる?」
光一「ここくるか?えーけど爆発するで(笑)」
装置の設置場所だったから( *´艸`)
光一「そういえば昔、ジュニアの頃に、もうやめちゃった子なんだけど、立ち位置間違って銀テープの出るところに立っててぼーん!って音したら隣で頭わさーってテープすごいことになってんの(笑)」
剛「連獅子みたいなってましたね」
光一「ジャニーさんに終わってからめっちゃ怒られてんの。『これ一発いくらすると思ってんの!』って(笑)」

光一「あっそうそう、銀テープの取り合いした?醜い争い。(笑)
あれな、わーって降ってきて、お互いぎゅってなったときに『くっそー』って引っ張りあって、
手切れたりせぇへんの?それだけが心配。」
剛「そんなに固くないでしょ?だから大丈夫ちゃいます?
喧嘩せんと、半分でわけわけとかしてね。」


光一「Mアルバムって言いにくいわぁ」
剛「タモリさん泣かせです
アナウンサーさんとかもねラジオとかテレビでみんな噛んでましたね~、早く次のアルバム出したいくらいですね(笑)
光一「Nかぁ…エヌアルバム」
二人「また言いにくい!(笑)」
剛「ステージもね、これ、Mの形なんです」
光一「アリーナの人、全然わからんやろ?!
わかってたまるかぁ!
スタンドがいいんですよね…!
Nって移動しにくいからあかんな…」
剛「Vを二つつくって、それを動かすとかね」
光一「つまんないはなししてごめんね(笑)」
剛「えぬ、って平仮名でセット作る?(笑)
『え』の、最初の点の所にトロッコ移動ですよ(笑)
そこでバラード歌います(笑)」
光一「『ぬ』、の最後の方のくねくねしたところ大変そうやなー!」
剛「早く次だしましょ」
光一「それはみなさん次第ですよ」
剛「え?!(笑)お客さん次第ですか?!」
光一「だってそうでしょ」
剛「いやいや、(笑)違うでしょ…?(笑)お客さんと、」
ってお客さんの方に手をかざしてたら
光一「えっ何?ハンドパワー?」
剛「いやいや、なんでハンドパワーしなあかんの(笑)どんな宗教ですか(笑)なんか出ますよ(笑)
ぼくは、お客さんと、っていう意味でジェスチャーしたんですって、それで?」
光一「いや、だからお客さんの力で出せるんですって」
剛「だけじゃないと思いますけどね~(笑)まぁいいです(笑)」


光一「あっこないだのNHKのラジオ聞いてくれました?
ジャニーさんに生放送中に電話したん俺くらいちゃうかなー(笑)」
剛「ジャニーさん出しすぎですよね(笑)もう、一曲歌わせたいわ~
昔、ジャニーさんの物真似しすぎて怒られたことあるもん」
光一「今年のラジオは、最後ちゃんと締めれてん!
あれってCMないし生放送だから時間きっちり終わるかと思ったらけっこう早めに終わるの!
だから去年は普通にしゃべってるうちに終わるっていうね(笑)
今年は大丈夫だった!」



36になります、って話
光一「さぶろーですよ」
剛「竜、乗っちゃいますか」
光一「乗らへんよ!(笑)」
剛「サブローならないですか、」
光一「カウコン終わりでいつもおめでとうってなるよねー」
剛「僕も未年で年男なんで、
カウントダウンでね、未年の年男で抱負とか言って、
メドレーとかあったかもなのにね、
中継ないんですよね…
めっちゃ羊になるつもりなんですけどねー
羊感めっちゃだします。
まぁテレビで映らないんで好き放題、
うわっとなりに羊おるかとおもったって思うようにしますんで」
光一「いやいや、羊おるわってならんやろ(笑)」
剛「いえ、思わせます」
光一「ほんとにね、大阪のかたにしたら来にくいし……残念ながら中継ないというね…」
ほんとことし残念すぎる!!!ι(`ロ´)ノ



イヤモニ行方不明の剛
光ちゃんの喋りに段々生返事になってきて、
ごそごそもたもた探してる
ボーッと見てる光ちゃん
光一「耳の探してるの?」
剛「ウン…」
画面に映してもらって、
剛「背中?」
光一「あーもうちょっと!(そばで見てるだけ)」
しばらく一人でやってたけど、
剛「……近くの人がせぇや!
ノーベル賞の奥さんみたいにせぇや!」
光ちゃん、しゃーないなーと、やっと引っ張り出してあげる。
剛「あんな、ノーベル賞の人のデート知ってる?
みんな頭良いから子供さんとかもみんな海外やねん。で、受賞するからって集まって、奥さんとデートするねんな。
で、ネックウォーマーみたいなん買うねん。
で、上からかぶると、中に髪の毛入ってまうやろ、それを旦那さんに、
「ちょっと、出してくれる?」ってやるねん。
そのニュース朝晩何回も見るねん(笑)
ネックウォーマー買って、『ほらまた、ねえ、出してくれるぅ?』ってやんねやろ?!って思いながら見てまうねん(笑)」
剛くんずっとやってたこれ(笑)


ペンライト講座
剛「今回の、買いました?買ってない人ー?
あ、買ってない人は自らの手が発光する感じですかね(笑)」
ペンライトを持ってきてもらう
光一「もうこの形、ペンちゃうよな(笑)」
剛「ちょっとやってみてもらえます?青!
ダイオードですよ!ノーベル賞の!」
光一「感謝せな(笑)」
剛「赤!わーなんかバイオハザードのオープニングみたいなってますね(笑)
これね、みんな普通に揺らしてるでしょ。変えていこうと。
二ついるんですけどね」
光一「えっ二つて?!(笑)
じょうずやな~もうひとつ買えと!(笑)」
剛「みんな普通なんでね、変えていきたいんです、見てくださいひとつめ。」
青と赤にして、ゆらゆら左右に揺らして上下
光ちゃん「これ、全身映したって!(笑)」
もう一回。
光一「足!(笑)」
足もゆらゆら、
剛「次の、これです」
honeybeatみたいな、頭の前後に手を入れ替えやる
剛「これ、二の腕に効きますからね
今日帰って、なんか腕疲れたなーってなったらこのせいです(笑)」
一個目のも足に効いてる、と(笑)
剛「最後、これです」
歌舞伎の見栄きるようなやつ。
光一「(爆笑)…嫌いじゃない
てかその振り、もうステージ見てないやん!(笑)
あー、でも女のアイドル見てる人はこんなやもんな!
ちょっと立ってみてやってみましょうよ」
座ってたからみんなノロノロ立つ
光一「立ってって言ってエーって言わんの!
10代ならきゃーって立ち上がってたでしょうが!
Hey!Say!JUMPならすぐ立ってるわ!(笑)」
剛「今日は一つで、しょうがないんですけどやってください」
光一「最初のやつ、片手やと掃除してるみたいやな(笑)」
剛「一番目のやつね、前の人とが上からやったら、次の人下から始めてもらって…」
光一「この会場でそれ無理やろ!(笑)えっと私は何列目…って考えるの無理やって!!(笑)」
取り敢えずひととおりやってみる(笑)
剛「恥ずかしがらずに、家族とかと来てても、お父さんに『うちの娘、こんなに活発だったか?!』と思われても良いくらい、やっちゃいましょう!」
光一「バラードでこれやったら、おれ歌うのやめる」
剛「僕もやめます」
光一「ちゃんといっとかな、ぜっったいみんなやりよるもん!!(笑)やるなよ!!(笑)」
Rocksとか合うと思いますよ、って剛くんやったんだけど
光一「えーけどRocksもう歌ってもたけどな(笑)
このあとの歌だったら…(進行表見てる?)
言って良いのかな、メドレーとかの、
ジェットコースターロマンスとかね」
剛「波は~♪」って振り付ける
剛「抱いてて~」って決めポーズ(歌舞伎みたいなやつ)
できてる!(笑)と光ちゃんも喜ぶ(笑)


光一「なんで赤い帽子多いんかと思ったらクリスマスか!(客席に)クリスマス何すんの?んー?仕事?」
剛「仕事がえーよ
急にクリスマスオフですとか言われたらなにしたらエエかわからんもん
ケーキ食べておいしー!言うくらいしかできへんもんね」
光一「われわれも25日は…言ったらあかんのか(なんか口ごもった)
えっと、仕事のリハーサルしてます。」



しゃべって40分位して
ペンライト講座の後
光一「ふぉーゆー、ってうちわも見たし、出てきなよ!」
「「待ってください!」」(もたつく四人)
光一「おーい!ふくちゃんとこっしーとタツミと…誰だ」
ふくちゃん「待ってください!出るのが遅れたわけを!
これ、次の衣装だからまずいかな…と(・・;)」
光一「えーよそんなん」
光一「ふくちゃんとこっしーとたつみと…誰だ?」
三人はニックネームで紹介
まっつーだけ
剛「うめです!」と紹介される。
うめさんぽく(うめさんぽくって何(笑))挨拶するまっつー。
髪型がいつもと違って凄かったので
光一「松!松!髪型どうした?!」
剛「なんとかザイルの方ですか?」
踊るまっつー(笑)
光一「頭見せて!頭!ささみみたい!」
鳥の物真似するまっつー。


光ちゃんとふくちゃんのやりとり
光一「ふくちゃん、ふくちゃん、昨日いつ寝たの」
ふくちゃん「覚えてないっす」
光一「ねー、いつ寝たの」
ふくちゃん「覚えてないっす」
光一「つよしさんは何時に寝たの?」
剛「んー、僕は~二時くらいです」
光一「ふくちゃんいつ寝たの」
ふくちゃん「だからしらねえって!」
光一ふくちゃん「いぇーい!」
光一「これずっとやってんの~(笑)」
SHOCKの楽屋でずっとやってるそう。
ふくちゃん「三回目にキレるっていう(笑)」
光一「ふくちゃん、いつ大阪きたの」
ふくちゃん「あっ昨日っす!」
剛「そこは普通かい!応用きかへんなー!(笑)」


剛くんとまっつー
剛「あれやってよ」
ふくちゃんも呼ばれる
ふくちゃん「このキャパでやって良いのか…」
剛「えーから!大丈夫!」
脇腹の辺りを叩くまっつーとふくちゃん。
まつふく「肋骨ミュージック……肋骨ミュージック…」
あとの二人も呼ばれて一緒にやる。
コンサートのリハでずっとやってたらしい。
光一「好きかもそれ(笑)」
ずーっとやります
「肋骨ミュージック…骨盤ミュージック…鎖骨ミュージック…」
光一「それ、健さんとかに言ったら歌つくってくれるんちゃう?」
ふくちゃん「僕ら自分達の曲って無いんで!……でもこれ…?(笑)」
剛「つくってもらいーな」


こっしーのイヤモニ話
光一「僕らね、イヤーモニターって、これで曲が流れたりとか、クリックっていって、次の曲までのカウントがみなさんには聞こえないけどこれで聞いて、ワンツースリー、とかでダンスの出だしを合わせたりするんです」
剛「ぼくのは『いーあるさんすー』ですけどね。みなさんワンツースリーでしょ?」
光一「いーあるさんすーなんや(笑)」
剛「うん、若干みんなより軽くジャンプしちゃうよね( *´艸`)」
光一「あ、それで、こっしー、曲始まりで合わせるはずやのに、一人だけクリックに乗っておどっちゃうの、ワン、ツー!って踊ってんの!」
タツミ「指でツーってやっちゃってるし(笑)」

タツミ「この前は、リハで、振り付け師さんが『こっしー、もう少し右行こうか…』ってイヤモニで指示してるんですけど、
イヤモニ外れちゃってて本人聞こえてなくて。
『こっしー、横にずれて~(笑)』って振り付け師さんもちょっとふざけてるような感じだったんだけど
ずっと見てたら僕、めっちゃ目があって!
よけろ!って(片手伸ばしてあっち!って)やったら、全力でイエーイ!ってかえされちゃって全然通じなかった…」
こっしー「全然わかんなかった(笑)うわっタツミめっちゃテンション高いじゃん!って思って返事しました(笑)」


FNSの話もちょっと。
光一「FNS、いつもは飛天ってところでやるんですけどね、今回は別のスタジオでやりましたねー。
いやー、全員集まってリハーサルとか、すっごい男くさかった!(笑)
木村くんも、なんかすげーな、って言ってたもん!」
剛「きむらにーさんね」
ふくちゃん?たつみ?「僕らなんで出たんですかね(笑)めちゃくちゃ緊張しました(笑)」
光一「もっと堂々としてていいのに!めっちゃ端っこおったやろ~」
ふくちゃん「いやいや!誰よりも早く来て、端のパイプ椅子にすわって、みんな来たらずっと立ってました(笑)」
光一「あれ、シャッフルで歌ったんか。全然名前でぇへんな…って思ってたら最後にふぉーゆーてでてちょっと笑った。」
ふくちゃん?「まっつー、緊張しすぎて9割間違えてました」
光一「それほとんど間違ってるやん!!(笑)」
まっつー「絶対サンチェさんに怒られるやつです」
ふくちゃん?「まつ、自分が間違ってるのに、終ったとき、『なんか違うんだよな…』みたいな感じで来るからいらっとします(笑)」
光一「でもプレゾンもあるのにこっちも来てもらってありがとうね!
振り付け一杯で大変でしょ!
みなさん応援してあげてください~」

帰る時も肋骨やりながらだったはず( *´艸`)

光一「肋骨あんなおもろいのやってたん?
その時俺何をしてたん?!」
剛「アナタずっと壁見てましたよ(笑)」
光一「考え事してたの!」
剛「なに考えてたんですか、エロいことですか(笑)」
光一「そうや、エロいことや!
いやー、もう36になるからね、大人の魅力を出さなあかんなーおもてね
ってちがうけど!」

剛「でもあの肋骨、たまに鬱陶しくなりますよね」
光一「考え事してるときに見せられたら、うるせぇ!考え事しとるんや!って言うわ(笑)」

光一「約一時間喋りました。(笑)
そろそろ歌わなアカンよね。ミュージシャンのかた準備お願いしますね…
お客さんの中で『長いわ!』って思った人おる?…(ちらほら手を挙げてる)おるんかい!(笑)」
剛「肋骨なんやねん何回も!って思われてたんでしょーね(笑)」


こんな感じ??


ほんとにメドレーのジェットコースターロマンスで、ペンライト振り付けやる(笑)
ふぉ~ゆ~、最後のキメもちゃんと歌舞伎ぽいやつやってた(笑)
メドレーの最後にまた鍵のない箱歌う。
歌うの二回目だからなにごとかと思ったら
途中でゴソゴソなんか被らせてもらってる
サビで出てきたアフロ光ちゃん。
白髪からはるかかなた式ヅラ剛くん。
さらにめくると光ちゃんハゲヅラ
そのヅラ取ったら地毛が変な方向にぴょんって向いてるけどそのまま歌う!
(説明無く始まり終わるんだけど!(笑))
そのまま本編ラスト曲行くんだけど!!!(笑)
頭ボサボサのまま光ちゃん進行しちゃう。


メンバー紹介で、
ふぉ~ゆ~、肋骨の四人って言われちゃう( *´艸`)
マイクないのに、光ちゃんの
「いつ寝たの?」に
だからしらねえって!!って答えてるふくちゃん。
剛「いつ大阪来たの?」
ふくちゃん「きのう!」
光一「めっちゃ声はってくれてるけどさすがに無理やで(笑)」
また肋骨やれ、って言われてやって。
光一「肋骨のろく、やから六人なったらえーんやけどなー(笑)俺らが入るか!」
とKinKiの二人も入る。


光一「いつも言ってますけど、あとすこしで36です
四ヶ月後にはこっちも36になりますけど
きんききっず!(←きっず!強調( *´艸`))を宜しくお願いします。」
剛「サブローキッズです」

バイバイーの言い方かわいい剛くん。
画面に写らん!とやってる光ちゃん。
映ってからさよならーって帰った。



剛のイヤモニ調子悪かったかも
ずっといじって、右耳あげろーみたいなジェスチャーしてた

そして、始まる数分前にスタッフさんめっちゃ走ってるわーっておもったら、一ヶ所、ステージのビス止めしよった(笑)

ほぼメンステでやる感じでした。
二人とも後半アリーナ下りたりして、けっこう動いてた感。

長くなりましたがおわりまーすm(__)m