ιωι゛の研究小屋さんの今日の記事。

ホントはリブログしたいところだけど、

ほらワタシ陰謀論者だからきっと嫌がられると思うのね。

だから貼り付けだけ。

是非読んでみて下さい。

ιωι゛の研究小屋さん、ありがとう。

 

 

該当するサイトがココ。

 

 

 

サジェスト。

一番最初に「怪しい」が出て来てる辺りがお察し。

詐欺に注意喚起してるけど、おまいu(以下略

 

 

ここで読んで欲しいのが物書きチキンさんのnote。

upが2023年12月30日付、およそ一年前です。

この方のnoteのこの記事が、

一般的な意味での” change.org ”の存在意義への疑問

を語ってくれてると思うので紹介します。

物書きチキンさん良い記事をありがとう。

 

こんな感じ。

 

 

以下、少しだけ転載します。

 

          ***

 

(途中から)この5番目の理由が、私がchange.orgに嫌気がさした一番の理由です。

どういうことかというと、change.orgは何かと金を出させようとしてきます。

おそらく一番の資金源は、署名した人が自主的に支払う寄付金でしょう。

change.orgでは、署名後に「この活動をもっと応援しませんか」と言って一口500円からお金を寄付できるようになっています。これはインターネット決済で簡単に寄付ができます。

ただ、よく考えてください。署名ってお金集めるものでしたっけ?

change.orgは寄付金が活動者の支援になるといって署名した人にお金を出させ、そのうちの結構な割合をマージンとして取ってるんじゃないかと見ています。(ここまで)

 

          ***

 

以前ブロ友のバードさんと慈善寄付活動について話したことがあるんだけど

慈善事業を謡って大きな組織が寄付金を募る時は、

基本詐欺だと思った方がいいです。

 

こういう怪しい活動って、もう10年以上前に

既にインボー界隈では知られてたけど、

正直当時はだーれも関心が無かった。

団体の代表者や関連企業や活動履歴を関連付けて解説しても

 

「だから何?」

 

と言われたものです。

これは草加や統一もそうだし左や赤い連中もそうだった。

あの頃ホントに誰も彼もみんな関心なかったもん。

その意味で言えばある意味隔世の感があります(年寄りじゃん

 

でも、やり過ぎたアッチの連中に対して

日本人が嫌気がさすまで、

まだまだ時間が掛かると思う。

 

ワタシはこの国の自治区化や民族浄化の運命は

もう変えられないと思ってるけど

すこーしでも先延ばし出来たらいいな(;´∀`)