またしても行って来ました。



今日はそこまで早く終わったわけでもないのに…。



今日はB店でのお仕事。

自分の店よりB店での仕事は早く終わります。

なので、とりあえず昼間N君にメール。



早く終わったら行きたいけど、今日は忙しい?



なかなかメールは返って来ず、仕事中に返信が。

休憩中に確認すると、今日は忙しくないから大丈夫。時間があれば待ってる、との事。



結局仕事が終わったのが、ラストオーダーギリギリの時間。

一応、N君に電話してみると、今からだとかなり時間短くなるけどそれでも良ければいいよ、と。




で、行っちゃいました…。



今日は、社長が来てました。で、N君は社長のヘルプに着いてました。

到着して、飲み物を頼むと、ついでにもうラストオーダーなんですが・・・と言われて…。



ウーロンハイ1杯では、なんとなく悪いのかなと思い、ついまたもや1本。




他の席でシャンパンが入っていて、N君は一瞬だけ来て、コールへ。


そして、そのコールの後、続けて私のコール。

自分のNo.1祝いを、自分でしてみました★えへっ☆




コールが終り、N君もやっと席に。

ヘルプにNewCoリン担当(笑)のKT君。


なんか、今日は微妙に煽られました…。



N君いわく、今日は社長のヘルプに着いてて昔の自分を思い出したそうで。

昔は、席が被ってて席を離れる時はお客さんに軽くウィンクとかしてたそうで(笑)

それで、お客さん同士を煽ってたらしいです。



「私、されたこと無い!されて無いから、入れられないんですけど…」



ちょっと言ってみました。

で、この前NewCoリンに、好きな様に見えないって言われたって事も言ってみました。



「NewCoリンに、好きな様に見えないって言われた…。確かに私、N君に胸キュンしてないかも。胸キュンさせてくれない!?キュンってしたら、本でも船でも、クリスタルでも入れるけど…。」




「えっ!?キュンってしてないの!?」



「うん。してない…。してないから、ドンペリ止まりなの…。キュンってさせてくれたら、もっと入れるのに…」




私にしては珍しく強気に出てみました。




「男と女の関係になるのは簡単だよ。でもね、それ以上に大事なのは人間としての繋がりとか絆でしょ!?そうじゃなきゃ、長く続かないよ。」



「でも、私N君指名してもう1年だよ。まだキュンってさせてもらってないもん…。」




私が行った時点で、かなり酔っ払いだったN君。

「まだ1年でしょ!?俺、今26歳でしょ?後、倍だな…」

など、よくわからない意味不明な発言…( ̄ー ̄;




これ以上は無理だと判断して、キュン話は終了してみました。




でも、まだ煽るN君とKT君。

「俺ね、ミサコの家に届けなきゃいけない物あるんだ」


「えっ!?何すか?」



「テレビと、ラック」



「マジすか!?」


「多分ね、オークション出したら20万くらいの価値あるよ!」



「そうっすねぇ。代表の愛用品ですもんねぇ…」



それをもらう私にそれぐらい使えという事ですか…。





「だから!キュンってさせてくれたら、クリスタルでもなんでも入れるって!!」





本気です…。

N君。私をキュンってさせるイロコイしてみてください!!



そうなったら、私も本気出す覚悟ですからっ(笑)




N君。

ここは、あなたの腕の見せ所ではないでしょうか…?




今日も、おバカな私でした…。