2009年、これまでに4つの重賞が行われましたが、そこからの傾向を探ってみました
。
第58回「中山金杯(GⅢ)」 16頭
枠1→5→6 馬①→⑩→⑫ 人気4→2→11
第47回「京都金杯(GⅢ)」 16頭
枠4→1→3 馬⑧→②→⑤ 人気7→3→2
第25回「フェアリーステークス(GⅢ)」 16頭
枠1→2→2 馬①→③→④ 人気1→4→10
第43回「シンザン記念(GⅢ)」 16頭
枠1→3→6 馬①→③→⑩ 人気2→12→10
枠 … 1枠オール出現(1着又は2着)
2枠=2回、3枠=2回、6枠=2回
7枠・8枠未出現
馬 … ①=3回、③=2回、⑩=2回
人気… 2人気=3回、4人気=2回、10人気=2回
以上から、トレンドとしては「1枠、1番、2人気」なのかもしれませんね
。
あと、数字の付く騎手にも注目とか…
。
「中山金杯」 藤田伸二騎手(2着)
「京都金杯」 福永祐一騎手(2着)、四位洋文騎手(3着)
「フェアリーS」 福永祐一騎手(1着)、藤田伸二騎手(3着)
「シンザン記念」 角田晃一騎手(1着)
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