あるところに、とても可愛いキャンディー売りのおたま?が居りました・・・
おたまの家はとても貧乏で、毎日おたまの売ったキャンディーの
売上金で生活していました。
これは本当に可愛そうなおはなしです・・・
『キャンディーはいりませんかぁ~今ならお安くしますですよぉ~』
今日もキャンディーはなかなか売れません。
諦めかけていた
でしたが、そこに一人?の青年が現れました・・・
『キャンディーなら、僕がいただくケロ~(可愛い子だケロ
)』
『優しいお方です~
』
『あの~、もし良かったらお一つお味見してくださいです~』
『いいんだケロか?』
『味もわからないで買っては。。後悔するですよ?』
『いただきますケロ
・・あむあむ・・・・・・・・』
一人の心優しき青年?は、おたまから貰ったパラソルキャンディーを
食べました・・
( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚!
ドッテ~~~~~ン!!
『う~ん・・・
なんだか・・・苦しいケ・・ロ
』
なんということでしょう!
キャンディーを食べた青年は、突然気絶してしまいました・・
くすくすくすくす・・・・愚かなカエル・・
恐ろしいことに、キャンディー売りのおたまは、毒入りキャンディー
連続殺人犯の犯人だったのです。
!教訓!
知らない人
からモノを渡されたときは気をつけましょう

いじょう!
暇つぶしストーリーでしたww(ノ゚ο゚)ノ





