心の中で俳句を作成すると
まさかの声に決して出してはいけない
そんな俳句が出来上がるのは
私だけなのでしょうか
どうも私です。
職場の掃除機が
ゴミを床に撫で付ける役割しか果たしておらず
最早ただの粗大ゴミだったんですが
最近新しい掃除機に変わりまして
その見た目が吸引力の変わらないアレにそっくりなわけですよ

気になって職場の人に
これってあのダイソンですか??
と問いかけたところ
『気持ちは!!』
と、まさかの自称サーファーならぬ
自称ダイソンが存在しました。
自称でいいなら今すぐにでもスーパーモデルという名を引っさげて
どや顏で街を徘徊するのになと
現実と理想の差はなかなか埋まらないものなのだなと
切ない思い出いっぱいです。
自称ダイソンのせいで私の心が何故だか切なくなった
そんな秋の夕暮れ時でした。
どうしてキティーちゃんの健康サンダルがヤンキーの必須ファッションアイテムなのか未だに理解できない更新