二子に母の日のギフトを買いに行ったついでに、
引越しの候補となっていたマンションの出来栄えを見に、
プラリお散歩していました
(といっても、その物件には引っ越しません。念のため)
そのマンションの目と鼻の先にあるのが、
セントメリーズインターナショナルスクール
どうやら今日は、フェスティバル中
な・の・で・、
いつも、うちの子供が
こちらのSCHOOLに通っているのよ~
的な
雰囲気をかもしだして、
そして、
「じゃ~、日本語禁止ね~」
とかいいながら、
中に潜入ぅ~っ
一歩入ると、いろんな国の人たちが行き交っていて、
その国の有名な食べ物や飲み物などを振舞っていて、楽しい![]()
うちの近所にも、インターナショナルスクールはあるんだけど、
こちらの学校、規模が違う
だってだって
この、世田谷区瀬田の
一等地に広~い敷地をとっていて、
運動場も広く、校舎もとってもキレイ![]()
息子も、こ~んな恵まれた環境で学校生活を遅れたら

と、帰り道、ウキウキ妄想しながら、「ど~かな?」なんて
夫婦で会話していたら
「学費高そうだから、共働きだな」 なーんて言われ、
じゃあ 無理、ムリ、む~り~
![]()
![]()
と思った け・ど・
・・・帰ってきて調べてみちゃいましたよ
このスク~ゥルについて![]()
(完全に、もうインタ~ナ~ショナルモードゥ
)
~以下引用~
一般的には生徒の英語力が第一条件で、英語面接によって判断されます。多くのスクールでは保護者(少なくとも父母のどちらか)がネイティブスピーカー並みの英語力がないと入学を許可されません。英語力がないと学業についていけないことと、親も学校との連絡やお便りなどを正しく理解できないと困ることが理由だと考えられます。
また、伝統的なインターナショナルスクールでは日本国籍者を受け入れていないか、帰国児童(帰国子女)の場合でも、海外在住歴3年(場合によっては5年)未満は不可など、スクールによっては条件が厳しくなっている傾向があります。インターナショナルスクールに入学を希望する日本人が年々増えているのが理由と考えられます。
一方、新設のインターナショナルスクールでは、日本人でも入学できるところがありますが、相当な英語力が必要なことは同じです。
だよね~だよね、ですよね~
英文科卒業していても、留学していても
(・・・っていっても皆、口を揃えて、ただの「旅行」としか言ってくれない
⇒おそらくたった、3ヶ月のため・・・・)
価格以前の話でした。
やはり、わが子には、「侍魂」を叩き込みますか・・・
ね
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