TUにいただいた「かもめのジョナサン」
金沢への移動の電車の中で読み終えました。
途中、孤高のジョナサンの気高さに打たれ、
自分の信じる道を進む強さに魅かれ、
この本を読むことができた幸せに浸ることができました。
今日まで、この本を読まなかったことは
何か意味のあることなのかもしれない。
なんてね。
何事も、最初に始めることは恐れと勇気と
夢と希望とないまぜになった感情を持つけれど、
それを発揮する強さを信じたいと思いました。
それにしてもカタカナの名前を記憶できない私なのでありました。笑
