土日祝日の朝

上り電車はがらんとしていて、このまま
異次元へ連れて行かれてしまうの?
と、不安を覚えるほどです泣き笑い
何せ、最寄駅から少しの間…車輌貸し切り状態あせる



でも、それを知っていたからこそ…


↑このとき脇で計ってたものの

駅までの自転車による汗からか?恐ろしく

体温が低すぎたので、お口で計り直しました笑






そぉそぉ!
唐突に思い出しました。


政府が今後はマスク着用も自己判断で
…的なことをGW明けに公に伝え
(いや、過去に一度だって強制力はなかった
ハズなんですけれどもね??笑笑)
そのタイミングで雇用先からも
自由と言い渡され、晴れて仕事でも
マスクから解放された訳ですが…



改めて世間を見渡してみると
今朝のようにガラガラ通勤列車ですら
マスクしっかり着用し、
恐らくご自宅からして来たのか?
車内でマスク内の汗を拭き拭き……



良い悪いとかでなく単純に
大変だなぁ…と眺めていたのですが
ふと、当事者の方たちは
ソレで安心して暮らせるのだから
何も大変では無いのよね?とブルー音符



色んな価値観をお互いが認め合い
心地よく過ごせること。が
何よりですよね照れ


今日も一日、口角上げて
心身健やかに楽しんで過ごしましょう乙女のトキメキ










やっと!今度こそ?!
熱は本当に下がった?みたいです
昨日も一昨日も、朝は下がってて日中また上がる
…という流れだったので、疑いをかけてる笑


しかし、頭痛が………
いや、さすがに昨夜は2杯しか
飲んでいないので
二日酔いではない!ハズあせる


今日が良いお天氣でよかった


ここ最近の心身の感じで
今日のお空がドヨーン…だと
まんまと、ドヨーンに引っ張られそう
ですからね泣き笑いあせるあせる




さぁさ、わたしはわたしに
大注目して自分ごと。
楽しんで過ごしたいと思います虹



朝こそ平熱になりましたが、その後また
微熱が続いております昇天昇天昇天




で、もう寝疲れして飽きたし
腰も痛いし、精神的にももやもやもやもやもやもや
し始めたので、花火のときの余りのビール
飲み始めてみた恐竜くん気づき



花火のときよりは美味しく感じるグッ


治って来てるピンクハートってことで良いんじゃね?


ぇえ………わかってますよ
“バカなんだ”という自覚はあります笑い




ん?平熱になっとるやないかぁーいおすましペガサス
←今ココ❤︎









さて、突然に重めな話し魂魂魂


先日…ていつだったったっけ?
スケジュール表で振り返ってみたところ
…あ、6/8らしいけど、実家で一悶着
あったとき以来、母からのLINE
しばし続くも華麗に既読スルーし続け、
未読は余計にマズイ予感しかしなかったので
敢えての既読スルーしてた笑笑
その間“心配”されたり、そうかと思ったら
“立腹”されたり…返信していないのにコロコロ
ご機嫌が変化していく不安定な母…
翌日に父からの電話には応ずるも
わたしの考え、価値観は変わることはない


もはや、コレは“わたしの問題”でなく
両親の価値観や心持ちであって
彼らの問題なんだな、と
わたしの中では結論づけていました




が、まさに!発熱したその日、
アレ以来ぶりに、
父から手紙が送られて来ました……



先日、帰省の際に口論となったのは
わたしが転職した事を伝えたことから。
両親は未だ移住したときの道の駅を辞めた、と
伝えないままにしていました。その理由は
おおよそ今回のようになるのでは?と
想像が出来たから、なのですが…
彼らの年齢からして、いつ何が起きても
不思議ではないのが現実なので、いい加減
緊急連絡先の意味でも伝えておこう!と意を決し
その日、何となく流れで話すタイミングを見つけて
転職を伝えましたが…緊急連絡先を伝えるまでに
至らないほど即座に非難轟々でしたガーン


元々アパレル販売員だったわたし。
ソレがまた同業へ復職しただけなのに
館山から長い時間と距離を使い仕事へ
行っていること、が心配(不満)だ
との言い分だそうです。




で、両親としては…



もっと通いやすい所へ引っ越したら?と。
移住前に居たところへ戻ってきたら?と。
…何なら実家へ入れ、と。


ちなみに…
移住前の家から現職場まで1.25〜1.5時間くらい?
実家からなら1.5〜1.75時間くらい?
わたしの心身のバランスからしたら、迷わず!
2時間かけても館山から通う方が価値あり❤︎
永住覚悟で移住したのですから。




………は???


最早、わたしは何のために移住…
どころか?何のために
誰のために、生まれてきたのか??
結局、両親は“自分たちのために”
わたしを近くに居させたいだけ。
なのがアリアリです…



彼らも年を取り…
いよいよ不安なのもあるでしょう


残していく娘が独り身で
不安定な職なのを見兼ねているのも
あるのでしょう…


ソコにまで嘘があるとは思わないし
さすがに思いたくもないですあせる



そうも思ったので、勢いで
出来たばかりの彼の存在を伝えました
独り身ではあるものの、相棒ができた
事で少しは安心してくれるかな?と…
ただ、歳が離れていることも正直に。
そしたら、すかさず第一声に母…

「若い女と浮気されるに決まってる!」



……わたし、貴女から
何か怨みでも買ってるのですか?
母は昔からそうでした。
わたしのやる事、なす事すべて否定から。




じゃあ…仮に、
また千葉市へ引っ越したら?
実家へ入ったら??
何が変わるの?わたしに利点あるの?
わたしがこの命を終えるまで
面倒をみること、出来ませんよね??
いや「出来る」と言われてもお断りしますが!笑



わたしの人生なんですよ、
あなた達の娘でもありますが、
わたしもひとりの「個」なんですよ?


いい加減、わたしを縛ること
諦めてください。




そう思うのですが、父からの手紙。

“今まで好き勝手にやってきたのだから
そろそろ先々を考えて………”


…ん?………え???



もうね、疲れましたよ。
時代なのか?価値観なのか?
その両方なのか??


何せ親子とはいえ、噛み合わない。


ここのところ切実におもうこと

“縁切りしたいです魂





わたしだって“仲良し親子”
どれだけ憧れたか…
親子関係の良い友だちの話しが
羨ましくて泣いた事もあった




どうやら、わたしの今世では
ソレは叶いそうにありません…



とはいえ、もう!
自分の人生のハンドルを
握らずに居たわたしにまた戻る氣は
サラサラ無いのですおすましペガサス



こころ揺さぶられ…
きっと原因不明の熱も、そこから?の
疑いもあるけれど、今一度!
氣合い入れて“自分の人生”を楽しむべく
これからを見つめたいと思いますダーツ




ネガな内容だけど、わたし。と
切り離せないリアルなので記録として…おすましペガサス