現在、日本で大問題になっている外国人問題について。
こんばんは、あの、少々乱暴な言葉使いで申し訳ないが、これが俺の文章スタイルだと思って、目をつぶってくれ。まずはじめに、今、日本でほんとうに大問題になっている在留外国人問題について話す。極論から言わせてもらうと、「もう、外国人いらねーよ!とっとと母国に帰ってくれ!」である。確かに、今、日本は極度の少子化、人出不足に至っている、だから経団連が官僚&自民党に対して猛アプローチして、岸田首相から外国人の入国規制がゆるくなり「特定技能2号」の対象分野を2分野から11分野へ拡大され、膨大な東南アジア系の外国人が押し寄せる自体になった。人出不足なのはわかる。このままでは日本の産業がもたないのもわかる。が、しかし、このような自体になった根本原因を追及せず、その場しのぎで法案を可欠させ、原因を追及、改善しないまま突き進んでしまっている。そのような、その場しのぎの人員政策では、結果、日本にかなりのダメージを与える事になっていると感じる。そのダメージとは、●卑弥呼の時代から約2000年の歴史を誇る純血の日本国に傷がつく。●先祖代々、日本を継いできた祖先、先人たち、日本を守る為に多大の犠牲者を出し、戦争で戦った精霊達への冒涜。●東南アジア系の一部の国の外国人は日本人のような礼節がみられず、カネを儲けさえすればいいというような無礼な人間が多い。それによって純日本人の心が乱される。●雇用、人出不足というが、その場しのぎで日本にやって来た外国人が、先祖代々、日本の歴史、日本の文化を受けついだDNAが一切なく、日本の文化が壊される可能性がある。●雇用された会社において、数年働いていて後から入ってきた日本人が後輩になる可能性があり、日本人のヒエラルキーや心が害される。●日本に来て外国人が子供を産んでるケースが多くみられるが、将来、日本人との結婚の可能性は低く、母国同士の子供が結婚し、更に更に在留外国人が倍々ゲームで増えていき、日本国ではなくなってしまう可能性がある。とまあ、まだまだ書きたい事は山ほどあるが、明日は仕事なので、続きは又にする。とにかく、昨今の在留外国人問題は、今年中に参政党や日本保守党が一丸となって、自民党に言及し、岸田時代に通した法案を元に元に戻す必要がある!この問題は、待ったなしだ!