お疲れ様ぁぁぁあ

 

のノリで乾杯する時に

 

英語版?の乾杯の意味の

 

チアーズって言葉じゃ伝わらない

 

お疲れ様感。

 

これから多国籍な乾杯を交わす機会が増えると思うので

 

その際に

 

お疲れ様ぁぁあ感を密かに

 

盛り込む練習しよーっと

 

どうも私です。

 

 

 

 

 

 

東南アジアの旅に出たら(予定は未定ですが希望は4月の1週目からスタートして3ヶ月程、東南アジアでニートしてきまーす

 

完全に自分の為に記録として

 

毎日ブログを書こうと思っているんですが、その練習としてセブ留学の記録を毎日ちまちまつけようと密かに目論んだ2月。

 

頑張れた2月。毎日じゃないけども

 

諦めた3月。

 

思い出は心の中にしまい込むのも美徳。え。

 

 

 

 

只今渡米準備追い込み期間でございまして、

 

頑張って自分を追い込んでは

 

書類を燃やしたい衝動を抑え

 

 

 ふー。

 

┐(´-`)┌

 

 

 

 

やっと来週辺りには面接始まりそうな予感。

 

オペア準備順調ですわー。はい。

 

 

 

 

 

えっと何が伝えたいかと言いますと

 

前回

 

エクスカリバーを連呼していたのは

 

きっと情緒不安定だったんですね。やっふー。

 

 

そして、疑問に思って下さいね。

 

エクスカリバーに封印された昆虫界の魔王の行方。

 

封印されし魔王よ、いざ解き放たれよ!!

 

はっじまるよ~。

 

 

 

 

さて、魔王を封印したはいいものの

 

その先、どうしていいのか全く分からなかった。

 

ただ一つ言えるのは

 

トイレのスッポンと称されるエクスカリバーから

 

 

はみ出てた。

 

 

 

 

わかめちゃんのパンチら程大胆ではないけれど

 

遠慮気味に

 

はみ出てた。

 

 

触角。

 

 

(;;゚;;ё;;゚;;)

 

私、

 

思うんです。

 

あの触角がゴキブリという存在をよりグロテスクに仕立て上げてるんじゃないかと。

 

 

そんな触角が世界の車窓からこんにちは的なノリで

 

こんにちは。

 

されてもね。

 

フルシカトするよね。

 

 

ルームメイトも

 

 

フルシカトするよね。

 

 

でも、このままじゃダメだって事も分かる年頃だし

 

このままじゃエクスカリバースッポンも使えんし。

 

 

 

 

 

そして

 

夜の12時頃

 

 ルームメイトと

 

 

 

 

じゃんけんが始まりました。

 

 

え。

 

 

 

 

エクスカリバーの封印を解く人の?

 

 

 

そんな勇者は

 

存在しませんでしたので、

 

 

勇者を呼んでくるじゃんけんをしました。

 

そして私

 

 

勝ったーーーーーーー

 

 

 

(今思ったんだけど、この場合私が封印しちゃったんだから、じゃんけんとかじゃなく私が行けよって感じだね。うん。みんな優し過ぎだろーらぶー!!)

 

 

ルームメイトのMたんが呼んできたのは

 

 

 

 

警備員

 

 

 

 

 

あ、、、新しい!!

 

まだセブ島1週間目の私は内心

 

なんて斬新な警備員の使い方なんだ!!って思ってました。

 

 

http://ameblo.jp/misaking-min/entry-12130694727.html

 

http://ameblo.jp/misaking-min/entry-12132403050.html

 

(↑何を守っているか分からない警備員の話。)

 

 

 

そして警備員という名の現代バージョンの勇者は

 

封印を解除しました。

 

 

 

 

私は頭の中でシュミレーション

 

いや。妄想してました。

 

 

スッポンをどかした瞬間すごい勢いで飛び出してくるんだろうと。

 

 

 

 

 

 

しかしながら

 

私の予想の斜め上の結果でした。

 

 

 

ご臨終。

 

 

推定死因

 

 

窒息死。

 

 

CSIシリーズを見続けている私の見解は当たっているでしょう。

 

 

ひっくり返って

 

小さくなって

 

ご臨終でした。

 

 

 

 

窒息死させたんだ

 

( ˙-˙ )

すまんのー。

 

 

 

 

 

しかも、私と対峙したあの時よりも小さくなってたから

 

ルームメイトの台湾人に

 

「みさきは大げさに言ってただけだ」って言って信じてくれませんでした。

 

そして、今後ゴキブリが出て、大きかったって言っても

 

信じてくれませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 ちなみに、今回の勇者の警備員は

 

思わずメガホンを使って耳元で起きろーって叫びたくなる

 

ぽっちゃり体系の警備員じゃなくて

 

シュッとした割とおしゃれなサングラスをしている推定年齢は私より年下の人

 

 

 

今まで何から何を守ってくれているか分からなかった警備員さんですが

 

今回は

 

解き放たれた魔王から私たちを守ってくれました。

 

 

(警備員さんのシフト激務らしいけど、それでも毎日ニコニコ挨拶してくれる良い警備員さんもいっぱいだよー情報。)

 

 

 

 

オペアの準備を進めなくちゃダメなのにブログ書いて現実逃避して更にPhotoshopの勉強を今から始める究極の現実逃避更新 

 

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