ここからはじまった…古い記憶になりますが上の娘を妊娠中「胎教」とか「幼児教育」などたまひよだったかな?という雑誌を眺めながら何もしないで過ごしていたのですが…出産翌日に一足先に出産した友人が「退院するまで暇だろうからこれでも読みなよ!」と持ってきてくれたのがこちらの本でした。内容が衝撃過ぎて胎教してなかったからもう間に合わないと慌てたものでした。