香港で借りてた部屋を退去する時に、入居した時よりもキレイにしたけどw、管理人(香港人)は「また部屋が必要になったら連絡してくれ!」とニコニコしてた。「日本人に部屋を貸すのは好きだ」とも言ってた。
— 黒色中国 (@bci_) October 12, 2025
海外における日本人の信用は、そういう小さな積み重ねで出来ている。 https://t.co/8k8NBQ1p6S
【日本が世界最強を獲得した理由には以下の3つが挙げられている】
①世界3位の経済大国であり、渡航先の国における「強大な消費能力」を有しているため、渡航先の旅行産業・商業・サービス業の発展を促進できるから
②日本は失業率が低く社会福祉も充実しているため、不法移民を求めて海外に渡航する可能性が低いから
③日本の国際的なイメージが良好であるから
各国の信仰問題もあるだろうが、日本人が優れたマナーを持ち、渡航先で日本カルチャーを発信させてきたことが首位への道のりだったに違いない。
神園航輝さんのコラムが的確だと思ったので引用します。
(途中から)こういった、長い時間軸において、相手の認識に影響する行動を先人の人たちは一つずつ積み重ねていき、今の日本人の評価があるんだろうなと考えています。自分自身も先人のおかげで海外で助けられたことがたくさんあります。これは、時代を超えて10年後、20年後、もっと言えば戦後80年の時を超えて日本人を助けてくれる。そういった先人の行動から学ぶことがたくさんあるのではないでしょうか。
80年も経つと、世界各地で「日本人に会ったことがない人」がたくさんいます。「日本人は良い人だと聞いてはいたけど実際はどうなのか」その答えを出すのは我々の行動です。
自分自身に余裕と豊かさを持ち、今だけ良ければ良い、自分だけ良ければ良いという考えではなく、長い年月を考慮して行動する必要がありそうです。
さもなければ、「日本人は卑しい人たちだ」という認知が世界中に広がり、味方は徐々に減っていくでしょう。世界中の人々が日本が好きな今の状態は決して当たり前ではないのです。
そんな先人の信用をぶち壊しまくる今の日本人がいるようです。
貧すれば鈍する日本女性のイエローキャブ化。
#ESTA #入国拒否
— 松平紅葉 (仮名) (@souranzai) June 18, 2025
米国が日本人を入国拒否する事案が増えている。特に女性が単身でハワイへ観光入国しようとしたら「売春うたがい」で入国拒否。次の帰国便で返されたと言う凄い話も。帰国便のチケットは必ず持参!入国拒否されると5年はESTA認証不可でVISAが必要。 pic.twitter.com/198F62nfEg
今年2025年5月の記事です。
こちらは023年11月の記事。
さてここで中国のパスポートを見てみます。
中國は今、経済的にとても豊かになり
かつての日本と同様に世界中にその足跡を広げています。
中国メディアの参考消息は30日、「中国のパスポートの価値がどんどん上がる」とするシンガポール華字メディアの連合早報の記事を紹介した。
記事はまず、中国政府によると、中国人が保有する有効なパスポートは1億6000万冊を超え、中国のパスポート保有者は90余の国と地域にビザ免除あるいはアライバルビザ(到着ビザ)で渡航できることを紹介した。
その上で、中国の国家移民管理局公民出入境管理司の熊樹人(シオン・シュウレン)司長が30日の記者会見で、国際的なコンサルティング機関のランキングによると、中国のパスポートの渡航自由度は21年の72位から60位に上昇し、その価値はどんどん上がっていると述べたことを取り上げた。
けれど世界各地で中国人を巡り衝突や摩擦が絶えません。
尊大で他者に合わせない文化的な齟齬も大きいようです。
日本人には理解し難いけど、これは中国人のここが大変満足しました、ありがとうの表現。
— おしず (@tsurikichishizu) October 5, 2025
焼肉屋で働いてる時もデザート、肉の盛り合わせを最後に追加して手をつけないで、他の料理も皿もグチャグチャ。テーブルも床もゴミが散乱し、わざと食い散らかして中国人団体が帰って行った。…
>日本人には理解し難いけど、
>これは中国人のここが大変満足しました、
>ありがとうの表現。
そんな風だから
世界中で嫌われてるんだってば。
※
移民として生活を成り立たせようとする人達は
必ずメリットの大きい土地に向かいます。
価値観が大きく違う民族同士が
わざわざ一緒に暮らす必要はどこにもありません。
彼等にもリスクはあるのです。
それなのにはるばる海を越えて、
しかも超大国となった中国を飛ばして
日本に来るにはそれなりの意味があります。
残念なことに彼らにその妙味を提供し
招致しているのが日本の政府なのですから
尻ぬぐいをする私達日本人には堪りません。
しかし事ここに至ってはもう回避は不可能です。
この先日本という国は、いずれにせよ必ず
かの国の自治区となるでしょうけれど
どれだけどのように蹂躙されようとも
せめて日本人としての矜持だけは
最後まで保ちたいと思います。





