【スウェーデン館の謎/有栖川 有栖】
前に読んだのに書くのを忘れていました第二弾です。笑
この本は、著者と同名の推理小説家、有栖川有栖とのシリーズの2冊目(多分)かな。
有栖川さんの小説をちゃんと読んだのは久しぶりです。
最初に読んだのが「マジックミラー」だったんだけど、あれがおもしろくなくて遠ざかってました。
私が苦手な鉄道ミステリーだったので。。。
でも、アンソロジーに入っていた、学生の方の有栖川有栖が出てくるシリーズの短編を読んで
割とおもしろかったので、こっちも読んでみようかと思って借りました。
小説の題材集めにペンションに泊まって取材をしていた有栖が、すぐ近くにあるスウェーデン館と
呼ばれているログハウスで起こった殺人事件を解決する話でした。
まぁ、解決するのは友人の大学助教授、火村英生なんですけど。
有栖はよくあるワトソン役って感じかな?
で、感想。
まぁ、普通かな。笑
可もなく不可もなく、といった感じでしょうか。
たまたまあったのを借りたら2冊目だったので、ちゃんと1冊目から読んでみようかなという気になりました。
スウェーデン館の謎:有栖川 有栖
前に読んだのに書くのを忘れていました第二弾です。笑
この本は、著者と同名の推理小説家、有栖川有栖とのシリーズの2冊目(多分)かな。
有栖川さんの小説をちゃんと読んだのは久しぶりです。
最初に読んだのが「マジックミラー」だったんだけど、あれがおもしろくなくて遠ざかってました。
私が苦手な鉄道ミステリーだったので。。。
でも、アンソロジーに入っていた、学生の方の有栖川有栖が出てくるシリーズの短編を読んで
割とおもしろかったので、こっちも読んでみようかと思って借りました。
小説の題材集めにペンションに泊まって取材をしていた有栖が、すぐ近くにあるスウェーデン館と
呼ばれているログハウスで起こった殺人事件を解決する話でした。
まぁ、解決するのは友人の大学助教授、火村英生なんですけど。
有栖はよくあるワトソン役って感じかな?
で、感想。
まぁ、普通かな。笑
可もなく不可もなく、といった感じでしょうか。
たまたまあったのを借りたら2冊目だったので、ちゃんと1冊目から読んでみようかなという気になりました。
スウェーデン館の謎:有栖川 有栖