昨日のブログに書いた

車椅子に乗った友人のことが、

劇作家・後藤ひろひと氏のブログ

掲載されています☆



一緒に遊んだ時の状況が

笑い転げるほど

おもしろ可笑しく

書いてはります。



今回は新年会の味園には

仕事の都合で行けませんでしたが、

えべっさんには皆で行きました♪



久しぶりに逢えた友人が何人かいて、

ワイワイガヤガヤと、

新世界&難波で午前様まで呑みました。



いい年明けのスタートとなりました♪



今年も愉しいこと、

いっぱいいっぱいやりまっせ~☆


好きな場所へ

好きなときに

両足で歩いていけること

自分にとって

あたりまえなこと。



ジャリジャリした砂の感覚、

キュッキュ滑りやすい床の感覚、

水溜まりや道の段差を

ひょいっと避けるのも

あたりまえのこと。




だけど、

世の中には

あたりまえじゃないことって

いっぱいある。



いまあるシアワセは

あたりまえのようで

本当はあたりまえじゃない。



五体満足でこの世に生まれて、

手足がちゃんと動くこと

親に、神様に、感謝しよう。



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最近、車椅子のお友達ができました。

彼女は脊髄の病で徐々に歩けなくなり、
ここ1年で両足が完全に
動かなくなったそうです。

その状況を悲観するより
いまできることをする
そんな思いが伝わってきました。

松葉杖で歩いてた頃に、
親から独立して一人暮らしを始め、
仕事もしていまを精一杯生きて、
人生を楽しもうという姿勢が
彼女の笑顔いっぱいに溢れていました。

きっと、苦しい思いを
いっぱいいっぱいしたんだと思います。

だけど、悲しみ続けるよりも、
楽しいことにスポットを当てて生きる方が
自分にとってプラスになることを
彼女は知っていました。

楽しいことが大好きで、
はるばる北海道から一人旅で、
大阪の遊び大好きメンバーとの新年会を楽しみに
大阪まで遊びに来てくれました。

えべっさんにも皆で行って、
車椅子にいっぱい笹に付ける飾りをいっぱいつけて、
福を呼ぶ車椅子にカスタマイズしてました。


新年会の前日は、
難波のひっかけ橋に2人で遊びに行って、
たこ焼きを一緒に焼いて食べました。

車椅子を押しながら商店街を通ったとき、
前に歩く人が全然気配を感じずに
何度もぶつかりそうになって
いつもこんなに大変なんだって実感しました。

少しの段差で車椅子も
前に飛びそうになるし。。。

石畳状の道路はガタガタして、
きっとお尻に響いて疲れるやろなぁと
車椅子生活のいろんな想像をしました。

まだまだお店のトイレも、
車椅子のためのバリアフリーが少なく、
バリアフリーでも入り口が狭いとか
スムーズに使えるところは少ないです。

五体満足やと、
日々のこうした小さな出来事に
なかなか気づかないものなんだって
すごく実感してしまいました。

彼女と知り合ったのも、
私にとって何か大切なことを感じる
いい機会だったのかもしれません。


きみの笑顔は、

太陽のえがお。



ココロがぽっかぽか

あったかくなってきて

なんだかほっこりしちゃう。



パパとママの笑顔から

その太陽のえがおは

生まれてきたんだね。



笑顔がえがおを生む。



きみをみていると、

シアワセなキモチになるよ。



太陽のえがおを

ありがとう☆



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先日、従姉妹から新年のあいさつを
写真付きメールでもらいました。

そのとき、大好きな従姉妹の赤ちゃん の写真も
一緒に送ってくれました☆

かわいすぎる~~っ!!

この子はほんと、良く笑って、
すんごいイイ笑顔で笑うのです。

最初に逢ったときも、
こんなにキュートな笑顔で、
“はじめまして”のあいさつを
してくれました♪


全部お見せしたいんですが、
やはり個人情報(笑)なので、
おめめはお星様でナイナイしちゃいます。

太陽ように明るいえがおは、
純真無垢で無邪気な笑顔から
生まれるんでしょね。

ココロの語感