過去エントリを【複製】して再掲します。

複製できるってこないだ知ったんだよね。

 

※以下2024.10.01の記事です。

 

☆太田龍☆🐉
世界を操っているのは誰か?彼らの目的は?

 

(1:52:40から)
第三次大戦の導火線というのは
今ユダヤとイスラムの衝突が、
ユダヤと全イスラムの衝突というふうに
持って行ってるでしょう

持って行ってる そのために彼らは
イスラム原理主義を育成したんですね
イスラム原理主義を彼等は育成した

全世界のいわゆるテロリズム
テロリズムというのは世界中で数十か所位あるじゃないですか
アフガニスタンとかそんな所だけじゃないです

中南米にも何十か所ってあるし
東南アジアにもあるんですね
パキスタンとインドの衝突というのは
既にインド独立の時に既に仕掛けられています

中国でもある
日本に持ち込まれたでしょ

世界中のそのテロリストを使って
全世界の秩序の不安定化を推進しているのは
その本拠はロンドンなんです
英国王室を核とする英国政府
その英国を核とする300人委員会
300人委員会が世界中にテロリストを育成して
陰で動かして資金を与えて
やらせているんですけど
その目標は何かというと

全世界の既存の秩序の不安定化ですね
秩序を不安定化させて
完全な瓦解に持って行くんですね


そうして第三次大戦の決戦場は
ユダヤとイスラム そこの戦争に
ロシアと中国を巻き込むというわけですね


しかしそういう作戦がね
その通り彼らの思惑通りに実現するかどうか
それは分かりませんね
分からないけど彼らの計画はそうです

 



そうして彼らに対して
全く独自の文明観と独自の精神思想と
独自の世界戦略をもって
対抗する勢力が存在しなければ
彼等の言うとおりに進むんじゃないですか

彼等はそういう風に第三次大戦を通じて
地球の人口の八割ぐらいを
削減するつもりなんです


八割というと 今60億ですから(当時)
50億人くらいは消して
それを完璧な世界人間牧場
完璧な、目に見える、または目に見えない
監獄に人類を収容するというようなことを
彼等はイメージしてるようです(1:56:15)




この講演は2002年。

911から一年足らずの時期に行われた模様。

太田氏は残念ながら2009年に鬼籍に入られた。

旅客機CG説が出てくるのはもっと後の話(;´∀`)

 

          ***以下は太田氏のWikipediaから。

 

(途中から)

テレビをイルミナティによる洗脳の道具と見なし、「白痴製造機」と呼んでいた。

陰謀論の他の著者を批判する傾向があった。ベンジャミン・フルフォードのことは高く評価しており共著を出すほどだったが、フルフォードがデイビッド・アイクを批判したことがきっかけで仲違いした。ルミナティの走狗(イルミナティに利用されている人物)としてフルフォードの他に中丸薫・安部芳裕・副島隆彦・鬼塚英昭の5人を挙げていたが、当の副島はそれに対して強く反論していた。フルフォードは太田の死後に批判し返すようなことはなく、むしろ太田の生前の功績を評価し「太田の意思を引き継いでいこう」と発言した。 (ここまで)