帰宅したらテレビで男子体操の世界選手権がやっていた
丁度日本の平行棒が始まったあたり
それからずっと観ていたんだけど、日本の鉄棒が終わった時点で十中八九日本の優勝だと思った
中国2番目の選手の鉄棒の点数で「ン?」と思ったが、それでも日本勝利は揺るがないと思っていた
中国3番目の選手の鉄棒が終わり、テレビで点数が出る前に中国選手団が抱き合って歓喜
まさかと思ったら、あまりに有り得ない点数
あまりに酷いイカサマで、結果でた瞬間唖然としてしまった
確かに中国3番目の選手の演技は素人目に見ても良かったと思う
しかし内村選手の演技も本当にすばらしかった
審査員に問いたい
内村選手と中国2番目の選手の点数差が0.14しかないことをどう思う?
内村選手と中国3番目の選手の点数差が0.56あることに疑問を感じないか?
先日のアジア大会でもあからさまだったことだが
「ホーム有利」「アウェーの洗礼」というのは開催国がイカサマすることを許容するということではないぞ
観客の応援と雰囲気でホームの選手たちのモチベーションが上がる
環境になれているため、プレイや演技がし易い
といった点で開催国が有利となるということなんだがなぁ・・・
未開の土人どもにはそれが理解できないらしい
シナはチョンと違って、スポーツに対しては真摯だと思っていたんだけど・・・
どうやら買い被り過ぎていたらしい
あれで金を獲って恥ずかしげもなく喜ぶシナは軽蔑対象でしかない
まさに金を「獲った」ではなく「盗った」が正しい表現だな