国際ジャーナリストの
モーリー・ロバートソンさんが
食道がんで1月29日に死去したことが発表された。
63歳だった。
公式SNSで1日に報告された。
移民必須、移民優遇。
そして日本一億総白痴化。
これから新たに日本国籍を取得することになる移民を含め、在日外国人には生活保護、健康保険、軽減税率などさまざまな優遇措置を施さないとな。日本の多様性のために、我慢してもらおうか。それから大麻も合法化させるためのロビー活動を今後、展開するつもりだ。「日本人とは何か」を書き換える。 https://t.co/E0JBYmfyE7
— モーリー・ロバートソン (@gjmorley) September 4, 2018
国勢調査、同性カップル把握されず 「存在しない扱い」改善求める声:朝日新聞 https://t.co/ZfnkWtvEKp
— モーリー・ロバートソン (@gjmorley) October 3, 2025
LGBTQを全肯定したら幸せの輪が広がるし、生産性も国力も上がる。どうせいつかは多様性がノーマルになるんだから、早めに進めよう。
グレタさんのくだりで「ああ…」ってなるけど
日本を変えるなら大都市から。マリファナ合法化、ベーシック・インカム、同性婚OK、大学教育無償化、動物愛護、プラスチック・ゼロ、炭素税。グレタさんに特別市民権と都政顧問のポストを準備。企業、富裕層への過激な増税。いやなら中国にでもいけ。中国の民主化も全面に押し出して毎日がお祭りよ。
— モーリー・ロバートソン (@gjmorley) April 24, 2020
そうだよ。マリファナは合法化すべきなんだ。ずっと、そうだったんだよ! https://t.co/6lqOvdeOYs
— モーリー・ロバートソン (@gjmorley) December 22, 2018
改めて提案。日本政府は
— モーリー・ロバートソン (@gjmorley) December 19, 2024
◯男女格差を0にして
◯移民をたくさん入れて
◯大麻を合法化した方がいい
これで生産性もイノベーションもぐんと上がり、失われた30年を取り返せるでしょう。ちょっと見えた。今後政財界およびメディアの皆さんを説得してまわろうと思います。
I have a dream. And a plan.
かわいい子にはマリファナを吸わせろ。
— モーリー・ロバートソン (@gjmorley) December 19, 2024
マリファナ吸ってキメセク乱交?いいじゃない、アメリカでやれば。改憲?今の枠組みが破綻している以上、自然なんじゃない?移民、難民?入れて日本を多様に進化させろよ。音楽?J- POP退屈なんでしゅう…報道ではもっと健全なディベート、欲しいよなあ。的なバンドルちゃんです。そしてヨガも大事よ!
— モーリー・ロバートソン (@gjmorley) April 14, 2018
当面の目的は女性の堕落。最優先。
みんな性的に解放されろよ。一度に何人も愛していいんだよ。どっちみち浮気したいんだろうが。マリファナ吸ってガンギマリになっていいんだよ。それで新幹線の運転しようってわけじゃなし、自己責任だろ。議論の蓋すら閉じてるんじゃねえよ。どっちみち金庫破るつもりだけど。いい人の顔しながら。 https://t.co/T54YZgMwy0
— モーリー・ロバートソン (@gjmorley) July 20, 2018
〜変容意識で日本人を覚醒させるためのレシピ〜
— モーリー・ロバートソン (@gjmorley) September 8, 2018
◉性的な魔法の技術を主に女性に広める。エッチが下手なオヤジは順次、淘汰。
◉フェミニズムを広める。セクハラオヤジは淘汰。
◉マリファナ(大麻)の使用を普及させる。医療用、嗜好用とも。
◉ダブステップも。 #blockfm https://t.co/hohZIIabk6
もう、座敷の奥まで引いていただいてもかまいません。朝鮮半島や中国からの移民がゴソーッと入ったカオス・ジャパン。離れ島にはマリファナ・ヒッピー。やばいなあ、という気持ちとワクワクする気持ちが渾然一体です。カオスを飲み干せ、ごっくん! https://t.co/JHrktZP5B1
— モーリー・ロバートソン (@gjmorley) April 17, 2017
10年以上前に彼は東半球メソッドを把握していた。
つまり、一貫したメソッドがあるのです。機が熟すのを待ち、資金を蓄え、下準備をする→大きな事件が起きる→そのタイミングで大衆をアジテートする→大きな動きを起こし、波へと増幅させる→政権交代・体制変革を行う→じわじわと日本・朝鮮・中国・ベトナムを共同体へと統合するという流れです。
— モーリー・ロバートソン (@gjmorley) September 29, 2015
一応一番上だけスクショ貼っときます。
上記ポストは御本人が亡くなられた為
今後早急に削除が進むかもしれません
こちらの書き起こしで彼の若い時代のエピソードが少し読めます。
サイトは違いますがこちらの同様に。
CIAのスパイ説は以前ネットでは
陰謀界隈でよく取り上げられました。
ワタシとしてはテレビに出てる時点で
デーブスペクター氏と同じポジションだと思っています。
そしてある意味とても正直な方だったとも思います。
生前の発言がどうであれ、
人として彼のご冥福をお祈りいたします。




