バングラデシュのダッカで女性たちが

自らの平等な権利を要求しました。

これに激怒したイスラム教徒たちは、

女性の人形を殴打し、拷問することで抗議しました。 

ちなみにこのカウム(基本的な概念)は左翼と、

イスラム主義者、そしてフェミニストによって

最も進歩的な宗教と呼ばれています。

 

 

1970年代のイランの女性達。

 

 

 

1978年に起こった イスラム共和主義革命であるイラン革命によって女性たちは、全顔を覆うヒジャブ、全身を覆うチャドルか、頭髪を覆うスカーフと腕を隠すマントを「イスラム的な控えめの衣服」として着るよう法的に義務付けられて、道徳警察の厳しい取り締まりがされるようになった。

 

 

 

原理主義であってもなくても同じイラン人。

ですが私達日本人には彼らの区別が付きません。

 

グローバリストは、自分達はその手を汚さずに

概念の全く異なる地域を混ぜ合わせることで

この世界を現在進行形で破壊しています。