一日中寝て

一日中起きる

人生の夏休み真っ只中

どうも私です。

さて本日は昨日の続き

セブで入院するという今となればいい経験でしかありませんが
当時は腹痛という名の悪魔と大格闘。

私のこのブログでセブ島にいる日本人の腹痛が緩和されることを切に願いながら
慈愛の精神と共に日本の快適空間からお届けします。


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まず私が利用した病院は

セブドクターズホスピタル
Cebu doctors hospital

住所 Osmeña Boulevard, Cebu City
(とてもざっくりとした住所でフィリピンクオリティー発揮してますが、病院名を言えば99%伝わりますので案ずることなかれ)

大抵の迷える子羊日本人はここの病院に行くことになると思います。

なぜならば日本語話せるドクターがいるから!!!!

そしてジャパニーズヘルプデスクっていう聖域が併設されているからー!!

(正面入口を入らないですぐ右側にある感じ)

はいっ!はいっ!はいっ!はぁぁぁぁああい!!!!

ジャパニーズ。

受付嬢もモチのロンで日本人。

女神様がそこにはおられました。

なんとまぁー心強いのだろうか。

この聖域で保険やらを色々一番気がかりな事をやってくれます。

パスポート又はコピーを忘れずに!

私は完全に忘れたけどなんとかなりました。

病院ってよりも保険の方が気がかりだったので、それを日本語で対応してもらえたのが助かりました。

そして唯一日本語話せるお医者さん

挨拶以外まさかの


終始英語!!


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多分というか私のせいなんだと思われますん。

自ら英語で状況やらを伝えてしまったが故かと。

でも案外平気なもんで理解できて、英語で乗り切りました。

英語が心配で病院行けないと躊躇している君も

モーマンタイっっっ!!

ここまでこの病院勧めてるけど

もう一つ別のチョアンホスピタルって所のほうがホスピタリティーが良いらしです。え。


\(^o^)/


次入院するならそこにしてみようかなー。



文章力の低さから人を助けるどころか困らせている気がしてならない更新