4歳半の娘をシンガポールでトリリンガル(英中日)に教育中です。
今までの教育の経緯
0歳〜2歳半頃まで
自宅でほぼ日本語オンリー。主人(シンガポール人)は寡黙なタイプのため、英語は余り覚えず。
2歳半〜(Playgroup)
シンガポール人が8、9割のローカル幼稚園にPlaygroup(2歳クラス)から入園。
入った当初は自分の英語の名前すら認識していませんでした。
最初は嫌がったり、風邪をもらって体調を崩すことも多く、また、日本にもちょこちょこ帰っていたので、まともに行ったのが1年の半分ちょっとくらいでした😅
シンガポールはとても勉強をさせる文化なのですが、幼稚園ではなるべく勉強のキツくないのんびりしてそうな園を選びました。
Playgroupの終わり頃から 18年12月〜
右脳教室に通い始めました。
このきっかけがなんともおかしいのですが、日本へ一時帰国していた帰りのシンガポール航空の飛行機の中で、客室乗務員に話しかけられて、その方の娘さんが1歳から七田式に通っていて、今シンガポールのトップ校に進学しているとのこと。
その方に右脳教室いいわよ〜とお勧めされたのです。私自身は今まで関心もなく、どちらかというとのんびりゆったり育てたほうがいいと思っていたのですが、調べはじめて、では試しに体験レッスンをと言うことで受けてみたら、意外に落ち着いてよくできて、本人も楽しかった、と言うのでそのままひとまず入会することにしました。
この右脳教室は日本語のコースを受けています。
3歳クラス(N1)はやっと幼稚園に慣れて、通う日常が板についてきました。
年少(N2)〜
右脳教室で受付スタッフとたまに雑談する仲になり、「小学校に入るまでに中国語もある程度基礎が出来てた方がいいよ〜」と言われまたまた中国語教室を探してみることに。
小さい子供向け中国語教室で大人気のBerriesが自宅近くにあったので通いはじめました。
週末のクラスに入るのにウェイティングリストに入れてもらって数ヶ月待ちました。
今までの教育の経緯
0歳〜2歳半頃まで
自宅でほぼ日本語オンリー。主人(シンガポール人)は寡黙なタイプのため、英語は余り覚えず。
2歳半〜(Playgroup)
シンガポール人が8、9割のローカル幼稚園にPlaygroup(2歳クラス)から入園。
入った当初は自分の英語の名前すら認識していませんでした。
最初は嫌がったり、風邪をもらって体調を崩すことも多く、また、日本にもちょこちょこ帰っていたので、まともに行ったのが1年の半分ちょっとくらいでした😅
シンガポールはとても勉強をさせる文化なのですが、幼稚園ではなるべく勉強のキツくないのんびりしてそうな園を選びました。
Playgroupの終わり頃から 18年12月〜
右脳教室に通い始めました。
このきっかけがなんともおかしいのですが、日本へ一時帰国していた帰りのシンガポール航空の飛行機の中で、客室乗務員に話しかけられて、その方の娘さんが1歳から七田式に通っていて、今シンガポールのトップ校に進学しているとのこと。
その方に右脳教室いいわよ〜とお勧めされたのです。私自身は今まで関心もなく、どちらかというとのんびりゆったり育てたほうがいいと思っていたのですが、調べはじめて、では試しに体験レッスンをと言うことで受けてみたら、意外に落ち着いてよくできて、本人も楽しかった、と言うのでそのままひとまず入会することにしました。
この右脳教室は日本語のコースを受けています。
3歳クラス(N1)はやっと幼稚園に慣れて、通う日常が板についてきました。
しかし言語は依然日本語が8割(?)と言ったところ。 日常で絶対に必要な会話だけは英中できていたようですが。
担任の台湾人の先生が大好きで、中国語の方が英語より理解が進んでいた感じです。
聞き取りだけは一応できていたようです。
年少(N2)〜
右脳教室で受付スタッフとたまに雑談する仲になり、「小学校に入るまでに中国語もある程度基礎が出来てた方がいいよ〜」と言われまたまた中国語教室を探してみることに。
小さい子供向け中国語教室で大人気のBerriesが自宅近くにあったので通いはじめました。
週末のクラスに入るのにウェイティングリストに入れてもらって数ヶ月待ちました。
コロナ後〜
コロナ肺炎でシンガポールもロックダウンとなり、幼稚園に登園できなくなりました。
毎日幼稚園から送られてくる1時間半のオンラインレッスンビデオは見ていたのですが、何かもう少し日課としてできるものということで、オンラインのレッスンを受けはじめました。
英語はハッチリンクジュニアの体験を受けてそのまま入会。
中国語はこれもまた日本のオンライン教室のDxChineseというところに決めて、英語は週4、5回(1回25分)、中国語は週1回(1回45分)受けています。
通いの中国語と右脳教室もロックダウン解除で再開以降も週一ペースで続けています。
コロナ肺炎でシンガポールもロックダウンとなり、幼稚園に登園できなくなりました。
毎日幼稚園から送られてくる1時間半のオンラインレッスンビデオは見ていたのですが、何かもう少し日課としてできるものということで、オンラインのレッスンを受けはじめました。
英語はハッチリンクジュニアの体験を受けてそのまま入会。
中国語はこれもまた日本のオンライン教室のDxChineseというところに決めて、英語は週4、5回(1回25分)、中国語は週1回(1回45分)受けています。
通いの中国語と右脳教室もロックダウン解除で再開以降も週一ペースで続けています。