今日も「冒険JAPAN」を見ています。

アスパラ、もう4回見てますwwww昨日2回今日2回w

イワタケ、いったい何回見てるんだろーなw


★★だっくんだいあり★★-未設定

来週誕生日なので、「タツ」って書いてみましたが・・

スペースなくって凄い適当なんですけど…あせる読めますかね?


★★だっくんだいあり★★-未設定
なんとなくサングラスな3人。ちょうど色が3色あるのーw

★★だっくんだいあり★★-未設定

今日もひたすらエイトなはなしw


★★だっくんだいあり★★-ウインクアップ
wink up、買ってしまいました。ひろゆさんもw

隅々まで読むとおもしろいよーってw

じっくり読みます!!!!(敬礼)w


今日は、もう1冊買ったんです。

翔太と猫のインサイトの夏休み―哲学的諸問題へのいざない (ちくま学芸文庫)/永井 均
¥924
Amazon.co.jp

へへへ。

タイトルだけじゃなんの本なんだかわかんないですね。

やさしい哲学入門書みたいなんですかねー。

昨日BSで紹介してたから、ちょっと気になって。

作家の川上未映子さんて方がこの本紹介してました。

川上さんの本は読んだことないんだけど、話聞いてるとなんだか

私に合いそうな気がして。。。

たまに、答えの出ないことを考えることってないですか?

テレビでは、死ぬことの話してたかなー。

自分の死って、自分ではわからないのに、どうしてそれを恐れたりするのか。

死って、客観的なことでしか感じることが出来ないのに、どうして自分の死について

考えたりできるのか・・・みたいな。


そういうの、考えるの好きw

死んだら自分のこの意識はどこに行くんだろうってよく考えてました。

ぷっつりとなくなっちゃうのか。真っ暗なところをさまようばかりなのか。

また輪廻って考えがあるのなら、他の誰かの肉体に入ってまた新しい意識で生きてくのか、とか…

そもそも死ぬってなんだろうなーとか。


あと、最近思うのは、ちょっと違うことだけど、

寝てるときに見る夢と、将来なりたいものとかの「夢」って、何で同じ「夢」って表現なんだろうって。

よく「夢は見るものじゃなくて叶えるもの」みたいな歌詞でてくるけど、

どうしてこの現実じゃないものと、現実に叶えたいものが一緒の言葉なんだろうって・・・

どこかで繋がることがあるのかなぁって、考えたりしたことアリマス。


でも、この本読んでみるとそもそも夢ってなんだ?みたいなことが書いてあって

それも面白かったです。

夢と思ってるだけで本当はそっちが現実でこうやって現実だと思ってることが実は夢だって

どうして思わないんだとか。

あーーーわかんないこと考えるのってたのしい。



は!話題が最初と全然違うところにいってしまったよwww

明日からこの本読んでいきますニコニコ