昨夜、仲介業者の集まりがあって(主にアパート・マンションの賃貸仲介)そこで話題になったのは、

 

絶対に外国人には貸さない、

それを徹底して守ろう

 

ということだった。そしてそこで招かれたのはインドで仕事をしてきた現場責任者だった方。講演と言うよりはどうやって拒否をするか、その一点だった。

 

まず実態として、今外国人に貸しているオーナーが共通して言っているのは

 

今の契約更新はしない。

そのまま居住させるわけにはいかない、

その一言。もう懲りた、もう絶対貸さない、

たとえ空室になっていても

起こすトラブルに比べればはるかにましだと、

そういうことだった。

 

そして最近の例として モスクが出来るとその周辺のアパートを借りにムスリムがやってくる。知識のない仲介やオーナーは受け入れてしまうがこれがもう大変なトラブルの元で、部屋でやれば良いものをわざわざ建物の外でお祈りを始める。そうするとそれを見てムスリムがさらに集まる。部屋が集会場となり深夜まで出入りされる。

 

当然騒音問題となり他の店子から苦情が絶えないが、これらに対してムスリムは一切応じる気配はないし、日本人のムスリムがその店子のクレームについて差別をするのか、それなら訴訟まで考えるぞと逆に迫ってくるのだとか。だからムスリムを入れるとそのアパート全体がムスリム化するような話だとか。

 

これらの書類作成には日本人ムスリムが関わっているが、巧妙に誤魔化されるので知識のない仲介や大家は騙されてしまう由。明らかにその数は増えていて、それに対抗するためにはとにかく受け入れ絶対拒否を貫くことしかないと・・・そしてインド人に関して、その特殊な食生活の結果 建物全体がスパイスの香りがしみ込んでしまいそう言う香りを苦にしない人でない限り居住は無理。

 

そして用便は外で平気でするし

ゴミ出しは絶対守らない等

衛生的には共生は無理であると・・・

 

そして、インド人を受け入れないアパートやマンションが多いことを見越して、一棟借り上げや公住の 転用を検討し始めている自治体が増えている由。公営住宅を割安で貸す形には問題があるのだがそれを無視してでもとにかく受け入れなければならないとしている自治体が増えているとか。インドで仕事をしてきた人に言わせると「生活環境破壊は想像を絶するものがある。これはいくら言ってもダメだと思う。

 

自分も再三警告したけれども、

 

「日本人が間違っているんだ、

我々は何千年も前からこうしてきたんだ」

の一点張りで一切改めない。だから誰が何と言おうと受け入れない、で結束して対抗する他ないと思うと。

 

 

だから政府はどうやって受け入れるつもりなのか?

新たにインド人向けに住居建設をするのか?

とにかく無責任極まりないと思う。

 

インド人の自分らの生活スタイルに固執する考え方は日本人には想像できないだろうからせめて絶対拒否を貫いてくださいとしか言いようがありませんと言う事だった。

 

 

 

これ、間に日本人ボランティアが挟まって「こんな良い人はいないんですよ」ってやってるケースもあるそうです。だから日本語ボランティアって何余計なことするんだと言いたくなります。あんな連中に日本語教えたって覚えないし、仕事する気もない、ただ居座りたいだけだぞと。

 

 

【こどもと女性のイスラームの会】

こちらの非営利団体はトヨタ財団が助成しています。

経団連企業は日本人を民族置換するのに日々邁進しているのです。

 

 

 

暴力だと国から追放されるのでうまくいきません。

だから彼らはその国の法律に乗っ取って浸透を進めます。