三寒四温が続ていますが、少しずつ春の装いが整ってきています。
桜のつぼみも膨らみ始め、東京の開花予想は3月24日と発表されました。
桜が咲く季節は、外に出て歩きたくなりますよね。
桜を眺めると、目線が上がって姿勢が自然と整い、気分も明るくなります
。
実は、目線の高さひとつで、歩き姿の印象がぐっと変わるんです。
足元ばかりを見ていたらダメですし、
桜を見上げすぎて、首を後ろに反らせて歩いてしまってはNG。
美しく歩く目線の角度は「真正面より15度程度上」。
そうすると、背骨の上に頭を乗り、姿勢がよくなるのです。
これだけで、周りの人からの印象がグッと変わって、
「素敵
」と思われる立ち姿になりますよ。
美しい立ち姿、歩きを手に入れる開運お花見ウォーク
この春、あなたも美しい姿勢と歩き方を手に入れませんか?
3月31日の「開運お花見ウォーク」に参加して、実際に桜の下で美しく歩いてみましょう。
コースは東京・入谷から浅草。
途中、大河ドラマ「べらぼう」で注目される吉原を通り、隅田川沿いの桜を愛でるコースです。
➡ 日時や詳細はこちらのページから
3月、4月のレッスンのご案内
また、3月、4月のレッスンでは、
桜の季節にぴったりの「姿勢と歩き方」を詳しくお伝えします。
➡ レッスン詳細・お申し込みはこちら!
皆様のご参加をお待ちしております。
