ARASHI BLAST in HAWAII
ライブビューイング。
9/21、12:30公演。
映画館ってことで、騒ぐのかな?静かなのかな?と不安でいっぱいでした(´・ω・`)
しかも一人参戦、このうえない不安。
でも始まってしまえばやっぱりみんなアラシック。
殆どの方が立ち上がって、ペンライト振り回して、C&Rもしっかりして。
でもMCのときや、インタビュー映像が流れた時は座って静かに聞いてました。
なんだか、規模の大きい嵐会みたいな(笑)
登場シーンのヘリコプターが見えてきたら歓声あげて、
ヘリからおりてサングラスをそれぞれ外すときには黄色い声あげて、
メンバーの最初の挨拶では笑ったりレスポンスしたり、
そういえばリーダーの「でぃ!」はみんなで言いました(*゚艸゚*)
Believeで翔さんがずるって、足を滑らせたときはばっちしカメラに納められていて、みんなで笑っちゃいましたし、
リーダーのひっさびさのバク転が成功したらみんなで拍手喝采でした。
「GUTS」ではみんな振り付け踊ってましたし、
「P・A・R・A・D・O・X」ではニノのエロさに感嘆しました。
ライブそのものも楽しかったし、ビューイングの雰囲気もとても楽しくて良かったです(*・ω・*)
全国のライブビューイング会場がそうだったとは限らないと思いますが、とても楽しいひと時を過ごせたんじゃないかと思います。
このビューイングの空気を、どうにか嵐さんにも伝えたいですね!
また日本に帰ってきて、周りからの声かけに驚くかもしれませんね(笑)
まさに15年前と同じように(*・ω・*)
変わらない愛がありました。(いや、15年前の愛を知らないけれども)
ま、その愛はもっと大きくなってますから、嵐さん、早く日本に帰ってきてください(笑)
ゆっくりして、日頃の喧騒から離れて、改めて嵐さんの愛を育んで欲しいです、って言いたいですけども、早く帰ってきて、日本のファンの熱狂さを感じて欲しいです|ω・`o)ノ"love♥︎
涙をためて耐える彼らを見て、彼らの過ごした15年ていうのは本当に長くて、濃くて、振り返ってみるといやにあっという間だったんだなぁ、と。
私は、泣きませんでした。
だって楽しいライブだったんですもの、泣く理由はありませんでした。
彼らの流す涙は、15年の思い出とともに、私たちの知らない努力と苦労が包み込まれていたと思います。
青二才の私が言える立場じゃないですが、これから苦労が絶えないと思います。
それでもそんなの微塵に見せずに私たちに感動と夢を与えてくれるだろう彼らに、
私は長く、嵐について行きます。
嵐の今後に多くの幸あらんことを!
本日はこの辺にて。
