普通であれば、

スポーツ選手や芸術家等の

スポンサーシップのことを

思い浮かべますよね?

 

30年以上にわたり

エリクソン催眠と

セラピーの第一人者の

一人として活躍している

スティーブン・キリガン博士

 

彼の提唱する

スポンサーシップが

⽬指すものは、

「⾃⼰と現実世界

 に対する気づきを

 呼び覚まし、

 ”世界の中の私”と

 ”私の中の世界”を

 発達させるスキルと

 慣習を相⼿に

 導⼊すること」ですひらめき電球

 

スポンサーシップとは、

相手の本質や

自己認識を尊重し、

ありのまま受け入れる

(理解し、称賛する)

プロセスを指します。

 

コーチングにおける

スポンサーシップは、

「自分には無条件の

 価値がある」

という感覚を育み、

貢献と成功への意欲を

高める役割を果たします。

 

「自分が受け

 入れられている」

と感じることは、

心理的安全性を高め、

安心感と献身的な気持ち

を生み出します。


⾃分が貢献できる

という自信は、

⾮常に⼤きな

モチベーション

エネルギーを

⽣み出しますキラキラ

 

みなさんも誰かに貢献したいと

感じることはないですか?

 

私が心理学を学んだ理由は

自己変容でしたが、

コーチングを学んだ理由は

人材育成のためでしたクローバー

 

NLPを学んだときに

恩師や同じ受講生の

みなさんに

スポンサーシップ

前提の交流を

していただいたことで

 

自分もスポンサーシップを持ちながら

家族・友人交流、部下指導や客先交渉

に活用していた

    ↓↓↓

DE&I推進プロジェクトに

抜擢していただき、

会社全体への啓発活動と、

学生たちへの社会貢献活動

に活用することでみなさんに

変化がでてきています。

 

つまり

スポンサーシップ前提の交流は、

 

内的世界(思考)にも

外的世界(行動)にも

変化が発生して

⾃分が貢献できる

という自信から

 

⾮常に⼤きな

モチベーションと

エネルギーを⽣み出して

影響力が拡大していくのですビックリマーク