Disneyとわたし①。
「ミサといえばディズニーだよね」
というのは私にとっては最高の褒め言葉。
私は好きなものはトコトン好きで
その代わり興味の無いものはほんとに全く興味がありません。
そのトコトン好きなものがDisney。
私が3歳のときにディズニーランドがオープンして
杉並の親戚とみんなで行きました。
そのときはとにかく人が多すぎて何がなんだか全然分からず
何にでも待たなきゃいけないことにウンザリで
子供ながらに大変疲れた印象があります。
もう帰りたいってぐずってたら、
母がディズニーランドで大きなミッキーのぬいぐるみを
買ってきてくれたのです。
そんなに大きなぬいぐるみを抱くのは生まれて初めてで
ものすごく嬉しかった。
それがミッキーを好きになったきっかけ。
いつもはすごく厳しくておもちゃなんか滅多に買ってくれなかった母が
こんなにすごいもの買って来てくれたなんてーって感激しました。
そんな母は根っからのスヌーピーマニアだったんだけどね。
おかげで幼稚園で使う物は全部スヌーピーだったし
ランドセルまでスヌーピーだった。
だから小さい頃はあんまりミッキー物を持っていませんでした。
でも好き好きって公言だけはしてました。
ある日、学校の図書館に行ったら
ミッキーの絵が書いてある本を発見!
それはウォルトディズニーの伝記でした。
ミッキーのイラストは、ウォルトが書いたデッサンでした。
小1ではなかなか難しい内容だったけど、
その本が欲しくて欲しくて、その日家に帰ってすぐに母親と本屋に行き、
その伝記を買ってもらったんです。
それはそれは、もう何回読んだかわからないくらい読みました。
何度も何度もピンチを切り抜けて、自分の信念を貫いて、
ミッキーを生み出して、ディズニーランドも作って…
なんてすごい人なんだーーー!!ってね。
読書感想文にもウォルトがいかに偉大な人物かを書き綴り。
7歳にしてすでにディズニーに洗脳されていたわけです。
それが3歳~7歳までの私とディズニー。
そのまま大人になっちゃってます。
幼少期の影響ってすごいな。
続きはまた次回。
これが母に買ってもらったミッキー。
もうこのコとも27年一緒なのか。
真っ黒だけどとっても大切。

というのは私にとっては最高の褒め言葉。
私は好きなものはトコトン好きで
その代わり興味の無いものはほんとに全く興味がありません。
そのトコトン好きなものがDisney。
私が3歳のときにディズニーランドがオープンして
杉並の親戚とみんなで行きました。
そのときはとにかく人が多すぎて何がなんだか全然分からず
何にでも待たなきゃいけないことにウンザリで
子供ながらに大変疲れた印象があります。
もう帰りたいってぐずってたら、
母がディズニーランドで大きなミッキーのぬいぐるみを
買ってきてくれたのです。
そんなに大きなぬいぐるみを抱くのは生まれて初めてで
ものすごく嬉しかった。
それがミッキーを好きになったきっかけ。
いつもはすごく厳しくておもちゃなんか滅多に買ってくれなかった母が
こんなにすごいもの買って来てくれたなんてーって感激しました。
そんな母は根っからのスヌーピーマニアだったんだけどね。
おかげで幼稚園で使う物は全部スヌーピーだったし
ランドセルまでスヌーピーだった。
だから小さい頃はあんまりミッキー物を持っていませんでした。
でも好き好きって公言だけはしてました。
ある日、学校の図書館に行ったら
ミッキーの絵が書いてある本を発見!
それはウォルトディズニーの伝記でした。
ミッキーのイラストは、ウォルトが書いたデッサンでした。
小1ではなかなか難しい内容だったけど、
その本が欲しくて欲しくて、その日家に帰ってすぐに母親と本屋に行き、
その伝記を買ってもらったんです。
それはそれは、もう何回読んだかわからないくらい読みました。
何度も何度もピンチを切り抜けて、自分の信念を貫いて、
ミッキーを生み出して、ディズニーランドも作って…
なんてすごい人なんだーーー!!ってね。
読書感想文にもウォルトがいかに偉大な人物かを書き綴り。
7歳にしてすでにディズニーに洗脳されていたわけです。
それが3歳~7歳までの私とディズニー。
そのまま大人になっちゃってます。
幼少期の影響ってすごいな。
続きはまた次回。
これが母に買ってもらったミッキー。
もうこのコとも27年一緒なのか。
真っ黒だけどとっても大切。
