下の娘の、下痢、熱、咳、嘔吐、などなどが落ち着いてまいりましたが、まだ完全でわない・・仕事中も気になり・・・・ 明日仕事行けば、3連休
治りますように・・・ 毎日、夢オ見ます。昨夜は、歯が6本くらい抜ける夢。嫌いな夢です。リアルだから
夢について語ると・・・・・・ 小さい頃の自分の夢は、看護士さんでした。 イメ-ジだけで憧れてた。 高校卒業し、病院に就職し、助手として働いた。 近くで看護士さんと接して、かっこいいなと、感じてたけど、難しそうだなと思う事も色んな面でありでした。 助手業の仕事の内容は、はじめ、中材室から習いました。色んな器具オ洗う所。 私は怒られてばかりでした。教えてくれた、40歳くらいの助手さんで、とにかく、注意されまくりだった事オ覚えています。始めての社会人だったので、未熟な私にとっては、悲しすぎました。それオ見ていた、看護士さんが、私に、<大丈夫?あの人キツイからね>みたいなことオ言ってくれたのオ覚えています。 私の覚えも悪かったんですね・・・ようやく終わり、次は、外来です。内科は先生について、スム-ズに、診察できるように、患者さんオ入れたり、カルテオ用意したり、やることが、沢山でした。覚えるまで、先生に迷惑かけたり、検査の結果オ頼みすぎて、検査科の人に迷惑もかけました。失敗ありながら、覚えました。 完璧は無理でしたが、落ち着きながら、やれるまでに成長もしました。 早番の時は、5時に起き、電車で40分かけて、職場に行っていました。毎日、毎日同じくり返しでした。いずれ、働きながら、学校に行き、資格オ取ったら、看護士として、同じ病院で、3年は働いてもらうという事オ、婦長に言われていました。 決まっていた道でした。しかし、家での、ゴタゴタもあり、母の実家東北で暮らそうかなと思い、二人で向かいました。会社には連絡せずに・・・・最悪ですね。現実逃避だね、ただの。結局会社は辞めました。家族は、自分たちのせいだと思っているけど、辞める口実オ作っただけです。辞めたい気持ちがあったんです。若かったです。本とに。恥ですね。 次に探した仕事は、エステです。内定がきまり、2週間の研修があり、自宅から遠い、下北沢まで、行きました。そして、どうにか、自宅から近い、店舗に、配属されました。女だらけの職場ですが、内容は楽しかったけど、深夜研修があったり、営業もあるので、人に、勧めることが苦手な私は・・・・しかも、マッサ-ジ中に、自分の膝オ痛め、働けなくなり、辞めることに・・・その後、アルバイトオしました。4年くらい。その間、21歳の時、自分のやりたい事オ模索したら、歌が好きというところに辿りつき、雑誌オみていたら、オーデションの記事があり、書類オ送ってみました。 次に、会場に行くことになり、ドキドキしながら、夢について語ったり、変なこと言っちゃったりしました。<歌って下さい>と言われ、アカペラで歌うと思っていなかった私は、当時 NHKの連ドラの主題歌だった、<キロロのベストフレンド>オ熱唱。
そして終了しました。自宅で結果オ待っていたら、合格の知らせがきました。でも、養成所に入れるという結果なので、お金がかかります。もっと余裕オもって用意しとけば、行けたかとおもいます。私は泣く泣く辞退しました。努力しなければ、夢はかなわないですね。若い頃はわからなかった・・・そんなマヌケな経験オした私でした。