私は女が好き。
男として好きという生理的なものではなく、人間として尊敬するという意味である。
特にお母さん。
私のお母さん・・・20年前に離婚してひとりで私と妹を面倒を見てきた。
お母さんの強すぎる母性本能こそ今の私と妹の存在理由なんだ。
母性本能は女性だけが持っている唯一な感情。
世界は男が支配する。
でもその男を動かせるのが女。そしてその強い男を産むのも女。
私は男は女のために犠牲するのは当然だと思う。代わりに死ぬのは正直に言って無理だけど・・・(笑)
でも私も美しい女性のために犠牲する準備はできている。そしてなるべくそうするために努力している。
もし女性が私の気持ちを分かってくれなくても、偉い女性のために犠牲する気持ちは変わらない。
それが男・・・私だから。
・・・
今考えていてもやっぱり代わりに死ぬのは無理だ絶対に。(笑)