高市は自身の著書、高市早苗の熱い風(1994年、飛鳥新社)で子供の頃、日本人に酷くイジメられた経験を書いている。石を投げられた、教科書を隠された。日本人にいつしか強い怨みを持つ様になった。仕返しの時が来たのだ。一重は二重にし、顎のライン、鼻も変わった。 https://t.co/RRHnJTWdj6 pic.twitter.com/O1lomhMrw9
— 酒本正夫 (@SakemotoMasao) April 28, 2026
国会図書館でも出てこない。
高市氏の初当選は1993年。
その後に出版されたなら必ずあるはず。
しかも古本関連でも見当たらない。
もちろん飛鳥新社でも出てこない。
首相になればプレミア付くから所持者が居れば必ず出てくる。
「熱い風」だけで検索すると
小池真理子氏の2009年の著書。
森瑤子氏の1985年の著書
が出てくるだけ。
一体この酒本正夫という人は
どこでそんな本の情報を掴んだんだろう。
※一応魚拓は取っておきました。



