11月号で赤ペン先生のおためしプリントが来て、採点が送られてきました。
そこに教材の紹介としていろいろ実際こういうことをしますの冊子を見たんだけど・・・
国語はまだできそう。
算数、英語は現段階ではできる目安がない感じだった。
算数は文章問題なのかと思ったら、見た感じ数式を自分で書いたり、文章問題でもそこから答えを導き出すのに数式がないとわからないレベルのものが結構あった・・・
●+●ではなく、●+●+●はいくつ?みたいなのとか・・・
それを自分で書いて計算とか・・・
公文より難しくね(;´・ω・)
今公文に通っているけど、一応その子に合った速度で進めるから、できるまでは先に進まない。
出来高によってまた面談してどこまでできるか確認してから教材を決めるので、子供によって同じ年でも教材が違うんだよね。
例えば算数でも、数字のなぞり書きをやっている子もいればもう2ケタの足し算まで進んでいる子もいる。
国語でも、文字のなぞり書きをしている子がいたり、すでに漢字を書いてる子もいる。
チャレンジは一律の教材なのでそこが心配かな・・・
今は良くてももうちょっと進んでくると作文したりするみたい。
家で教えられると言っても子供の集中力が続かないので、30分くらいがいいみたい。
公文では大体30分で帰されているし、先生もそう言っているんだよな・・・