【桜闇/篠田 真由美】
バトンも書いてすっきり2006年を迎えたはずが、やり残したことがありました。。。
年末に読み終わっていたのに書くの忘れた!!笑
いまさら感たっぷりですが、自己満足のために書きます。
建築探偵シリーズの7冊目。
初の短編集です。
時代も作品によって大分前後しているため、立て続けに読むとタイムマシンに乗ったような気分になります。笑
ま、元々このシリーズって時間軸にそってシリーズが進んでるわけじゃないから、いつもどおりっちゃいつもどおりだけど。
巻末に年表が載ってたのを見て改めて、大分前後してるなーって思いました。
1つの話の中で、現在と過去がでてきたりとかね。
二重になっている螺旋階段を使ったトリックの話が何篇か入っていて、 やられた!って思ったのがありました。
タイトルは忘れたけど、最初に出てきて二重螺旋のトリックを覚えていたからこそ、次の話でのトリックに
気づかずまんまと引っかかった、見たいな感じなのが・・・
同じ二重螺旋でもまた違うトリックを使っているって言うのがおもしろかった。
後は・・・ぶっちゃけあんまり覚えていません。(^-^;
というか、今は思い出せないといった方が正しいかな。
白夜行を読み終わったばかり で頭がそっちになっちゃってるし。
今日からドラマ開始だー。
初回はなんと2時間だって。長。
桜闇:篠田 真由美
バトンも書いてすっきり2006年を迎えたはずが、やり残したことがありました。。。
年末に読み終わっていたのに書くの忘れた!!笑
いまさら感たっぷりですが、自己満足のために書きます。
建築探偵シリーズの7冊目。
初の短編集です。
時代も作品によって大分前後しているため、立て続けに読むとタイムマシンに乗ったような気分になります。笑
ま、元々このシリーズって時間軸にそってシリーズが進んでるわけじゃないから、いつもどおりっちゃいつもどおりだけど。
巻末に年表が載ってたのを見て改めて、大分前後してるなーって思いました。
1つの話の中で、現在と過去がでてきたりとかね。
二重になっている螺旋階段を使ったトリックの話が何篇か入っていて、 やられた!って思ったのがありました。
タイトルは忘れたけど、最初に出てきて二重螺旋のトリックを覚えていたからこそ、次の話でのトリックに
気づかずまんまと引っかかった、見たいな感じなのが・・・
同じ二重螺旋でもまた違うトリックを使っているって言うのがおもしろかった。
後は・・・ぶっちゃけあんまり覚えていません。(^-^;
というか、今は思い出せないといった方が正しいかな。
白夜行を読み終わったばかり で頭がそっちになっちゃってるし。
今日からドラマ開始だー。
初回はなんと2時間だって。長。
桜闇:篠田 真由美