各方面から連絡いただいてるのでお知らせを…


こちらは大丈夫です
まさか大きな地震にまた遭うとは思わなかったけれど…


皆さんも大丈夫かな…
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雪にくるまれたくるま (´▽`)
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てりたまだあ~

手前はいただいた桜もち。



春だあ~♪

大人買いした漫画というのは 石井まゆみさんの

「キャリア こぎつね きんのもり」全5巻でした。


石井 まゆみ
キャリアこぎつねきんのもり 1 (1)
石井 まゆみ
キャリアこぎつねきんのもり 2 (2)
石井 まゆみ
キャリアこぎつねきんのもり 3 (3)
石井 まゆみ
キャリアこぎつねきんのもり 4 (4)
石井 まゆみ
キャリアこぎつねきんのもり 5 (5)

一流有名ホテルのマネージャーをしている主人公のもとに、

遠縁の女の子を預かって欲しいという弁護士が現れる。

その女の子は童子(わらし)という通称を用い、狐のお面をつけたまま。

そして、事故により口をきかなくなってしまった。

最初は、人形と勘違いして預かることに決めた主人公。

童子と接しているうちに、ワーカーホリックで

他人を顧みる余裕のなかった自分に気が付き、周りに支えられて生きていることにも気が付いていく。


そんなお話です。

心ほんわかになる、誰かに優しくしたくなるお話です。


ロッカーのハナコさんって漫画が有名かもしれませんねえ。

(読んだことないけど、、ドラマになってたと。。)

昨日ジムの帰り、ふと思い立ってTSUTAYAに寄ってきました。

ぴんとくるものがあって、、というかたまーに起きる漫画読みたい!の身体の声にお答えして・・。笑

大人買い。


ほくほくして帰る中、分厚い本が目に留まりました。


誕生日大全

2800円の大きな本でした。


思わず自分のページ見る・・・



当たってる・・・


恐ろしい。

具体的にどう書いてあったかはさておき、

最近の私に当てはまることが多かったので、

もうちょっと、キモチを上向きにしようと決めました。



徐々に金沢に慣れていってます。


リズボクにも顔出し始めたよ。(お昼)

車であちこち行ってます。(ハローワークの帰りとかに。あと映画も行ってる)

こないだは能登半島を一泊で一周してきました。



そんな中、やっぱり心強いのは、地元金沢に住むリズボク仲間。

よく連絡くれる人。

ランチも楽しいね。


心配りが出来てるというか、私が「よ~し、頑張るぞ」って思える。



こっちに来る前は、あんまり考えなかったけど、

ああ、そういう人なんだね、、って悲しい想いを勝手にしたけど、

いいじゃん、いいじゃん、心配してくれる人とか大事にしたらいいじゃんいいじゃん。


さて、明日もあさってもまた頑張ろう。




カイロプラクティックを一発変換しようとしたら

カイロぷ楽ティッ苦になってびっくりした今日この頃。


何が悪いのか首が回らない(借金じゃありません)

頭痛もするし、私で言う末期状態である左手薬指小指に痺れが走ってる。


これはもう行くしかないでしょう!!!の時期なのかと思い、

思い切って電話しました!山地カイロプラクティック。


7日の11時、、と思ったら明日はジムのレッスンにエステの日。

泣く泣くではありますが、9日の11時に予約入れました。

えっへっへ~~~♪♪

アロマとセットにしましたよ、もちろん☆



春の嵐をそのままに、今日は一日部屋にこもっている蜜柑でしたオレンジ

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このカレー出てくるまでに30分…(T_T)
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雪吊りがあまり意味ない今日この頃です

関西に長いこと住んでいながら、結局一度も足を運ばずに終わってしまったお店が京都にある。

・・・正確に言うと、「あった」になるのかな。


多分一度は目にしたことがあると思う「一澤帆布」のかばん。

厚めの生地でできた丈夫そうなかばん。


学生も多く持っていたし、なんでもばかすか入りそうな具合がとても私好みでした。


気づいたあるとき、なんだか揉めている、、

社長は新しいお店をかまえて営業を開始した、とだけ聞いていた。


今回また新たなニュースを見て、今までの経緯を知ったのだけれど、

どう考えても私は「一澤信三郎帆布」を応援したい。


職人は信三郎さんに着いていった。

お客さんも着いていった。

それぞれの声。

今までの言動。


着いていくと決めたリーダーを大切にしているんだなあというのが

ホームページを見ていてわかる。


長く信じてきたものが、ぽろぽろと崩れ落ちる瞬間がある。

そのときその人は何を感じるのだろう。

私はこのことを昨年末から考えていた。。


案外、近くで多く起こっている問題かもね。


信頼関係なんて簡単にうまれることじゃない。

都合のいいときだけ信じるなんてことしちゃだめだ。



「一澤信三郎帆布」  ※新しい窓がひらきます

http://www.ichizawashinzaburohanpu.co.jp/index.html


ここの、スタッフメッセージの下方にある「信三郎帆布が誕生 STORY」 から

今までの経緯がわかります。


特に、「16」の笑顔で出発のあたりには感動さえ覚えた。

明け渡しの日なのに。

明け渡しの日だから。


きっと素敵な会社なんだろうなあ。

いつか、京都に行ってかばんを買いたい。