「和菓子のアン」を書いた坂木司の呼びかけで
色々な作家が和菓子にまつわる物語を書いた本


私的にはやっぱり好きな作家である
柴田よしきの「融雪」が好み

私の理想とするカフェが舞台


北村薫は短いけどほっこりするミステリー
…というか、謎解き


他にも読んでみたいと思っている
近藤史恵も書いていて
興味深く読めました