ここで宿泊したのは、原生林に囲まれたマウンテン・リゾート。

クレイドル・マウンテン・ロッジ。

 


レセプションから各キャビンまでは車に乗りたくなる、軽い散歩の距離。
キャビンを98個もつ広大な敷地は、1つの森。


トレッキングコースのようだけどロッジの敷地内。
遠くにウォンバットの姿も!


この池にカモノハシがいたら最高だった…



早朝、夕方にはワラビーが姿を見せる。
小さいパディメロンに、ベネットワラビー。
人に見つかると、
「だるまさんが転んだ」みたいに固まる

 


居心地のいいお部屋。

部屋から窓の外をのぞくと、
木の根元に白いブチ模様の小動物がいたことも!
タスマニアンデビル保護施設でみた、「クォール」だった。
(カメラは間に合わず)



お料理は・・・軽食を出しているバーはイマイチ味がない系で、

タスマニアがイギリス人に入植されたことを感じる。


ただ、

ロンセストンからの道中、立ち寄ったベーカリーは美味しくて、

朝食にいただいた後、昼用にテイクアウトもしちゃったほど。


ロッジの朝食・ディナーも、満足しました!