リフォーム会社によって

会社の規模がさまざまのように

営業マンの仕事の役割分担も様々です。

 

探客活動を営業マンが行うところもあれば

女性のパートの方がおこなったり。

 

探客も電話でするところもあれば、道端でたって宣伝をしたり

お客様の家に出向いたり。

特に住宅街では訪問お断りとドアに貼ってあるところも多いですが

それはセールスマンが多いからですよね。(リフォームのみではなく

保険や宗教の勧誘も多いですよね)

 

ネットでのお申込みが多いところもあれば

チラシをみて気になったと電話がかかってきたり、

訪問活動をしてお客様にであったり。

 

そして案件がでてくれば見積もりをだして

商談をするまでが仕事かと思えば、

実際工事がはじまってからも現場で状況を説明したりと

向き合う営業もいます。

 

会社によって営業がどこまでの仕事をまかされているかは

それぞれですが、受注して終わり、見積もりをだしておわり、などの

仕事ではなく、実際に工事が始まってからも営業が長いこと

携わってくれる現場でしたら、より安心して仕事を

任せられるのではないでしょうか。

 

・・・リフォームの虎