昨日、ある方から画像付きのメールが届きました。


まるで太陽のように明るい笑顔で、
子供みたいに楽しそうに遊んでる画像でした。


ちょうど昨日は、
仕事でココロのエネルギーを使い果たして、
ぐったりしていたところに、
タイミングよくメールがきました。


ココロのエネルギー補給はやっぱり、
誰かの笑顔を見ることが一番ですね☆☆☆

ココロの語感 border=

生まれた場所も、

見てきたものも、

姿カタチも

ちがうけれど。



みんなみんな

おんなじ人間。



どっちがすごいとか

比較をしながら、

優劣をつけるのも

また人間。



みんなが

おんなじって思えたら、

世界はきっと平和だ。

とある友人の日記を見て、
自分の中にある矢印って
↓に向いてるな~と
感じました。


自分の意識がどこに向いてるのか、
矢印でイメージが浮かんできたんです。


友人は、確実に↑(自分以外の人)だなぁと。


誰かのことを先に考える余裕や優しさみたいなもんが、
文章からいっぱいいっぱい溢れていたからです。


例えば、その子の友達が元気がないとき、
遊びにいこうとさりげなく手を差しのべる
そういうことがさらっとできるんです。


私の感覚では、
言葉に出すとわざとらしくなる気がするし、
元気になるように何かしようとすると、
どこか不自然になってしまう。


つまりは、
不器用ってことなんでしょうけど、
意識が自分↓に向かってることが
根底にあるからかなと思いました。


まずは自分ができないと、
誰かに何かするなんてできひんと
思ってるフシがあるのです。


つまりは誰かが悩んでいても、
最終的には自分が決めるだからと思って、
結局なにもできないことがあるのです。


理屈よりもきっと、
ホットなキモチを持っていたら、
自然に矢印が↑に向かうんでしょうね。


まだまだ私は、
自分のことで精一杯なのかも。