コトチの大好きな絵本
コトチがはまってる絵本の紹介 
以前アップした「じゃあじゃあびりびり」時代からのお気に入り。ようするに生後3ヶ月くらいから、この絵だけがん見。派手で顔(動物)が載っているので、小さい頃から興味をそそる様。
でも、最近じゃあ、本の真ん中のリングをもっぱら触っているけれど。笑
ストーリーとしては、例えば豚の鼻だけ載っていて、「だれのかお?」⇒次のページに「豚の顔」が載っているような感じ。
「目がみえない子も見える子もいっしょにあそべる」と書いてある。点字になっていたり、絵が部分的にざらざらしているので、そのうち、触って楽しむことも出来るかな~と思う。
今ん所、触ってもそのざらつきまではわからない模様。笑
ちなみに、図書館のリサイクルであったので、10円で買った。
偶然買ったのが、以外に気に入ってくれたので、ラッキー。
絵も単純明快でかわいいし、読み終えた後に「コトチとママがくっついた」って絶対言ってしまう一品。
ラブ度が上がること間違いなし!笑
ストーリーは「あひるさんとあひるさんが」 あひるが1ページごとに描かれている 次のページで⇒「くっついた」あひるさんのくちばしがくっついている。チュウしてるわけでw
ほっぺたがくっついている絵もある。
ほほえまし~。
いないいないばあ の要領と一緒で、1ページ分の記憶が必要だと思うけれど、絵の明快さや音の響きのくりかえしも、いいので、5ヶ月くらいからでも喜んでたよー。
同じ系列で「なーらんだ」もなかなかいいかなー。
8ヶ月になったおとつい。これに爆笑した。
様々な生き物が、ぴょ-ん と順番に飛んでいくストーリー。
こちらも、どうやら「いないいないばあ」と同じ要領だと思われるが、そちらよりも好きらしい。
「ぴょ」っていう音もいいんだろうなー。
これ、最高!6ヶ月からの大のお気に入り。
ただの擬音語集と丸とかだけの絵なんだけれど、いくらでもアレンジが可能。
楽しい擬音語を声色かえて、読んでみるといい感じ。
感情をこめて、大きな声、小さな声、可愛い声、怖い声、で読み上げる。
お風呂でぐずっている時にも、本の中の「ざぶ ざぶ ざぶん」を繰り返し言うだけで、爆笑!
この本を読むようになって以降、擬音語爆笑が増えたかな。
「ぶ」って言うだけで笑ってくれたりするもん。擬音語出せば、コトチ笑いのハードルが下がるw
以上、8ヶ月の娘が好きな絵本たちでした。
えー。これらの本のチョイスは、人気ランキング絵本を調べて、それらをかたっぱしから図書館で借りて、
それを読んで、食いついたもの達です。
つまり、母の好みではなく、いわゆる人気絵本からコトチが好みを見つけたわけで。
親が「可愛い」と思ったりする、素敵な淡い色合いの絵本とかには食いつかないものですなw
今はストーリーも単純で、色も明快なものが好きみたいー。
あ、でもチャレンジ情報によると・・・笑
そろそろ仕掛け絵本の時代かな?????楽しみー。
そうそう、本文でちらっと書いちゃった。
コトチ、8ヶ月になりました。
あと、じーじが今日還暦になりました。笑
長生きしてね。



