バングラデシュのダッカで女性たちが
自らの平等な権利を要求しました。
これに激怒したイスラム教徒たちは、
女性の人形を殴打し、拷問することで抗議しました。
ちなみにこのカウム(基本的な概念)は左翼と、
イスラム主義者、そしてフェミニストによって
最も進歩的な宗教と呼ばれています。
Women demanded equal rights in Dhaka. This angered the Islamists who protested by beating & torturing an effigy of a woman.
— BALA (@erbmjha) May 3, 2025
FYI, this Qaum is called the most progressive religion as per Leftists, Islamists & Feminists!! pic.twitter.com/vrfZ8BRC22
1970年代のイランの女性達。
革命前のイランの女性達(1970年代) pic.twitter.com/nGF9Wk3dAm
— 𝕸𝖆𝖙𝖊𝖗𝖎𝖆𝖑 𝕭𝖔𝖞🏳️🌈🏳️⚧️ (@materialboy_375) April 13, 2024
1970年代のイラン。
— 陽太 🏖️ 🇯🇵 (@RealizedMyGame) October 4, 2024
青春を謳歌してる。
今のイランと、どっちがいきいきしてるでしょうか。
先鋭化した背景にはイスラム教が軽んじられてると考えた宗教家にある。
写真の人たちは、今では70歳くらいだろうか。 pic.twitter.com/BX1NIPpd6B
1978年に起こった イスラム共和主義革命であるイラン革命によって女性たちは、全顔を覆うヒジャブ、全身を覆うチャドルか、頭髪を覆うスカーフと腕を隠すマントを「イスラム的な控えめの衣服」として着るよう法的に義務付けられて、道徳警察の厳しい取り締まりがされるようになった。
人口の大半をイスラム教徒が占めるイランでは、ヒジャブ(イスラム女性に強制される頬被り)の着用をせずに外出すると、殴られ、拷問され、投獄され、さらには殺される。
— 赤澤 摩利沙 (@akazawa_marisa) June 28, 2024
こんな異常な世界、許せますか?
女性の権利も自由も無い。
現代に残るゾロアスター教徒にも、イスラムの掟を強制する異常性。 https://t.co/1mZVVR8K9c
原理主義であってもなくても同じイラン人。
ですが私達日本人には彼らの区別が付きません。
グローバリストは、自分達はその手を汚さずに
概念の全く異なる地域を混ぜ合わせることで
この世界を現在進行形で破壊しています。
