日本の服飾縫製業界の中国人の縫製スタッフ。中国で募集され、日本での就労ブローカーが関与する。実際の収入は三段階で中抜きされているのではないかと思う。
— のうまにあ 願榮光🏴🇯🇵 (@FreeAll_protest) December 15, 2024
働き手は真面目に働いていると思う、問題は中国の就労ブローカーや日本労働力システムの構築だ。これが今 #MadeinJapan
"縫製工… pic.twitter.com/l4LYZMrTlK
上記ツィートの中国の方は景気減速で日本に来たのでしょうか。
昭和の時代はこれを日本人相手にやってたと聞きました。
いわゆる「内職工」という形態です。
現場の実働は他人にやらせて何もしないで利益を得る。
商売とはそういうものなのかも知れませんが
なるほど、この国の霊性が低くなるのも判る気がします。
ちなみに中華ブローカーですけど、
2010年前後にはまだ日本国内で活動してたと思います。
当時海外は中国からバングラディシュ、ベトナム中心に移っていて
円高で国産はもう無くなるだろうと言われてました。
さすがにこれだけの円安ですし、生産規模もまた違うんでしょうね。
知ったかぶり書いててすみません(;´∀`)
