本当にお待たせしました。

昨年12月より作為していた、「透析患者の為の災害時対応マニュアル」が完成し、分冊にしましたので、その半分を会員に対し配布しました。


いやー♪

大作にするつもりはなかったのですが、書いている内にあれもこれもと・・全190ページにもなり、読めないでしょと言うことで、8分冊にして、読める範囲内にしました。


カラーページやイラストも多用し、多少は見やすいと思います。


この為にカラーレーザープリンターを導入し、約60部なのでこの方が安上がり・・


モノクロとカラーのレーザーを別々に使い、カラートナーも節約節約・・・


おかげで、昨年11月に買ったジャスティオ7010 この付属トナーで約5年は持つなーとの計算があり、買ったのですが・・・・


まだ10カ月しか経過していないのに、もう15000枚以上の印刷

換えトナー2本 入れ替えトナー4本

しかもドラムの寿命が・・・・あはは


買い換えようかなと思うこのごろです。


ところで


この約9カ月において、いろいろ試行錯誤した結果


バックパネルの端子類は新しくしなければと思い、5mm厚のアルミ板をカット込で発注しました。


CADで図面を作り、アルミに貼り付け 加工します。


それは次回で説明します。


そうそう、リレーは届きました♪

ついでに取り替えました。


ただし、主要なコンデンサを新品に取り替えしたいのですが・・それは12月かな・・


今しばらくお待ちください。


全然アンプ修理できません (;´д`)トホホ


他の仕事が忙しくて、パーツを買いに行くことも、通販で頼む事も、ぜーんぶ止まってます。


本当に定額給付金の時期と合ってしまいそう・・・横浜は6月くらいかしら・・


楽しみにしていた皆さん ホントすいません m(__)m

年も改まり、新年早々AU-D907の修理用パーツリストを作成してましたが・・・・(前ブロ参照ね)


その間に温泉行ったり、災害マニュアルの作成に取りかかったり、すっかりおーでおと疎遠となりました

(お金が足りなくて、補修パーツまだ買えないのは内緒)


マニュアル作成をしていた時、インターネットからいろいろ資料を取り寄せて保存→印刷と単純作業を繰り返していましたが、1000枚もあった用紙が・・・なくなってしまった。

後半から、無くなりそうなので、1ページに2ページ分の印刷をして、紙を軽減し、失敗した用紙は裏面を使用してと涙ぐましい努力を・・・もっともプリンターをレーザーの複合機にしたので、可能ですがw

(ジェットプリンターだとインク代が・・ハハハハ)


もっとも、初期で2500枚印刷可能ですが、すでに1000枚・・・買う時は、月50枚印刷で約4年ちょっと持つ予定でした・・・以前はそれ以下の印刷頻度でしたので、多めでこれですwww


そろそろトナーも気になるお年頃。


そんな冗談を言いながら、近くの ビバホームへ・・・


A4 500枚で 350円・・・2つ買いましょ。


ついでに半田吸い取り線がもう10年以上も前のものでしたので、作業しても全然吸い取りませんwww


仕方なしに買った、極小配線用の 2mm吸い取り線の素晴らしいことw あたりまえw


そこで作業に便利な5mm程度の吸い取り線を探しました。


ない


3mmしかありませんw


仕方ないので3mmを2本 ゲット!!


これでアンプの補修がぐっと楽になるさー


これでやめておけばいいのに・・・木材部に突撃w


えーーーーラワンのコンパネ12mmが1200円!


合板コンパネなら980円 しかも在庫限りと・・・


12mmしか無いのが欠点・・


ついでに加工賃を見ると 直線30円 曲線50円・・・・


うっやるしかない!!!


と言うことで、スピーカーBOXの設計開始w


長岡先生の スピーカー設計術 計3巻 持ってるものねー


ただし一年前に設計していた、バッロードホーン D12タイプの設計図が消えていた。

やはり、データはCドライブではなく専用のデータドライブ作るべきだったと後悔


なので、再度設計開始です。


おおざっぱに、大きさは横250mm以下 高さは1000mm以下


これで使用スピーカーを決めて、設計しようっと 板厚は12mm決定で、箱外形は2重構造にして、外から布巻きにして、つるつるに仕上げましょw


ではまずSPの選定・・・バックロードなのでフルレンジで決定ですが、物はフォステックスが好いのに決まっていますが、私は元々アンチフォステックス派ww


現役時代は、コラール一辺倒で、後半JBL LE8T (今持っていればお金持ちw)


なのでフォステックス以外で決定ww

あはは すいませんw


10~16センチ程度で、f0の低いものをチョイス予定


設計はバックロードホーン設計プログラムでチョイチョイ


ここね いろいろ便利ですハイ (^人^)感謝♪

大雑把にロードホーンの計算ができましたら、長岡先生のタイプからD10 や D22程度までで、調整します。


これで実物の大きさが出るので、これを板取り図に起こして、完成します。


CADはみんな使ってるJWCの一番使いやすいAR_CAD を使用します。(会員だものw)

板厚12mmなので 外形とバッフルを2重にします。


これに絹を張って塗装&補強します。 これが最強だと思いますよ~


まっ作り方はおいおい。


うーん忙しくなりそう・・・ 給付金が出たらBOX制作開始ですw

まっ出なくても3月スタートで。 アンプの完成はいつになることやら。


ちなみにブロックコンなしで2万 ブロックコンを1.5万と見積もって 計3.5万か・・・


パーツ代・・・・高w 1台作れるじゃんw まっサンスイにはかなわないと信じて・・・


SPの方は・・1.5万程度でなんとかw


そうそう今使ってるSPは


onkyo の D-500Ⅱです。 ヤフオクでAVアンプ買ったら付いてきました。

前にもちょっと説明しましたが。D-500Ⅱ改 になってますw


中のユニットはいじらず、ネットワークが2系統入っていたので、by仕様にする為、端子をダブルタイプに交換

縦にはつかないので、横にしたら、5mm削るだけで入ってしまったw


ついでに配線を0.75のofcに交換して、ネットワークのグランドとソースラインにofc貼り付けて補強

ユニットに行ってる線もofcに交換して、はんだ付け


ネットワークの素子は交換してません。手持ちがなかったので。


その後ユニットの大きさにゴム板を切って、パッキンにして、フロントからの漏れを防止


そうしたら、もさもさ言ってた低音が、シャキーンと同時にぐんぐん前に出てくるではありませんかw


もともとonkyoの音は、低音がもさついて嫌いでした。D500Ⅱも同じだったので、捨ててもいいと思って改造したのでした。そうしたらなんとJAZZにぴったりで、AU-D907でドライブすると臨場感が良くて、一気に好きになったのでした。


みなさんもお金かからないので、改造をお勧めします。


AU-D907が治ったらby接続試してみますね。

明けましておめでとうございます。


正月も回路図とにらめっこでしたw


ようやく交換予定のハーツリストが完成しました (●⌒∇⌒●) わーい


ここまでくれば、実際のPCBと突き合わせして、確定させます。

それに・・交換予算の計算も出来て便利!!


こんな感じです


AU-D907 補修用パーツ一覧

NO PCBno PCB概要 種類 パーツno 電圧 容量 単位 コメント1 コメント2 参考価格 注意
1 F-2844 プリ部電源 電解コンデンサ C02 63 1000 μF 極性あり
2 F-2844 プリ部電源 電解コンデンサ C03 63 1000 μF 極性あり
3 F-2844 プリ部電源 電解コンデンサ C06 25 100 μF 極性あり
4 F-2844 プリ部電源 電解コンデンサ C07 10 100 μF 極性あり
5 F-2844 プリ部電源 電解コンデンサ C08 10 1000 μF 極性あり
6 F-2844 プリ部電源 電解コンデンサ C11 50 100 μF 極性あり
7 F-2844 プリ部電源 電解コンデンサ C12 50 100 μF 極性あり
8 F-2844 プリ部電源 ブリッジダイオード D01 RB152
9
10 F-2845 パワー部電源 電解コンデンサ C07 80 220 μF 極性あり
11 F-2845 パワー部電源 電解コンデンサ C08 80 220 μF 極性あり
12 F-2845 パワー部電源 電解コンデンサ C09 80 220 μF 極性あり
13 F-2845 パワー部電源 電解コンデンサ C10 80 220 μF 極性あり
14 F-2845 パワー部電源 電解コンデンサ C11 63 100 μF 極性あり
15 F-2845 パワー部電源 電解コンデンサ C12 63 100 μF 極性あり
16 F-2845 パワー部電源 電解コンデンサ C13 63 100 μF 極性あり
17 F-2845 パワー部電源 電解コンデンサ C14 63 100 μF 極性あり
18 F-2845 パワー部電源 電解コンデンサ C15 63 220 μF 極性あり
19 F-2845 パワー部電源 電解コンデンサ C16 63 220 μF 極性あり
20 F-2845 パワー部電源 電解コンデンサ C17 63 220 μF 極性あり
21 F-2845 パワー部電源 電解コンデンサ C18 63 220 μF 極性あり
22 F-2845 パワー部電源 電解コンデンサ C703 63 15000 μF 極性あり ブロックコン
23 F-2845 パワー部電源 電解コンデンサ C704 63 15000 μF 極性あり ブロックコン
24 F-2845 パワー部電源 電解コンデンサ C705 63 15000 μF 極性あり ブロックコン
25 F-2845 パワー部電源 電解コンデンサ C706 63 15000 μF 極性あり ブロックコン
26 F-2845 パワー部電源 ハーフブリッジダイオード D01 SS-3 金具付き
27 F-2845 パワー部電源 ハーフブリッジダイオード D02 SS-3 金具付き
28 F-2845 パワー部電源 ハーフブリッジダイオード D03 SS-3R 金具付き
29 F-2845 パワー部電源 ハーフブリッジダイオード D04 SS-3R 金具付き
30 F-2845 パワー部電源 ブリッジダイオード D05 RB152
31 F-2845 パワー部電源 ブリッジダイオード D06 RB152
32
33 F-2833 MCヘッドアンプ 電解コンデンサ C03 25 100 μF 極性あり
34 F-2833 MCヘッドアンプ 電解コンデンサ C04 25 100 μF 極性あり
35 F-2833 MCヘッドアンプ 電解コンデンサ C05 25 100 μF 極性あり
36 F-2833 MCヘッドアンプ 電解コンデンサ C06 25 100 μF 極性あり
37 F-2833 MCヘッドアンプ 電解コンデンサ C11 50 10 μF 極性あり
38 F-2833 MCヘッドアンプ 電解コンデンサ C12 50 10 μF 極性あり
39 F-2833 MCヘッドアンプ 電解コンデンサ C13 50 10 μF 極性あり
40 F-2833 MCヘッドアンプ 電解コンデンサ C14 50 10 μF 極性あり
41 F-2833 MCヘッドアンプ 半固定抵抗 VR01 220 Ω A スタンドタイプ
42 F-2833 MCヘッドアンプ 半固定抵抗 VR02 220 Ω A スタンドタイプ
43 F-2833 MCヘッドアンプ 半固定抵抗 VR03 33 KΩ B スタンドタイプ
44 F-2833 MCヘッドアンプ 半固定抵抗 VR04 33 KΩ B スタンドタイプ
45 F-2833 MCヘッドアンプ 半固定抵抗 VR05 33 KΩ B スタンドタイプ
46 F-2833 MCヘッドアンプ 半固定抵抗 VR06 33 KΩ B スタンドタイプ
47
48 F-2835 MMヘッドアンプ 電解コンデンサ C05 50 33 μF 極性あり
49 F-2835 MMヘッドアンプ 電解コンデンサ C06 50 33 μF 極性あり
50 F-2835 MMヘッドアンプ 電解コンデンサ C09 50 1 μF 極性あり
51 F-2835 MMヘッドアンプ 電解コンデンサ C10 50 1 μF 極性あり
52 F-2835 MMヘッドアンプ 電解コンデンサ C11 50 1 μF 極性あり
53 F-2835 MMヘッドアンプ 電解コンデンサ C12 50 1 μF 極性あり
54 F-2835 MMヘッドアンプ 電解コンデンサ C25 50 1 μF 極性あり
55 F-2835 MMヘッドアンプ 電解コンデンサ C26 50 1 μF 極性あり
56 F-2835 MMヘッドアンプ 電解コンデンサ C47 50 330 μF 極性あり
57 F-2835 MMヘッドアンプ 電解コンデンサ C48 50 330 μF 極性あり
58 F-2835 MMヘッドアンプ 電解コンデンサ C49 50 330 μF 極性あり
59 F-2835 MMヘッドアンプ 電解コンデンサ C50 50 330 μF 極性あり
60 F-2835 MMヘッドアンプ 電解コンデンサ C55 35 100 μF 極性あり
61 F-2835 MMヘッドアンプ 電解コンデンサ C56 35 100 μF 極性あり
62 F-2835 MMヘッドアンプ 電解コンデンサ C57 35 100 μF 極性あり
63 F-2835 MMヘッドアンプ 電解コンデンサ C58 35 100 μF 極性あり
64 F-2835 MMヘッドアンプ 電解コンデンサ C101 35 100 μF 極性あり
65 F-2835 MMヘッドアンプ 電解コンデンサ C102 35 100 μF 極性あり
66 F-2835 MMヘッドアンプ 電解コンデンサ C103 35 100 μF 極性あり
67 F-2835 MMヘッドアンプ 電解コンデンサ C104 35 100 μF 極性あり
68 F-2835 MMヘッドアンプ 電解コンデンサ C105 35 220 μF 極性あり
69 F-2835 MMヘッドアンプ 電解コンデンサ C106 35 220 μF 極性あり
70 F-2835 MMヘッドアンプ 電解コンデンサ C107 35 220 μF 極性あり
71 F-2835 MMヘッドアンプ 電解コンデンサ C108 35 220 μF 極性あり
72
73 F-2846 コントロールアンプ
75 F-2842 トーン
76 F-2843 トーンセレクター
77
78 F-2841 フラットアンプ 電解コンデンサ C07 25 220 μF 極性あり
79 F-2841 フラットアンプ 電解コンデンサ C08 25 220 μF 極性あり
80 F-2841 フラットアンプ 電解コンデンサ C09 50 1 μF 極性あり
81 F-2841 フラットアンプ 電解コンデンサ C10 50 1 μF 極性あり
82 F-2841 フラットアンプ 電解コンデンサ C13 25 33 μF 極性あり
83 F-2841 フラットアンプ 電解コンデンサ C14 25 33 μF 極性あり
84 F-2841 フラットアンプ 電解コンデンサ C19 25 100 μF 極性あり
85 F-2841 フラットアンプ 電解コンデンサ C20 25 100 μF 極性あり
86 F-2841 フラットアンプ 電解コンデンサ C21 25 100 μF 極性あり
87 F-2841 フラットアンプ 電解コンデンサ C22 25 100 μF 極性あり
88 F-2841 フラットアンプ 電解コンデンサ C23 50 100 μF 極性あり
89 F-2841 フラットアンプ 電解コンデンサ C24 50 100 μF 極性あり
90 F-2841 フラットアンプ 電解コンデンサ C25 50 100 μF 極性あり
91 F-2841 フラットアンプ 電解コンデンサ C26 50 100 μF 極性あり
92 F-2841 フラットアンプ 半固定抵抗 VR01 470 Ω スタンドタイプ
93 F-2841 フラットアンプ 半固定抵抗 VR02 470 Ω スタンドタイプ
94
95 F-2838 プリスイッチ 電解コンデンサ C01 50 10 μF 極性あり
96 F-2838 プリスイッチ 電解コンデンサ C02 50 10 μF 極性あり
97 F-2838 プリスイッチ 電解コンデンサ C03 50 10 μF 極性あり
98 F-2838 プリスイッチ 電解コンデンサ C04 50 10 μF 極性あり
99
100 F-2839 パワー 電解コンデンサ C01 63 470 μF 極性あり
101 F-2839 パワー 電解コンデンサ C02 63 470 μF 極性あり
102 F-2839 パワー 電解コンデンサ C03 63 470 μF 極性あり
103 F-2839 パワー 電解コンデンサ C04 63 470 μF 極性あり
104 F-2839 パワー 電解コンデンサ C07 50 4.7 μF 極性あり
105 F-2839 パワー 電解コンデンサ C08 50 4.7 μF 極性あり
106 F-2839 パワー 電解コンデンサ C13 50 4.7 μF 極性あり
107 F-2839 パワー 電解コンデンサ C14 50 4.7 μF 極性あり
108 F-2839 パワー 電解コンデンサ C17 50 47 μF 極性あり
109 F-2839 パワー 電解コンデンサ C18 50 47 μF 極性あり
110 F-2839 パワー 電解コンデンサ C61 35 100 μF 極性あり
111 F-2839 パワー 電解コンデンサ C62 35 100 μF 極性あり
112 F-2839 パワー 電解コンデンサ C33 50 1 μF 極性あり
113 F-2839 パワー 電解コンデンサ C34 50 1 μF 極性あり
114 F-2839 パワー 電解コンデンサ C51 50 1 μF 極性あり
115 F-2839 パワー 電解コンデンサ C52 50 1 μF 極性あり
116 F-2839 パワー 半固定抵抗 VR01 100 Ω スタンドタイプ center DC 0V adjust
117 F-2839 パワー 半固定抵抗 VR02 100 Ω スタンドタイプ center DC 0V adjust
118 F-2839 パワー 半固定抵抗 VR03 1000 Ω B スタンドタイプ bias current adjust
119 F-2839 パワー 半固定抵抗 VR04 1000 Ω B スタンドタイプ bias current adjust
120
121 F-2840 プロテクター 電解コンデンサ C03 6.3 220 μF 極性あり
122 F-2840 プロテクター 電解コンデンサ C04 6.3 220 μF 極性あり
123 F-2840 プロテクター 電解コンデンサ C601 50 100 μF 極性あり PCB上では47μF
124 F-2840 プロテクター 電解コンデンサ C603 10 470 μF 極性あり
125 F-2840 プロテクター 電解コンデンサ C604 50 4.7 μF 極性あり
126 F-2840 プロテクター 電解コンデンサ C605 50 4.7 μF 極性あり
127 F-2840 プロテクター リレー RL601 250 3 A DC24V MY-4Z オムロン製 4回路金メッキ
128 F-2840 プロテクター リレー RL602 250 3 A DC24V MY-4Z オムロン製 4回路金メッキ
129
130 F-2928 フューズ回路 フューズ用金具1式 PCB取付タイプ 金メッキがあれば望ましい
131 F-2928 フューズ回路 フューズ用金具1式 PCB取付タイプ 金メッキがあれば望ましい
132 F-2928 フューズ回路 フューズ用金具1式 PCB取付タイプ 金メッキがあれば望ましい
133
134 フレーム 電源部 3極プラグ 125 15 A ME2573 明工社 1680 医療用 3.5sq
135 フレーム 電源部 パワーインレット 20 A NAC3MPA ノイトリック 336 パワコン
136 フレーム 電源部 ケーブルコネクタ- 20 A NAC3FCA ノイトリック 756 パワコン
137 フレーム 電源部 電源用ケーブル 3 m 19364 ベルデン 2940 14AWG 外径10.21
138 フレーム LED 3mm 赤色 6個 φ3φ5の2段
139 フレーム LED 3mm 青色 2個 φ3φ5の2段
140 フレーム LED 3mm オレンジ色 2個 φ3φ5の2段
141 フレーム LED 3mm 緑色 2個 φ3φ5の2段
142 フレーム LED用抵抗 分圧用 2K半固定 2個


あっ言っときますけどw

この表をそのまま使用しないでくださいね。

基本は自分の本体と突き合わせて調査してください。 そのままこの表を使う人は修理などと考えないようにしてください(__)


だいたいパーツ代で2万との試算です。


ただし、平滑用の63v15000μFをどうしようかと、悩んでいます。

このアンプの開発記事など見ると、このコンデンサを使用するために開発したとしても同然なので、交換によって良さが失われそうで、怖いです。


とりあえず、フロー化して、付け替えて音だししてから決めようかなと考えております。

その場合、規格に合うものがないので、上の80vタイプの10000μFを2個計8個使用しかと、収まらないので横に寝かす予定です。


あと、これは調査中ですが、電源部のブリッジをSKBに変更する事でよくなればなと思ってます。


予算がどんどん・・・・・

さてさて続きですよ

AU-D907の回路図が届きました祝日

ひまなおやじのおーでお日記

山水電気カスタマーサポートセンターIDK に回路図とサービスマニュアル無いかと問い合わせした所、あるとの事。私の場合は送料別で2100円でした。山水電気カスタマーサポートセンターIDKに振込するとすぐに送ってきました。
山水電気カスタマーサポートセンターIDKのKさんありがとうございました。

まずは回路から各バイアスを計算しなければなーと思ってましたが、回路図には全て書いています。
また、大きな変更なく回路図どおりですので、部品も回路図上でカウントして、実際の部品と突き合わせていけば良いので、とっても楽です。
他には、各調整上の注意など書いてあり、調整値が不明の為、不良のリレー交換だけで、お茶を濁そうと考えていましたが、各ダメそうな電解コンや半固定抵抗など交換できます。

やったークラッカー

回路図とサービスマニュアルが欲しい皆さんは、山水電気カスタマーサポートセンターIDK さんに問い合わせしてみてはいかがですかw

そして・・・

まず電源回路を持ちながら、PCBを見てみたところ、電源その3PCBの電解コンにふくらみが・・・!?
ひまなおやじのおーでお日記
分かり難いですが、センターの電解コン 63v1000μFの上部が湾曲してます。
見てみて良かった・・電源のトラブルは全体に波及するのでとても危険です。

さらにさらに調べてみると・・!!
パワー部の電源pcb 両方に液漏れが(|||_|||)ガビーン
良く音出てたな・・
ひまなおやじのおーでお日記
結構な勢いで漏れてます・・これも全交換か・・ハァァー 金かかるな

pcbチェックはいったん休憩で、電源部の交換部品をリスト化します。

次にリレーPCBからリレーを外します
ひまなおやじのおーでお日記

こんな感じです。

そうそう、各pcbを取り外す段階で、スピーカー端子を加熱しすぎて、溶けましたW
これもサブパネル作って、現代風のばなな対応に換装します。

さらに困ったのが、フロントパネルの電源投入時に点灯するLED 特殊形状なので合うのを探さなければ
これも熱をくわえて、取り外しましょ。


とここまで考えていたが、ふと・・・悪い考えがW

どうせなら入力ラインをOFCに交換して、グランドラインを補強 そして出力もOFCの太いものを使用したいなと・・あとインレットは決定ですW

なにかご質問あれば、ご遠慮なくW

いよいよ ここまで来ました。


ひまなおやじのおーでお日記

再使用するのでいろいろ大変ですw


線調べて、どこに入っていたかを、すべて白ヒニールテープ巻いて書き込みます。

そんな感じw


ひまなおやじのおーでお日記

ビニールテープ取れたら大変なことに・・・・・

気をつけましょう


そして苦労の結果


ひまなおやじのおーでお日記

やっと リレー基盤が取れました (^-^)//""ぱちぱち

でもこれからです。


いろいろ調査していた代替えリレーですが、ヤハリ最初のもくろみどおり、オムロンのMY4-02で良いことが判明

ただし、端子がCタイプなので1列切り取らなければ入りません。


でもいいかw 


そうそう RCA端子はひどい状況です。なんせ古いため接続不良が出てましたが、近くで見ると・・・

とても磨く気には・・・・

そこでこれも代替えを探しました。

単品のRCAコネクターでも良いのですが、信号線はできるだけ短くしたいので、元々付いていたもので代替えがないかと探していましたが・・・ありましたw


神奈川の藤沢にあると言っても長後なのですがw エムデンがその会社


色つきや、金メッキの品もあり、配置もほぼサンスイとぴったし合う(データシート上ではね)

この会社、個人向けに通販もしているので、今度たのみましょうね。


ここの4個タイプの金メッキでストレート端子が会いますなw

エムデン


うう カッコイイかも


しかし困ったことも・・・・・・


接続を解いていくうち、SP端子のハンダ端子・・加熱しすぎて曲がってしまった・・・・ハァァーーー


で


元の端子をあきらめ、アルミ板でサブパネル作って、単品の最新式を変えたる・・・

という事で今度は アルミ板と端子を物色・・・金かかるな・・・


新しい端子は パナナ対応の太めOKにする予定。


そうそう 電源コードもついでに交換する予定です。


オヤイデの金メッキインレットを入れて、プラグ等は松下の医療用でごまかす予定・・


まずは、リレー基盤からリレーをとろう。


そうそう線を解いている時、引いただけで抜けた線もありました

ハンダ槽でハンダ付けしてるから、全体が薄くついて、そこに電流が流れると、微妙に線が膨張し、結果ハンダ不良になります。

ですので、外した基盤はハンダを盛りなおすことにします。

幸い銀入り半田を買ったもので、早く使いたいww


と年末なので今日はここまでw


お気づきの方もいると思いますがw このブログ自体防備録・・・パカかw 忘備録です。 ハイw


長いこと使ってきた、サンスイAU-907Dが故障した。


昔から憧れて来たアンプだけに、オークションで買えた時は、狂喜乱舞w


届いてから視聴です。

最初は エッジの朽ちた、コントロール1しかなく、低音がでませんw(あたりまえw)


しかし、その後SP付きのAVアンプを購入 そのSPはD500Ⅱ ウハ 

オンキョウのアンプとスピーカーは音の輪郭が甘いので、昔から嫌いでしたが、届いたD500Ⅱはその昔通りの輪郭のあまーいものでした。


しかし、AU-907Dでドライブすると、多少甘さは残っていますが、多少メリハリがでできた感じに


不満はあるが、聞きやすい音です。


ある日、D500Ⅱをいろいろ調べてみたら、D500に対して、半ロードを後ろにつけた物とでた。

確かに後ろにはスリットがあり、ここから低音が出ることは知っていた。


バラシテみました。


なんとユニットにはパッキンもなく、音が前からも漏れ放題ww


これでは半ロードも役に立たないだろうと思う。


一大噴気して、簡易な改造をすることに。


1.各ユニットにパッキンを作ってやり、前面は密封する

2.内部配線はすべて無酸素銅の配線に交換

3.ネットワークは上と下が独立していたので、ターミナルから分けて、各ユニットをトライブできるように改造

4.ネットワークの配線が細く心もとないので、グランドだけOFCで補強(上から線をハンダ付)


これにより、見事に生き返りました。


先にも述べたようにフュージョン中心なので、良い選択でした。


問題の輪郭ははっきりしてきて、スネアがとーーーん から とーんに変わった(わからんだろうね)


ジャズでは不可欠なドンシャリではなくメリハリの聞いた音になりました。


D500Ⅱをお持ちの方は是非やってみてください。(もう1セットほしいw)


このD500Ⅱ改(怪?)とAU-907Dで楽しんでいましたが・・・・


ある日Aの片側が出なくなった、次の日Bの反対がわ・・・次の日・・・と典型的な出力リレー不良ですw


そこでリレー交換ぐらいならできるさと、噴気w

でもその前に、アンプがなくなるとさみしいのでw 代わりのアンプをヤフオクでゲット YAMAHA のA3です。


60+60だけど メインで使うつもりはないので、これでよしw

このアンプもトーンやメインのボリュームから盛大なガリがww


固定して使うからまっいいやw AU-907Dが治ったら、お前も直してやるとw


ひまなおやじのおーでお日記-代替えアンプ

いよいよAU-907Dのばらしを


ひまなおやじのおーでお日記

あっという間に分解・・・・重かったw


ひまなおやじのおーでお日記

ここのリレーが不良


ひまなおやじのおーでお日記


見てみたら。。。。まてよ、半田やり直した跡が・・・そしてカバーが力を入れず抜けたwwww

と言うことは、一度取り外して、接点をやすりがけしたな・・・原因はこれかw


交換せいよ


時間の無駄をしたようだねw


私も昔リレー物をメンテしていたので、接点用のダイヤモンドヤスリやサファイヤヤスリを持っているけど、接点を削るのは、応急処置で、通常は交換するものと思っています。皆さんもそう思いましょうw

(ちなみにリレー物とは、もぐら退治と言うゲームw これの古いタイプはすべてリレー式)


型番はFujitsu FRL-264 0024/04AL-01 HP調べてもないw うーん規格がわからない。

TrやICの様に互換表あればいいのに・・・


形状からオムロンMY4-02が使えそうだが・・接点容量が3Aしかない、プリント配線はパラ使用しているので、x2としても6Aか・・・・もっと容量のあるものはないかな・・・・と せめて8Aが欲しい・・・


現在調査中です ハィ


無駄話の続きを


そう言えば、タイトルのラッセン・・好きですw

大学時代から注目していまして、売れてきてからもズート好きですw


ただし、最初のころは意外と安かったのですが、一気に売れてから高くなり、とても手の届く存在ではなくなりました。

よってジグソーで我慢www


では続きを、今度はオーディオの変遷ですよ


高校時代からはまっていたjazzをよりよく聞きたいくて、当時はアイワのラジカセしかなくて、ソースはもちろんFMでしたね。サイモン&ガーファンクルとかパートリッシファミリーとかカーペンターズなどのテープを作っていました。

でも所詮はラジカセです・・・・。


高校に進学したとき、元々東京の目黒で社員寮の管理とまかないをしていたのですが、このころになると地方からの社員も少なくなってきて、社員寮もがらがらにw


親が会社に交渉してくれて、管理棟の2階全部を私の部屋にww


メインが18畳で隣の部屋が16畳


セミダブルのベットに机が2つ1つは勉強用(一応)で、もうひとつが工作用でしたね。

これにソファーとオーディオセットを入れて悠々自適でした。


ちなみに当時ウォーゲームにもはまっていたので、隣の部屋には簡単なジオラマセットと戦車や88mmなど並べて、友人を呼んで朝まで対戦したりと、よく遊んでいました。


そうそうウォーゲームは現在のボードゲームではなく1/86のスケールのプラモでやっていました。


ではオーディオに戻すと、そんな部屋ができましたので、ラジカセではチョット都合か悪いので、会社の倉庫を探していたら、とても古いスピーカーを発掘してきまして、これをラジカセに繋いで聞いていましたが、もっと大きく聞きたいとして、トランジスタのアンプを作りつなげました。


アンプの部品を買いに行くついでにいろいろオーディオをみて、ついでにオーディオフェアーにも行き情報を集め

アルバイト(はんだ付けのバイト)して、当時はコストパフォーマンスが良いとされていたパイオニアのアンプと、トリオのチューナー(ハムの免許を持っていたので、トリオのチューナーは決まっていたw)

それに、コーラルの8インチフルレンジに一緒に売っていたペラペラのエンクロージャーでとりあえず音だし。

そんな物でもラジカセよりはるかに良い音でした。しかし、ソースはまだラジカセw


次はプレーヤーとカセットデッキ

当時オープンからカセットへの移行期で、音はオープンでしたけど、高いし、重いしとカセットをチョイスw

2年夏のバイト代全部で、OTTOの最新のカセットデッキを購入、VUメーターがボタンで持ち上がるタイプで、音もよく、それを使い続けました。当時84800円で買ったとおもいます。定価は不明

そして冬にプレーヤー。当時の先端はDDつまりダイレクトドライブでデンオンとテクニクスが有名でした。

でも8万以上もするので、考えていたところ、テクニクスからDDの廉価版が発売され45000円程度で購入。

多少予算が余ったので、MMカートリッジでシュアーとデンオンの2つと、金でできた接続コード(バカ高い)をいれました。


ここから本格的にJAZZ専門にw


石丸3号館の2階と4階は入り浸りでしたw


オーディオセットがそろった直後から、またしても問題がw


やはりスピーカーの低音不足が気になりだし、スピーカーを変えようかと思いましたが、たまたま買ったコーラルのSPは、雑誌でも高い評価だったもので、ではエンクロージャーがいけないと思い、これを制作しました。


買ってきたボックスは単なる密閉タイプで容量は15リットルと小さいものでした。


そこで当時流行っていた長岡先生のバックロードに目をつけ、これを制作しました。


普通ではつまらんので、当時夢中になっていたUコンの機体と同じく、絹バリにして、上から塗料を塗り、すべての目をつぶして、磨きこみました。

もちろん下地はベビーパウダー入りラッカーです。

これを4層位に塗り、完全に乾いたところで、段差をカッターで削り、その後丹念に耐水性紙やすりで表面を平らにしてから、色付けのラッカーと表面用のクリアーのエナメルラッカーでまたまた塗りこみ、磨きあげました。


まるで表面はプラステックの用にきらきらで、音もしまった感じで良かったですよ。


Uコンは重くて飛ばないものが多数ありましたが、エンクロージャーは大成功でしたね。


大学時代は神奈川に新築で引っ越しました。

もちろん私の部屋は防音仕様。外にはあまり洩れませんでしたが、家の中はうるさいとw


このシステムでズート過ごしました。途中でJBL LE8Tを入れたぐらいですか


今回はこんなところで、次回は現在のシステムについて説明します。

一年前に開設すると言ったきり、放置してしまったのですが、本編HPをアーカイブ化しましたので、こちらを本格的に立ち上げます。


一応筆者の流れなどをつらつらっと


おーでお


高校時代、バイトしてはその金をオーディオにつぎ込んでました。

でも所詮休み期間のみのバイトですから、そんなに高価なものは買えません。


それでも、レコードや機材は吟味をしてCP(コストパフォーマンス)を重点にそろえていきました。

もちろんSPボックスは自作にコーラルの8インチで、フュージョンを中心に楽しんでいました。


フュージョンですか? もちろん チックにハービー が中心ですよw ヘッドハンターズには感激しました

ほかには、日本物だとフォーク 赤い鳥とか 外国ものだと エルビスにトムジョーンズ 特に小学生のとき見た

エルビスのハワイ中継・・いまだに忘れられません。バーニングラブ いいですよねw 

これがオープニングなんてw 素敵すぎます。(記憶違いでしたらあやまります)


ぱそこん


同じく高校時代、友人がぺらぺらの同人誌であるI/Oを見せてくれたのが始まりです。

アップルやタンディー・PETなどの外国品に混ざってNECのTK-80 欲しくて、お金貯めて・・・って

当時8万8千円もしたのです・・ガソリン50円以下なのに・・

大学に入っても買えなかったのですが、NECもようやく気づいたというかTK80Eという廉価番が発売され、たしか7万弱・・速攻買いましたw


なにができる訳ではなく、マシン語やアセンブラの練習用です。

それからしばらくして、TK-80BS つまりBASICが乗った拡張ボードです。


これでテレビに画像を出して、BASICの勉強しましたw


これは・・高かった記憶が・・・


当時は宇宙戦争というゲームが流行っていました。

アメリカではスタートレックと言い、16×16の宇宙セクターに1セクター16×16の小宇宙でクリゴンを探し出し、宇宙魚雷かレーザで攻撃します。レーザーは小宇宙全体に影響が及び複数の的にダメージが与えられます。

ですがその分シールドが弱くなり、敵の攻撃がだんだん痛くなると言う、当時としては良くできたゲームでした。

もともとはオフコンの為に開発されたらしいですが、これをBASICに起こして、自分で入力しました。


楽しかったですよ、と言うより自慢できました。なにしろゲームセンターのテレビゲームはピンポン全盛でしたから

こんな知的なゲームはなかなかないです。


大学時代に高校にオフコンのHITAC10が導入されたと聞いて、早速プログラミングしましたw

フォートランで、教育用ですからパンチカード+プリンターのI/Oで四苦八苦

入力もパンチカードが原則ですが、めんどくさいのでコンソールから直接数字を入力できる様にして、昔担任だった先生に大評判でしたww


その後大学にもNECのコンポスーテーション(TK-80とBSを一体化したもの)が導入されましたが、すでに家にありましたので、ほとんど大学いかなくなり、・・・・・就職しましたw


某ゲーム会社ですよw


当時はアタリのブレークアウト(ブロック崩し)が全盛のころで、私も1発で全クリアーの記録を持ってました。

アタリは当時は業務用ゲームの会社でしたよ。家庭用はずーーーと後からです。

その後インベーダー ギャラクシアン パックマンと 一応お金も溜まったのでパソコンを買おうと・・・

ちょっとまって、パソコンと言う言葉は当時なくて、まだマイコンと呼んでいた時代です。


その頃 NECから PC8801と言う機種が・・本体+デイスプレー+記憶装置+プリンターで140万だったと思います。当時から5インチのフロッピーが出ていたのですが、なにを思ったか8インチで揃えました。

ちなみに8インチフロッピーのダブルドライブだけで44万しましたw 5インチなら10万チョツトだったのに

なおかつPC8801ⅡやPC9801からは本体に5インチフロッピードライブが内臓されました・・トホホ


そんなパソコンでも(NECがパソコンと言う言葉を作りました)ワープロを入れて・・・

単漢変換でしたので、自分で単語を登録していくのです・・トホ

そんなこんなでも会社からは便利だと言われ、ファイルの背表紙や表紙の印刷に活躍していました。


しばらくしてから、FMVを買い、その後自作をはじめ、現在にいたってます。


インターネットもプロバイダーがほとんど無い時代から見ていますよ。


当時は本当にヤッホーと言う日本独自の検索サイトがあったり、楽しい時代でした。

ちなみにヤッホーはYAHOOがジャパンサイトをオープンさせてから閉鎖してしまいましたw


いろいろ書きたいのですが・・今日はここまでw









透析も初めて1年半・・そろそろ形ができてきました。

しばらくやる気も起きなかったブログですが、そろそろ放置はまずいだろうと思い、過去記事を全て削除しました。

使用していたお客様はいないと思いますが、すいません(一応謝っておきます)


さてさて内容ですが、そろそろ文字ばかりのブログもどうかなと思い、デジカメを約7年振りに買いなおすことにしましたwwww

だって140万画素でAFもフラッシュもないカメラです。

最新のカメラのカタログを取り寄せて見ていますけど・・・使いこなせるかしらw


多分12月ごろ5万程度のデジカメを買います・・・買うとも・・買えば・・・うむ 暴発しそうだw


と言うことで゜、内容&写真についてはもう少しお待ちください。


かしこ