幾年にもある同窓会 | 表立って現せない心境を文字の世界で

表立って現せない心境を文字の世界で

心の闇をオブラートに包んで文字にする
遠回しな表現。読み方は自由。
そこから感じ取れる感情は?意味は?

自己啓発であり心の闇叫び
とりとめのないただの心境

読む人の環境や心境によって
読み方感じ方も様々かと…

やっぱりな…と思った瞬間だった

祭日は同窓会に似ていると思う
何時何歳にでも許される、同窓会。

いろんなことが彷彿し
いろんなことが始まる

そんな、淡い期待が起こるトキ…


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本気で好きになった人って、どれだけ月日が経っても何かしらの感情は沸き起こる。

連絡とるだに会うだに、なんにしろ。
たとえ未練は無くてもそれでも、会えば頬はほころぶだろう。


心に罪はない
感情に罪はない
気持ちに罪はない



だって、傷ついたのは自分、苦しんだのも自分のはずなのに…
それでも想いが残るのは、幸でもなんでもないのだから。


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本気で本気で人を好きになるって

簡単なようで難しい



どこからが好きで
どこからが嫌いで
どこからが憎くて
どこからが愛しい  なのか…




線引きなんてできない

"今日" "今"
そんな一瞬なんてないんだ


いつしか…
いつの間にか…



そういうものよね、きっと。


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花が咲く。




そのトキなんて

誰にも分かるわけはない




misa:)