先週、お休みの日に
ふらっと一人で映画を観に行ってきました。
“おくりびと”の脚本家・小山薫堂が構成を手掛けた、
「FURUSATO~宇宙からみた世界遺産」という映画。
上映時間38分と短い映画でしたが、
3Dの映像で世界遺産を観ることができて、
本当にその場に行ったような感覚がしました。
滝の水がかかってくるような、
森林の匂いがしてきそうな、
空の星が今にもこぼれおちてきそうな、
自然にそって生きている私たちを確認するような
五感が全開しちゃいました。
あらためて、地球はキレイな星なんだなって思った。
エジプト・日本・ニュージーランドの3カ国の子供たちが、
星空を見上げて感じていること、未来に対する希望・願い、
そのメッセージがシンプルにココロに響いてきました。
ちっちゃい頃に叶えたいと想う夢って、
すごく身近にある小さなことで、
実はとてもシンプルなものなんですね。
大人になった私たちも、
きっと本当は同じ想いなんだろうな。
ふらっと一人で映画を観に行ってきました。
“おくりびと”の脚本家・小山薫堂が構成を手掛けた、
「FURUSATO~宇宙からみた世界遺産」という映画。
上映時間38分と短い映画でしたが、
3Dの映像で世界遺産を観ることができて、
本当にその場に行ったような感覚がしました。
滝の水がかかってくるような、
森林の匂いがしてきそうな、
空の星が今にもこぼれおちてきそうな、
自然にそって生きている私たちを確認するような
五感が全開しちゃいました。
あらためて、地球はキレイな星なんだなって思った。
エジプト・日本・ニュージーランドの3カ国の子供たちが、
星空を見上げて感じていること、未来に対する希望・願い、
そのメッセージがシンプルにココロに響いてきました。
ちっちゃい頃に叶えたいと想う夢って、
すごく身近にある小さなことで、
実はとてもシンプルなものなんですね。
大人になった私たちも、
きっと本当は同じ想いなんだろうな。
