日記2012/06/27 『ZETMAN』最終回 | 真邑 美里の徒然なる駄文

真邑 美里の徒然なる駄文

ダラダラとダメダメな日記っぽいもの(笑)を書いてます

今日はアニメ『ZETMAN』の最終回を視聴

原作が17巻まででているようだが、アニメはどのくらいまでの物語なのか

終わり方からすると、二期とかはなさそう

1クールということで詰め込みすぎなのかもしれないが、原作を知らない美里には密度が濃くて良かった

最終的な感想は・・・コウガが気持ち悪い

自分の正義を貫き通すと言えば聞こえはいいが、要は正義に酔ってるだけだろ

あまりに独善的過ぎて・・・

ハイタニも結局何がしたかったのかが良くわからなかった

自分が死んでなんになるのか?

ハナコのあまりにあっけない死にも驚いた

あまりに救いがない

あとハナコは両親がいたようだが、あれは一体なんだったんだ?

実の両親ではなかったということなのだろうか・・・

結構面白かったとは思うが、BDを買うほどではなかったかな